MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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ZONE  アルバム「N」の考察
アレンジャーさんが多数参加している「N」ですが、各アレンジャーさんの特色が生かされ調和されている作品となっております。

「Bible」「true brue」「僕の手紙」などのアレンジを手がける山原一浩さんはギタリストだそうで、アレンジにもその特徴は現れていると思います。

先の記事で取り上げたha-jさんのアレンジがベースを軸にアレンジされているのとは対象にギターのリフやフレーズが前面に出されています。


journey/separate ways
「Bible」のギターリフ、バッキング、ソロなどは
弾くのも聴くのも気持ちいいアレンジとなっております。

「true blue」のアレンジもギタリストならではのアレンジだと思います。これがもしベーシストに編曲の依頼をしていたらまた違ったものになっていたでしょうね。

見分け方というか編曲者が担当する楽器のパートに特徴が出るので、そういうのを考えて曲を聴いてみるのも楽しみ方の一つと言えます。


ロックマン2

しかしながら山原さんのアレンジで納得のいかない作品が一つあります。「僕の手紙」のカップリング「mind」です。

「mind」のモチーフは絶対にこのロックマン2の曲だと思っているのでこれを外れたアレンジでは作曲者の意思を汲み取ったことにはなりません。

私が納得いかない理由。
まずは
イントロのシンセをストリングスに変更したこと。
サビの終わりのリズムのキメを切ったこと。
この二つなんですが。これが納得いかない。町田氏のオリジナルバージョンが私はベストアレンジだと思っています。



zone/mind
3:45辺りから

絶対にこのシンセの音でないと雰囲気が出ないですし、ドラムのキメを切ってしまうと疾走感が出ない。たかが二つのことですが魅力が半減だと思います。
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re:zoneと~沈黙~TAKAYO~TOMOKA~MIZUHO
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長瀬実夕 アルバム
新しいアルバムの曲順が発表されましたね。


1. Key~夢から覚めて~
2. GAME
3. Days
4. free
5. 素直になれずに
6. winter memories
7. futari
8. with U
9. 涙の彼方
10. promising
11. 光さす場所

やはりシングルは1曲目だ。
発表を見てから書くのもなんですが(笑)
PVの感じからいっても最後か最初の2択しかありえないわけですが。方向性はいったいどうなんだろう?全曲にPVが存在し、しかもそれらを通して見るとショートムービーになっているという凝った手法で製作されているということだそうですが、それが逆にアルバムの方向性や曲順などの予想をむずかしいものとさせています。


UTADA HIKARU / SAKURA DROPS

宇多田ヒカルさんといえど一応の方向性にたどり着くのは3枚目の「DEEP RIVER」でした。セールス面ではファーストアルバムが700万枚という天文学的数字ではありましたが、完成度はやはり3枚目のアルバムでしょう。

アルバムの曲が一部のラジオで放送されていたようですが残念ながら拝聴できておりません。

シングルのアレンジはあえて聴きよくした感じがあります。
ですのでこのアルバムのキモは2曲目でしょう。

ガッツリしたヘビーロックチューンではないかと予想します。

OZZY OSBOURNE/MR.TINKERTRAIN
これぐらいギターがハーモニクス&ビブラートを豪快に決めていたら「どうしたんだ?」とファンはびっくりすると思います。(アタリマエヤ)

CDを買った人は2曲目から新鮮な気持ちで聴くでしょうし、シングルは買わずにアルバムを買った人は1曲目である程度の予想を持って2曲目に入るでしょうから2曲目はファンの度肝を抜くためには格好のポジションといえます。
その後に何曲かはロックテイストのものを配してくるとは思いますが、あって1~2曲ぐらいかと。ショートムービーになるという兼ね合いも考えればマイナー調ばかりの曲ではなく、メジャー調のポップなものもあると思います。

DAYSとFREE辺りがポップな感じじゃないですか?
(すでにラジオで流れてて全然違うかったら赤っ恥ですが)





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あらっ長瀬実夕
長瀬実夕「GAME」視聴できます。駅伝のテーマソング?

みんな聞いてたんですね。(赤っ恥)

ちょっとイメージしてたのと違ってましたがえらいハードロック調のアレンジで「本当にどうしたんだ?」的な(笑)
これ良いですね。学園祭はこれで決まり的な感じです。
音は私好み(イヤイヤ)ロッカー好みですがそこにもう一つスパイスがあるかないかで反響に違いが出てくると思います。

唄うだけでは驚きがないというのは。。。いやここは事務所の手腕をとくと拝見いたしましょう。ガールズバンドやギターキッズに若干ですが照準が向いてる気がします。それは良い事だと思います。私なんかは数のうち入れなくてもいいわけです。絶対に買うわけですから。(笑)


もうどうせならギターにfeat:布袋寅泰とするなどすれば良いと思うのですが。(ヤリスギ)少なくともBOφWYファンの抱き込みは可能だと思います。(汗)


BOOWY/WORKING MAN

WORKING MANのあとにB.BLUEに行くライブアレンジのやつが最高なんですけど(シランカ)

いろんなギタリストにギターを弾いてもらうと面白いかもですね。

聖飢魔Ⅱ/BRAND NEW SONG

ACE長官やLUKE参謀とか。個人的な趣味ですが。。。




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SONYへの不安
SONYのMARIAの営業担当はいったい誰なんでしょう?

まったくもってやる気が感じられません。(プンプン)
MARIAのファーストアルバムの発売の時の販売戦略も「おかしいな」と思いましたが、先日発表されたシングル、あなたごしのイルミネーション’07と夏のライブツアーDVDのセット販売。

どう考えてもおかしいと思います。
新規のオーディエンスに発信する気がまったく感じられません。売り手発想では物は売れません。私のような素人が見ても明らかなのに。。オリコンチャートは確かに大事なんですがせいては事を仕損じるといいますし、足場を固めるなら固める作業で良いと思いますが。

シングルの特典としてDVDって普通おかしいと思います。
しかも値段も5000円って。(オイオイ)CDとDVDを両方をお買い上げで特典がついてくるってなら話ならわかりますが。

そうこうしているうちにいきなりこのシングルの発売が延期、詳細未定になりました。。

MARIAのファーストアルバムは通常盤と限定生産盤と二つ購入でオリジナルグッズを抽選でプレゼント。内容がかぶってるものを特典をちらつかせて複数買いさせようという戦略はいかがなものか?

そこいくとCAモバイルの長瀬実夕サイドのほうが戦略的です。人間はごそっとお金を請求されるといくら好きなものでも高く感じるものです。HIGH JUMPの会員で3,675円(入会金 1,050円 + 年会費 2,625円)これをネットでカードなどの引き落としで請求されるのよりも月額300円のモバイルコンテンツでプチ会員を募り、携帯の請求金額にモバイルサイトのコンテンツの使用料を請求されるタイプのほうが買うほうも入りやすい。携帯電話だからダブりのあるCD売り上げの中から正確なファンの潜在数も把握できるし。

長瀬実夕ファーストシングルとアルバムを両方お買い上げの方に全員にオリジナルグッズをプレゼントていうのも特典ありきていう訳でなく「そうすればお買い得ですよ」という程度に抑えてあるのも逆に購買意欲をそそられます。



ZONE/レインボープロか?

チグハグな販売戦略をこうも立て続けに展開されてはSONYとの連携がうまくいってないのではとファンが不安(駄洒落ではありません)になってもしょうがないです。






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客観性 ~RUNTIME~
BON'ZのJINくんのフェイバリットナンバーだそうです。


BON JOVI/ IN THESE ARMS

たしかにええ曲だ。(月並みなコメントですが。)


ミスチル/インディーズ時代

ミリオンヒットを数多く飛ばす彼らですら初めから完成系ではないので。
この音源を聴けば分かるようにアレンジや歌唱法にまだまだ未熟なところがあります。ボーカルにいたってはライブハウスたたき上げのミュージシャンにありがちな声量重視で声のトーンを無視した歌い方になってしまいます。なぜか?というか、まずは録音して自分の歌を聞くという事がないのと、大声で歌うというのは達成感があるからです。

ですから、いざレコーディングとなると自分が出している声と自分の持つイメージのギャップに苛まれるボーカルも多いようです。

桜井氏は曲調からフォーキーなイメージがありますが、ステージングは結構激しくてエンターテナーとしての才能もあるのでその辺ではやはり第一線で活躍するミュージシャンだと思います。


小林武史WIKIにて詳細。


バンドにおける音楽性の重要性などは語ってきましたが、小林氏もミスチルには云うべき時には厳しい発言でダメだしもするというスタンスでいるようなので、物づくりにおいてRUNTIMEも見習うところがあると思います。であるからミスチルには良質の曲が多く存在するのだと思います。

箱入り娘的に何でもかんでもではないでしょうが自由というかジャッジなしで物事を進めるのはいかがなものか?と私は思います。それこそ私が心配する身内に敵がいるのではないか?と被害妄想をめぐらせる原因となっているのです。SONYにしてみればやはりZONEの再結成のほうがサポートしやすいわけですし、それならばいっそ”ある程度の活動をさせておいて~”人気が無くなってからZONE再結成を持ちかけようみたいな裏があるとしたらこれはあってはならぬことです。

どのソロプロジェクトも大成功した上での再結成でなければ意味がありません。

今、彼女達に楽曲製作やライブパフォーマンスにおいて時には耳に痛い発言をしていただけるスタッフがいるのでしょうか?
生みの苦しみと練習の苦労とは質が異なります。

人間は綺麗なだけの世界には生きれないものです。

幸せだけの世界があったとしたらそれは「幸せ」と呼べない。

幸せでない状況があるから幸せと感じるのであって。

もちろん彼女達が苦労してないわけではありません。

かといって日本の音楽シーンにおいて苦労しているのが彼女達だけでないのも事実です。他にも多く存在するでしょう。

その苦労ほどに自分達が描く成果に結びついていないことをどう踏まえるのかが今後のポイントになってくると思います。



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takayo~沈黙~
TAKAYOさんのblogが少しやばいことになってます。

TAKAYOがBlogの更新を怠っていることが引き金になってファンがブチ切れのカキコをし始めています。(怖っ)

あまりにもTAKAYOサンのことが好き過ぎて逆にウラミ節をカキコしているかたもいらっしゃったのですが。
可愛さ余って憎さ百倍てやつですか。。

メジャーとインディーズの違いがそこにでているのかもしれません。

メジャーはビジネスとしての基盤がしっかりしていてお客様第一的なことがきっちり出来ています。

現在であれば長瀬実夕さんの活動をみれば分かりやすいとおもいますがビジネスというものに乗っかることなく広まる音楽などないというのが世の中の真理です。きっちりお金をもうけるんだという意図があって私達のところまで音楽が情報が届くようになっているわけです。

TAKAYOさんのようにお金はいらないけど音楽をやりたいというスタンスで、しかもインディーズとなると当たり前のごとく身動きが取れなくなります。
そんなピュアな心をお持ちの彼女からすればblogの更新も定期的なライブもCDの販売もお金お金に思えるかも知れません。

しかし、世の中で自分のやりたい仕事に就ける人はどれほどいてるのでしょう。

やりたい仕事ではないけれど「やりがいを見つけて」働いている人がほとんどだと思います。

世の中の人は必ずナニカを売ってお金を得ます。

よく販売と生産とは別というようなことを聞きますが。
生産は綺麗けど販売は汚いというのはどういうことでしょう?
販売してくれる人がいるからこそ生産できるのであって、生産に従事する方はそれを販売の方に言ってはいけないのではと思います。

逆に販売が汚いというのであればそれを人にやらせて自分達は綺麗な生産をという考えの人のほうが汚いと思います。

生産に従事する方も実はその労働力を会社に売ってお金を得ているのだということも自覚したほうがいいでしょう。

生産=売るという行為だともいえるからです。

ですから音楽を売り物にしたからといって汚いなんて事はないと思います。むしろ自信を持って売れるものを作ったと思えればたくさん売ることに抵抗などは無いはずです。音楽には値段なんてつけれないですが、感動には値段がつけれます。感動とは買う側に発生する満足度ですから、自分の聞いてもらいたい音楽で起こす感動を売っているのだと分かれば問題なしです。

まあしかし、当人のホムペに目に痛いカキコをするなんて、そんなデリカシーのない人間!なんていうのは簡単ですがこの方達はいったいどのような方たちなのでしょう?

自分の憧れのミュージシャンが何か落ち込んでいるのではと心配する気持ちが攻撃的な形になってしまうケースもあるでしょう。しかも、自分がある時、彼女の音楽を聴いたことによって気持ちが救われたなんてエピソードでもあれば「こんなとこでくすぶってる人じゃない」と苛立ちが募ってきたのかもしれません。攻撃的なカキコを見ることによって姉御肌の彼女が奮起してくれるのではというささやかな思いがあったかも知れません。

ただ、文章というのは文面の印象がすべてなのでそこまでの思惑がもしあったとしても伝わる可能性はすくないでしょう。

いろんな方が訪問されるホムペなので、出来れば正攻法のカキコみをしてあげてくださいと一ファンの私からのお願いです。


ミュージシャンというのは働くということから逃れるためのものではないということです。

自分の名前できっちり責任を取れるということはとても大変ですが、その分やりがいもあります。

彼女がファンをないがしろにするような人じゃないのはみんなわかっているはずです。

ラジオでも聴いて気持ちを落ち着けて待ちましょう。


「takayoは蝦夷っこだい!radio!!」WMPで聴視可能。







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takayo脱退の真相 ~第二の仮説~ ~その1~
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takayo脱退の真相 ~第二の仮説~ ~その2~
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takayo脱退の真相 ~第二の仮説~ ~その3~
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takayo脱退の真相 ~第二の仮説~ ~その4~
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takayo脱退の真相 ~第二の仮説~ ~その5~
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舞衣子と実夕
MARIA舞衣子×長瀬実夕 SP対談(1)[アメーバビジョン]リンク先にてFLASHで視聴可能。

公式ファンクラブhigh jumpよりも内容が濃いですね。(笑)

クリスタルライブか~行けばよかった(笑)

事務所で会う以外に接点が無いのは予想通りですね。

お解りとは思いますがそれは薄情とかそういうことではないですよね。

ZONEの根暗担当の二人がよくしゃべる(笑)本当に何回も見てください。なかなか貴重な対談ですが、話す内容すべてが予想通りなので私の推論にも自信が持てそうです。

ZONE解散も成長の材料としてはプラスに働いている部分も見受けられました。

ZONEという名の由来にある、再び「Zからのスタート」を切る彼女達に客観的な視点を与えた。

スタッフの視点からも現場を見れるようになった。

大人は結果を導くために責任をもってそこで働いているということですね。(例外とかは置いといて)彼女達もただ音楽をするという年齢を過ぎ働く年齢に達したからなのかもしれないですね。

前にも言いましたが働くのがいやだから音楽をするのではなく音楽を仕事にするということです。

まあとにかく、舞衣子のスタートダッシュの早さには実夕も度肝抜かれたようですね。

それについても後ほど推論していくとしましょう。

TAKAYOは蝦夷っ子だい!!radio!MIZUHO登場WMP聴視可能。


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TAKAYO~沈黙~と~アルバム~PART.1
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TAKAYO~沈黙~と~アルバム~PART.2
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TAKAYO~沈黙~と~アルバム~PART.3
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TAKAYO~沈黙~Part.4~「空想と現実の夜明け」~
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| dear re:zone(C) |
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