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ウワサの検証
ウワサTV

TAKAYOサン脱退公式発表の3日前に流れた記事らしいですが

残念ながらリアルタイムに見たわけではないので

本当のところどうだろうと思っていたのですが

なんとfutashizukuさんがこの情報を公式発表前日に見ていたという

奇跡的な発言があり(笑:スバラシー)

少なからず実を含んでいる記事なのだということで

私なりに解説していきます。

勿論この記事の存在は私がTAKAYOサン脱退の真相についてを書いている時に読みました。

なにかのコピペだたと思いますが・・

futashizukuさんもおっしゃっていたように

二つの考えが混ざり合わさった矛盾した文章で

鵜呑みにするには信憑性に欠ける文です。

ですが公式発表の前日にリークしていたという事実があるなら

使える部分があるはずです。



本日は、以前、uwasa.tvで、どのメディアよりも早く報道し、大きな話題を呼んだ『上原さくら流産…』に続く、特大スクープを公開する。
先に述べておくが、今回の記事は、『事実』である。
恒例の如く、3流サイト等は恥ずかしげもなく、この記事を転載するのだろうが、どう足掻こうが、スクープの配信元は不変であることを覚えておいてほしい。
「secret base~君がくれたもの~」のヒットで、一躍、人気グループとなった『ZONE』。
12月26日の「ミュージックステーション・スペシャル(以下Mステ)」で、ボーカル兼ギターの『TAKAYO』が『脱退宣言』をすることが分かった。
実際にTAKAYOがZONEから脱退するのは、年末の「紅白歌合戦」となる。
この『事実』の流出元は、ZONEの所属する「ソニーミュージック」関係者によるもので、兼ねてから私と親交のあった人物である。
本来なら、私の勤務する出版社にて、このスクープ記事を書くことが、芸能マスコミとしての当然の仕事なのだろうが、今年1年、uwasa.tvを熱心にご覧頂いている皆様への、少し気の早いクリスマスプレゼントとして、ここに先行公開する。
話の続きをしよう。
前述のMステにて、TAKAYOは『大学進学のため、活動休止』という『表面上の理由』を語る予定なのだが、実際は当然『裏の事情』というものがある。
『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』そして、おそらく最も大きな理由であろう『アーティスト主体でいきたくても、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと。
この話をしてくれた関係者ですら、TAKAYOに同情していた。
それほどまでに、TAKAYOは悩み、苦しんでいた。
そして出した結論が、『紅白での脱退』なのだ。

幸いにも、事務所の社長が『音楽をまだ楽しめるうちに、ここ(芸能界)から脱出しなさい』と言ってくれたお陰で、TAKAYOの脱退が了承されたという。
当然、メインであるTAKAYOの脱退により、ZONEが空中分解することは目に見えているだろう。
関係者は、それ以上多くは語らなかったが…。
事務所側は、TAKAYOの脱退宣言を、Mステで大々的に伝え、話題を呼びたかったのであろうが、まだ幼い少女の心を苦しめ、悩ませ、脱退へ到らせた罪は重い。
そして、そんな罪すら、話題へ変えようとするやり方に、不満を持つ関係者は必ずいる。
情報が漏れ、私の耳へ届いた事実を、事務所側はどう思うのだろうか…。


4色に色分けしてみました。

赤色の部分は信憑性の高い記事

オレンジ色の部分は話の前後からして矛盾する部分となるが鍵カッコで綴じられた台詞であるため

事実の可能性がある。

水色の部分はこの記事の製作者が情報を元に憶測で述べている部分

青色はそこまで聞いといてなぜ一歩突っ込んで聞かなかったのか?という部分。




どないでしょう?

こうすると矛盾した部分が分かりやすいのではないでしょうか。

解説はまたつづきということで。。
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ウワサの検証2
前述のMステにて、TAKAYOは『大学進学のため、活動休止』という『表面上の理由』を語る予定なのだが、実際は当然『裏の事情』というものがある。
『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、そして、おそらく最も大きな理由であろう『アーティスト主体でいきたくても、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと。

見れば見るほど奇怪な文章(笑)

では解説しよう(ヤッターマン風)

ここでTAKAYOさんの脱退の裏事情の内容として

『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


とありますが

ホンナラエエガナと思いませんか(笑)

自分たちのパフォーマンスを誰に言われるでなく

全部自分たちで決めることになんのストレスがあるのでしょう。

これが事実であるなら

、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと

っていうのはつじつまが合いません。

逆に
『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


文が嘘なら何の意味があるのでしょう?

この記事によってランタイムを攻撃したいなら


『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てソニーがやっていること』


その行為から彼女達を守りきれないこと

となりますよね。

でもそうではないんですよね。

じゃあなぜそう書かなかったのか?

そうは言ってなかったからなのでしょう。

そして、裏の事情があるなどと書いてますが

読む限りそんな事情これっぽっちも存在しませんよね

TAKAYOさんと社長で全部決めてるならエエヤン。(笑)

その上で『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、

となれば彼女たちの納得のいくところではないですか。

ここでもし

この文章の矛盾を取り除き

つじつまを合わせるならばこうなります。


『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


それによって『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、

それについてもっとアーティストっぽくいきませんか(ソニー側)と発言すると

、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと

つじつまは合いますが

善悪が入れ替わってしまいますね。そこが味噌です。


そしてこんな文章もいれてくる(笑)ドウシタイネン

幸いにも、事務所の社長が『音楽をまだ楽しめるうちに、ここ(芸能界)から脱出しなさい』と言ってくれたお陰で、TAKAYOの脱退が了承されたという。



めちゃ美談やん

どこにランタイムの落ち度があるんでしょうか?

これも事実だとするなら悪者はどちらでしょうか?

ソニーしかあり得ないですよね。

パフォーマンスの全権を二人で握っていて「脱出」なんてことば使わなければならないほど

ストレスが溜まるのか。

ゆえにこの一文は虚です。

でもこの記事を書いた方は事務所にその矛先を向けています。どうしてでしょう?


考えられる原因はTAKAYOさんファンである。

そしてそれを大学進学という理由で活動休止を受け入れた事務所に怒り心頭といったとこではないでしょうか。

大学に進みながら芸能活動を続けるミュージシャンはいっぱいいます。

Perfumeの三人も大学生ですし、バンプのドラムの方もそうでしたし

ピンパンのNANA-Aさんもそうですよね。

しかも、TAKAYOさん脱退を知る人間はこの時はほんのごくわずかで

こんなことをリークしたらいくら友人といえど

3日後公式発表とはいえ人物特定されてしまい迷惑がかかると思いますが。。

飲み屋で話してるのを横から聞き耳立てて聞いたぐらいの感じのような気がします。笑

ただその話をしている人物がソニーの誰かということは

この人は知っていたのではと思われますが。

私がMIZUHO祭りでシゲさんを見かけた時のように。



つづく

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