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TAKAYO~空想と現実の交錯~PART.1
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TAKAYO~空想と現実の交錯~PART.2
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TAKAYO ~空想と現実の交錯~PART3
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たまにはZONE/MARIAに聴かせたいROCK名曲
長瀬実夕さんの活動が活発になり

MARIAのみなさんの営業も右へ倣えの活発化をみせそうですね。

実夕さんのショートムービーもDVDが出るんだろうな~と分かりつつも

1曲200円でダウンロードしてしまいます。

イベントのほうも年内ぎっしりありますし、来年のバレンタインにはシングルリリースも。

なんにして予定は先々まで見えるほうがファンにも親切な感じはします。

若年層ファンは資金繰りとかもあるでしょうし。

わたしは大人買いもできる年齢ですので問題無ですが。(いやらしい)

Harem Scarem / Stranger Than Love

わたしのフェイバリットロックバンドの一つ

ハーレム・スキャレムです。

この曲が収録されている2ndアルバム「mood swings」はわたしの中の名盤で超おすすめです。

是非MARIAのギター陣にも聴いていただきたい。

この曲はそんなに難しくはないしギターソロもめちゃくちゃキャッチーですし、その他アルバムに収録の楽曲もキャッチーなギターソロ&リフ満載なのでぜひぜひといった感じです。



Starship/Nothing´s Gonna Stop Us Now

映画「マネキン」の主題歌

最近は80年代の映画もテレビでお見かけする機会もなくなったような気がします。

MIYUのただいまハマリ中WMPで聴視可能
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TAKAYOさんに聴かせたい曲
TAKAYOさんブログも落ち着いてよかったです。

コメントが前件見れるようになったのが良かったのもありますが、

あのコメントを見て傷ついてさらに落ち込んでやしないかと心配ではありますが。。


刑事物語 ハンガーヌンチャク

これがテレビで放映された次の日は学校はハンガーヌンチャク祭り。(笑)

「ちが~う木のやつ!」

ばっかりやってましたね~。


吉田拓郎/唇をかみしめて

こんなに広島弁が活きる歌ってなかなかない

ていうかこの人ぐらいかな

mizuhoの聴いてやってくださいよ~WMP聴視可能




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TAKAYOさんに聴かせたい曲


中島みゆき/ファイト(吉田拓郎Ver)

うたまっぷ歌詞「ファイト! 中島みゆき」

mariaの春のツアー3days決定

アルバムも頑張って作っていただきたいな~

人の歌でも自分の歌のように。。。むむむ・・・さすが(雰囲気は拓郎節だからか)

mizuhoの聴いてやってくださいよう!WMP聴視可能


音楽に

苦しんでも

傷ついても

キラキラとあなたを輝かすのは

歌だと思ってしまうのです。。

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胸がくるしい
takayoさんのホームページにてご本人からブログの閉鎖の告知がありました。

12月13日発表の20日閉鎖予告です。

いまから1週間後というだけで、猶予期間とも受けとれますし

最悪20日締めだからという予想もよぎります。(マネジメントの解除・・)


何にせよ彼女がこの状態でブログを放置することをよしとは思っていないはずですから

どこかで何らかのアクションをとらざるを得ないのも事実です。

ただ彼女が覚悟を決めたのであればこれは前向きな行動だと考えます。(ホンマカヨ)


ただ私も動揺を隠せません。

TAKAYOさんのブログに痛いコメントをカキコんだ人がもしも、こんな不安に駆られてのことなら同情もわくというものです。

普通の人なら頭の毛が全部ぬけるんちゃうか~てぐらいにショックな出来事です。。

「人生終わった~」て何回か感じた時の胸のくるしさに襲われております。

同じ状況になって初めてその人の気持ちって理解できるものなのですね。(毎回分かっているつもりだったけど)

ZONEのTAKAYO脱退,そして2005年の解散の時、ファンの皆さんがこんな気持ちであったとは。。

ブログ閉鎖のコメントを見たとき脳がしびれましたね。

裸に竹馬で町内走り回ったろかしらとか

まあなんにしても諦めない。彼女が諦めていないように、わたしも諦めない。



それでは彼女の力いっぱいの6行読み取りたい思います。

まずは初めの4行ですが

パオレハオリでの活動に一応の区切りをもうけるような、意味合いにとれると思われます。

そして5行目の冒頭

を彼女の覚悟と受け取っていいものかということですね。

文末の12月20日を閉鎖日とするのは事務所の締め日である可能性は大でしょう。

故に12月20日をもって契約を解消ということはありえます。

もしも解消であった場合マイナス志向かというとそうではないと 思いたいです。

彼女の沈黙と音楽性についてはまだ語っておりませんが

彼女が今の音楽を消化できない理由は以前書いたと思います。

自分に正直でありたいと言う決断が今回の閉鎖ならびに、契約の解消であれば前向きであると思われます。

彼女自身、MICAさんのことを「大切な人」と形容しているようにそこに軋轢はなにもありません。ただ彼女には自分を体現する音楽を発していくだけの準備がまだできていません。

クリスタルライブ対談で舞衣子さんが曲作りの話の時に「自分の中から出てくるものだから」
と言っていた様に曲を作るにしても、今のように心が疲弊した状況では曲など浮かぶわけありません。

とりあえずは充電ということになるのでしょうか。

充電してたのでは?の問い。

それに関して申し上げますと

再デビューに際しては準備期間を置かず衝動的な行為のあとの理由付けを活動の中で

なにか模索するつもりだったとは思います。


ですが、自身の音楽性とインディーズの閉鎖性など、自分の中での理想と現実のギャップが日を追うごとに開いていったと思われます。

ですから今回の決断は彼女が誰かに言われて決めたのではなく

彼女自身が下した決断のように感じます。

勿論この推論でいくと、どこにも属さず、彼女のなかで何かが覚醒するまでは無期限待ちとなるので、待つ側の我々も結果待たせてしまう彼女も、この先不安でいっぱいです。(もし推論どうりなら。)

彼女自身が事務所に籍を置くことの利点は、小さいなりにも一応の活動をうかがい知ることができるからですが。

そして、わたしが不安に駆られるのはその唯一の発信源の完全な喪失です。

ブログや事務所が私たちの重要な接点であったので、情報の発信源がなくなるともうこれは闇です。

存在を確認できるのとそうでないのとでは不安の大きさも変わってくると思います。

ですから私はこの後、裸に竹馬で町内を走って・・(ヤメトコ)

個人的にはブログの閉鎖だけであって欲しいですが、、難しいところですね。

ただマネージメントといっても大手ぽいことはしてないので給料はゼロのはずですから、そのままでも良いとは思うのですが、自分の方向性を見つけるという意味では解消の線は濃厚だと思います。

それは

今までありがとうございました。

これかな~。

きびしぃな

この事務所での活動の区切りと。。。。

ん~これ以上は意味がないですかね。


まあ あと1週間たたないと分からないですし。

最悪の場合・・・というか解消の原因は最悪ではないですが、不安いっぱいの我々にしてみれば、最悪という言葉を使ってしまうということですが・・どちらにせよ彼女の腹は決まったと思います。



TAKAYO ~空想と現実の交錯~PART3

の記事で 拍手いただきましてありがとうございます。ホント励みになります。

道は何通りでもありますから。

かならずやre:zoneしたいと思います。

TAKAYOは蝦夷っ子だい!radio!!WMP聴視可能














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TAKAYOさんに聴かせたい曲
彼女の次のステップ


MICAさんや真家さんなどの働きかけもありソロ活動できたわけですが。

彼女自身にビジョンがないと周りで動く人間も戸惑ってしまいます。

そういう状況を理解し苦悩の中、彼女のガッツに火がついた・・と、そこまで燃え上がってないにしろ

これではいけないと思われたのではないでしょうか。

長瀬実夕さんや舞衣子さんがしきりに言うセリフに「客観的に物事が見えるようになった」

という言葉に共感できる方はいらっしゃいますでしょうか。

自分では気づかない場合が多いのですが、ストレスやプレッシャー、重大な責任を負った状態では視野が狭くなります。

一度自分の持ち場を離れフリーな位置にたってみると視界が広がったことに気づきます。

カメラでいうズームでしか見れてなかったものが物事の全体までみれるような客観的な視野

を得ることができます。


優先順位ではとりあえずブログの更新義務からの解放は最良の選択と思われます。

ただブログ閉鎖だけでは社会的責任からの回避として責任を問われるであろうということも彼女の頭の中にあるのなら、彼女からの申し出による契約解除も含まれてくると思います。

それを今回はマイナスと取るかどうかですね。(彼女自身辞めるとは一言も言ってませんし)

私の推論というのは過去に起こった事柄を分析し推して論じるというもので

未来を見通す力ではありません。

物事の先頭、つまり先の未来に直面している現在の場合、人間の視界などゼロと同じです。

私がこの先に何を確認できるかというと何も見えはしないでしょう。

彼女がソロ活動でリアルタイムに判断を求められた時に色々と苦労したと思います。

しかし、そこを一歩一歩、未来への明るいイメージだけで闇の中を前に進むことはすごく勇気の要ることだとおもうのです。

人生それの繰り返しでしょうね。

ビジネスはそれを分担することで一人一人が力を発揮し結果につなげるような仕組みになっているんですけど。(適材適所。例外は置いといて)

そのチームワークを出す要の部分である彼女が冷静さとその実力を発揮できていないのであれば休養もしかりというところだと思います。

ところでBON'Zはどうやって情報を収集したらいいんでしょうね。更新とか責任とかいうならBON'Zはどやねんてだれもいわないのですかね。

わたしがTAKAYOさんなら「BON'Zにも言えよBON'Zにもよう」て言うと思います(笑)


ZONE/GOOD DAYS

フライングVを肩ぐらいまで持ち上げて一回転しながら最後のキメ

TAKAYOさんのパフォーマンスの真骨頂。「凄っ」て思いましたね。

楽器を弾いたことがあれば分かるとは思うのですが、

激しく弾いてるつもりでもこじんまり(笑)してるものですから

PVとはいえ、あのパフォーマンスは衝撃でしたね~。

勿論見栄えだけでもなく、やはり作詞陣が最高の歌詞を残してくれたと思っています。

彼女はデビュー時に自分より上の年齢の方が書いてくださった感じがしますと、インタビューに答えています。私自身はその年代の時期の方にバッチリかな~と思っていたのですが、
その年代の人が書いた歌詞でなくその年代を”通り過ぎた”人が経験を通して書いた歌詞と、そこまでの解釈をもって歌に臨むってすごいな~て思いました。(何歳なんですか?笑)

行動初めてみましょうか。



外国の方のZONEカバー

次のステップの応援の準備を進めていきましょう。

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TAKAYO~沈黙~と~アルバム~PART.4
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TAKAYO~沈黙~LADY IN THE WATER
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TAKAYOさんに聴かせたい曲

STRYPER/ALWAYS THERE FOR YOU

80’Sロック、MTV全盛のPVなのでバブリーな感じが漂いまくってます(笑)

中でもドラムセットを二つ用意し隣同士合体させ椅子をグルッと回せばどちらのドラムでも叩けるという画期的?なセット。(笑)

是非MARIAの春のツアーでTATTSUさんに試していただきたいなぁ。

こんな感じの曲調はTAKAYOさんの好みではないでしょうね(笑)

こんなにかっこいいのにBON JOVIは知っていてもこれを知らない方は結構多いはず。

BON'Zがこんな路線に目覚めればね。。。ないかな。

MIYUのただいまハマリ中WMP聴視可能



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Takayo ~Rebirth~
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ZONE/MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話
前回の続き

TAKAYOさんとMICAさんの共作の歌詞がなぜMICAさん寄りっぽいかとういうと、

TAKAYOさんは曲調から詞のイメージが湧かなかったのだと思われます。

TAKAYOさん個人の作る作品の傾向から考えて根暗な・・(失礼な)しっとりとした曲調の曲ばかりなので、そういう作品は音からイメージしやすいので作詞には向いているといえますが、「SOS」「Hi-Song」「Crazy Love」など、ああいった音楽のポップな曲調では、何かTakayo好みの内面的な部分を詞にするというのは、畑違いで難しかったのではと考えられます。ですので作曲者のMICAさんがガイドになるようなストーリーやフレーズなどをTAKAYOさんに聞かせて一緒に作詞したのではと思われます。


Aiko - Ashita
Uploaded by beb

aiko/あした


彼女が発売したシングルで唯一作曲者が彼女でない曲がこれ。

作詞AIKO 作曲編曲小森田実

曲調からいってもまったく違うものなのですが、そこはうまいこと歌詞をつけてると思います。

たとえ畑違いであったとしても・・・それはクリアしていかねばならないということですかね。

aikoさんもあれだけレパートリーがありながらこれがファーストシングルというのは一体なぜ?

どんなしがらみがあったのでしょう(邪推しすぎ)

私から見た小森田さんの印象は。

キャッチーなところを確実に押さえてヒットへのきっかけをつくる仕事人のイメージがあります。

安室奈美恵 with スーパーモンキーズ「愛してマスカット」の作曲者でもあります。


深田恭子/禁断の果実 作詞 黒須チヒロ 作曲編曲 小森田実

これはリメイクと公言されているのですが

こういう大胆なつくりって非常に面白いですね。

コード進行とサイズが同じで違う曲がつくれるか?

ていう感じでしょうか。(やっつけ仕事的にとられるかも)

バックコーラスにaikoさんも参加されてるのでその辺は意図的ですね。

逆に考え方としてはシングルのA,B面に入れたら面白いのにとか。

そういえばまだインディーズ時代のaikoさんがラジオやってたの聞いてた覚えがあります。

特徴的で良い声質だったので「絶対売れる」と思いましたが、おもわなくても売れましたね。。

あしたの編曲は小森田さんですが

それ以降のシングルのプロデューサー兼、編曲を島田昌典さんが担当されています。

この方のアレンジが実にaikoさんの楽曲をよくとらえた作りとなっておりまして。

キャッチーであり、大衆を突き放すではないアート感を共存させるサウンドプロデュース術。

現、長瀬さんやMARIAの編曲やプロデュースをされている方にも参考にしてもらいたいなぁ等と偉そうなことを・・いったりなんかしちゃったりして。



MIYUのただいまハマリ中WMPで聴視可能

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TOMOKA~超えるべき山が高いほどあなたは天に近くなる~
私の推論でもTOMOKAさんの現状はかなり逼迫したものと考えておりました。

それはTOMOKAさんの朗読された「夢」についての詩がマイナスのイメージだと、私が思ったこと。

もう一つは2005年の最終ツアーの時にTOMOKAさんがZONEのメンバーから選考漏れしたあとの5人から4人体制になったインディーズ時代の苦労話をTOMOKAさん以外の3人で盛り上がるといったレポを拝見したことも一つの要因であります。

それは最終ツアーの全公演で設けられてたMCの内容みたいでした。

ステージの上で3対1で話題に入れず、ポツンと取り残されたTOMOKAさんの姿が文字を通して私の目の前に浮かび、その時のTOMOKAさんの気持ちを思うと切なくて「これは例えre:zoneの話が持ち上がっても彼女はダメもしれない」とそう思いました。(勿論、他の3名に悪気などないですがその辺りの若さゆえの気の回しが足りないところをスタッフが指示しなければならないのではと思います。)


そのライブレポを書かれた方もTOMOKAさんがステージ上で孤立した雰囲気があったと描写してらっしゃいましたので、たぶん最終ツアーに参加されたかた全員が「その話題はかわいそう」と思ったはずです。

その辺、たしかに下積み時代を振り返って話に花が咲くのもいいかもしれませんが、もしもその類の話をするならばTOMOKAさん加入後の話とかという配慮があってもいいと思います。

TOMOKAさんもライブは楽しかったと思います。

でもそのMCの時間が来ると憂鬱な気分になったんじゃないかな~と凄く切ない気持ちになります。


自分はバンドの一員だと思ってきたのに、そのMCの瞬間、メンバーになりきれてない自分がいる。

その時だけはメジャーデビューしたZONEと彼女が参加するまでに出来た、埋めようのない時間の大きさを凄く感じたと思います。

それが武道館の最終公演までつづいた。

これは正直きついと思います。

RUNTIMEやSONYも確かに彼女達の為に頑張ってくれてたとは思います。

しかし、そういう精神面の配慮でずさんなところが見受けられます。

オーディエンスが見てそういう風にとられるわけですから

初日が終わった時点でMIZUHOさんなりを呼んで「TOMOKAが入れる話題にしなさい」

と注意すべきだったと思います。

[Z] [O] [N] [E]

ZONE CLIPS3の笑顔日和のメイキングで各メンバーにZONEのアルファベット1文字づつを渡し、「このアルファベットが4つ集まってZONEだからね」と解散を発表したメンバーにスタッフからペンダントをプレゼントされているシーンがありますが。

たとえそういう集結するような時がきたとして「TOMOKAがいないとZONEじゃない」と他3名が言ったところで、最終公演でそんなことがあって、はたして彼女の心は開かれるでしょうか。


ZONE解散後とくに自分が拒絶されたという感覚を受けたわけでもない長瀬実夕さんですら
放心状態が長くつづいたわけですから、TOMOKAさんの気持ちを考えれば、それはもう再起不能なのではと思ってしまいました。

RUNTIMEがビジネス的な面でのんびりしてるのはまあしょうがないかなとも思えますが、こういう精神面の配慮は本当に気をつけてほしいです

TOMOKAさんの最後の日記

しかしながら、彼女の4月2日の最後の日記に書かれた1行にわたしは希望を見出しました。


またぃっか皆サンに会ぇます様に…


彼女はZONE一のヌケキャラということをわすれていました(嘘嘘)

彼女はそれを悪意にとるような人間ではなく海のように広い心をもっていたということをこの一言は語っています。 (夢の詩のこともあったし深読みしすぎでした、他3名がわざとじゃないにせよ寂しい気持ちになったとは思いますが。)

そんなことより彼女は来るべき時にもう一度唄う気持ちがあるということがこれでわかりました。

もしも、武道館が自分のキャリアの最後であると彼女が思ったならこの言葉はないと思います。

ただやはりそうは言っても解散後は長瀬実夕さんと同じ状態にあったと考えられます。

TOMOKA 1月6日の日記

彼女がZONEに入れたことの喜びとメンバーやスタッフへの感謝の気持ちをつづっております。

彼女もまた再びZから山の頂まで登る気持ちを持ち続けていると私は考えます。



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TOMOKA~超えるべき山が高いほどあなたは天に近くなる~
私の推論でもTOMOKAさんの現状はかなり逼迫したものと考えておりました。

それはTOMOKAさんの朗読された「夢」についての詩がマイナスのイメージだと、私が思ったこと。

もう一つは2005年の最終ツアーの時にTOMOKAさんがZONEのメンバーから選考漏れしたあとの5人から4人体制になったインディーズ時代の苦労話をTOMOKAさん以外の3人で盛り上がるといったレポを拝見したことも一つの要因であります。

それは最終ツアーの全公演で設けられてたMCの内容みたいでした。

ステージの上で3対1で話題に入れず、ポツンと取り残されたTOMOKAさんの姿が文字を通して私の目の前に浮かび、その時のTOMOKAさんの気持ちを思うと切なくて「これは例えre:zoneの話が持ち上がっても彼女はダメもしれない」とそう思いました。(勿論、他の3名に悪気などないですがその辺りの若さゆえの気の回しが足りないところをスタッフが指示しなければならないのではと思います。)


そのライブレポを書かれた方もTOMOKAさんがステージ上で孤立した雰囲気があったと描写してらっしゃいましたので、たぶん最終ツアーに参加されたかた全員が「その話題はかわいそう」と思ったはずです。

その辺、たしかに下積み時代を振り返って話に花が咲くのもいいかもしれませんが、もしもその類の話をするならばTOMOKAさん加入後の話とかという配慮があってもいいと思います。

TOMOKAさんもライブは楽しかったと思います。

でもそのMCの時間が来ると憂鬱な気分になったんじゃないかな~と凄く切ない気持ちになります。


自分はバンドの一員だと思ってきたのに、そのMCの瞬間、メンバーになりきれてない自分がいる。

その時だけはメジャーデビューしたZONEと彼女が参加するまでに出来た、埋めようのない時間の大きさを凄く感じたと思います。

それが武道館の最終公演までつづいた。

これは正直きついと思います。

RUNTIMEやSONYも確かに彼女達の為に頑張ってくれてたとは思います。

しかし、そういう精神面の配慮でずさんなところが見受けられます。

オーディエンスが見てそういう風にとられるわけですから

初日が終わった時点でMIZUHOさんなりを呼んで「TOMOKAが入れる話題にしなさい」

と注意すべきだったと思います。

[Z] [O] [N] [E]

ZONE CLIPS3の笑顔日和のメイキングで各メンバーにZONEのアルファベット1文字づつを渡し、「このアルファベットが4つ集まってZONEだからね」と解散を発表したメンバーにスタッフからペンダントをプレゼントされているシーンがありますが。

たとえそういう集結するような時がきたとして「TOMOKAがいないとZONEじゃない」と他3名が言ったところで、最終公演でそんなことがあって、はたして彼女の心は開かれるでしょうか。


ZONE解散後とくに自分が拒絶されたという感覚を受けたわけでもない長瀬実夕さんですら
放心状態が長くつづいたわけですから、TOMOKAさんの気持ちを考えれば、それはもう再起不能なのではと思ってしまいました。

RUNTIMEがビジネス的な面でのんびりしてるのはまあしょうがないかなとも思えますが、こういう精神面の配慮は本当に気をつけてほしいです

TOMOKAさんの最後の日記

しかしながら、彼女の4月2日の最後の日記に書かれた1行にわたしは希望を見出しました。


またぃっか皆サンに会ぇます様に…


彼女はZONE一のヌケキャラということをわすれていました(嘘嘘)

彼女はそれを悪意にとるような人間ではなく海のように広い心をもっていたということをこの一言は語っています。 (夢の詩のこともあったし深読みしすぎでした、他3名がわざとじゃないにせよ寂しい気持ちになったとは思いますが。)

そんなことより彼女は来るべき時にもう一度唄う気持ちがあるということがこれでわかりました。

もしも、武道館が自分のキャリアの最後であると彼女が思ったならこの言葉はないと思います。

ただやはりそうは言っても解散後は長瀬実夕さんと同じ状態にあったと考えられます。

TOMOKA 1月6日の日記

彼女がZONEに入れたことの喜びとメンバーやスタッフへの感謝の気持ちをつづっております。

彼女もまた再びZから山の頂まで登る気持ちを持ち続けていると私は考えます。



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ZONE/MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話

ラ・セーヌの星

歌は外国人の方が歌われているのですね。

フランス語のところとかがわからなかったので適当に言ってましたね。

「ファムゥ~」とか。

ファム~てなんやねんて話ですが、子供ですから。(笑)


「朝が来れば消える私」て歌詞が

子供ながらに「ラ・セーヌの星だけにうまいな!」とか思ってた記憶が。

最近のアニメソングはポップスのミュージシャンの楽曲を採用したもので、いささかキャッチーさに欠けるような気がします。

アニメソングにポップスミュージシャンの楽曲が積極的に採用されるようになったのは

杏里「CAT'S EYE」のシングルの大ヒット以降ではないかなと思うのですが。

昔のアニメソングはわずか1分の間にこれでもかとばかりにつめこまれたキャッチーなメロと斬新な展開でTVの前の子供達を魅了していました。

山本正之氏にいたってはA.B.C.Dサビというなんとも贅沢な構成。


逆転イッパツマン

そしてこの時代のアニメソングの聴き所としてはサビよりもBメロが妙に気持ちいい。(笑)

イッパツマンとか話は全然覚えてないけど最終回で女の人が裸で走っていって行方不明になったシーンだけ覚えてます(それだけ言われてもワカランでしょうが)


ちなみにラ・セーヌの星も全部サビに聞こえるほどにキャッチーなメロディ満載となっております。この曲もBメロが一番おいしい。


TOMOKAさん加入時に、このラ・セーヌの星と同じファッションでお面を付けてでてきたら

さぞかし話題になったのでは(変態やろ)

そうはいっても、芸能人に神秘的な部分は必要だと思われます。(ハイハイ)

そしてラ・セーヌの星の作曲をされている方が菊池俊輔さんです。

なんか見覚えがある名前だなぁと思って調べてみると、最近、ヤフーで見ていた侍ジャイアンツの主題歌も作曲されてたそうで、他には「暴れん坊将軍」とか

OPの馬がパカラッパカラッていうかんじが好きなのか(偶然や)

よく聞くとメロディーとかビートの雰囲気とか、こういう感じの曲調がお好きなんだな~と思いました。


暴れん坊将軍

今年の夏に解散したZAQなんかはこの辺の時代のアニメソング的なキャッチーさを兼ね備えつつもアート感のあるアレンジがとっても良かったんですが。






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ZONE/MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話

ルパン三世

「やっぱりこの曲はずせないってやつを送ります。ルパン三世」(何のセリフのパロディかわかるかな?)

一体どんな曲を聴いたらこんなアレンジが出来るのか。

まぁジャズなんでしょうけど、具体的にミュージシャン名とかアルバムとか教えてほしいなぁ。クインシー・ジョーンズとかかな。

ジャズはあんまりというか一枚も持ってないですね。ファンクはあるんですけど。

基本的にロックなので、でもこういう感じであればジャズも好きなんで聞いてみたいな~と思うのですけど。

私のライブラリーにあるとしてもウエザー・リポートぐらいで、あれはフュージョンになるのかな

この時代のアニメソングは「いい曲だ!!ちょっと毛色が似てるな!」と思ったらやっぱり同じ人が作曲してたりするんですね。才能のある人はひっぱりだこなんでしょう。


スペースコブラ

Aメロは四つ打ちのウォーキングでどっしり支えながら、サビ前ぐらいから跳ね出してサビの「コ~ブラ~」で「んーぺっ んぺんぺんぺ」みたいに跳ねるベースが気持ちいいですよ。

ルパン三世とスペースコブラ

両方とも作曲が大野雄二さん

いいアニメにはいい主題歌。これ鉄則ですね。

コブラは寺沢武一氏の最高傑作ともいえるスケールの大きいアニメで、

左腕にサイコガンていう設定。

かっこよすぎ。(笑)

もしも、科学技術の発達でこの先の未来、サイコガンが開発されたその暁には

私の左腕をサイコガンにしてもらおうと思っています。(オイオイ)

漫画は一冊も持ってないんですが、唯一コブラだけあの綺麗なハードカバーのやつを全巻持ってたりする(笑)



それから時代と共に歌詞の字幕にも変化が見られます。

昔の漫画の主題歌は全部ひらがなだったのがコブラの時代までくると、英単語が入ってたりします。

アニメのストーリーも子供だけが見るものでなく、シリアスなものが多くなったというのが大きな原因でしょうか。



ちなみに「ラ・セーヌの星」は全部ひらがなでしたね。

ZONE=solo.TOMOKA/ROCKING

ラ・セーヌの星みたいな格好じゃないですか?ていうかラ・セーヌの星にしか見えない(まだ食い下がる)

あとは赤のお面を着けたら最高!(それが変態ぽい)

1:02辺りのベースラインを聞けばha-jさんの編曲だ!ってわかりますね。(H・A・N・A・B・Iにも出てくるフレーズ)

0:59のところのTOMOKAさんのアップからの一気にカメラを引くショットとか、こういうみせ方カッコイイですね。


MIYUのただいまハマリ中WMPで聴視可能


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ZONE/MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話

Weather Report-Teen Town

この前言ってたウエザー・リポートのTEEN TOWN

ベースのジャコ・パストリアスとキーボードのジョー・ザビヌルのシンセベースとのユニゾンが圧巻。

まるで独りで弾いているかのよう。

ユニゾンの後のサビ的なところのベースラインも圧巻ですが。

こんなアイデアの曲を春のMARIAのツアーで舞衣子さんと愛華さんとれいなさんのトリプルユニゾンとか、演奏したら最高にかっこいい。そこまでしないか。。



ちなみにラ・セーヌの星をご存知ない方がいらっしゃってショック(笑:マジですか)


ドロロンえん魔くん/妖怪にご用心

歌詞に「あなたの家のテレビが妖怪かもしれませんよ」みたいなことを言うもんでちょっとびびた記憶があります。

ドラムが何気にかっこいいです。

ちなみに作曲家は訴訟問題で有名な小林亜星さん(オイオイ)


最近で言うと「リング」みたいな感じ、最近でもないか。

ラストのテレビ画面から貞子がにゅいって出てくるのはエポックメイキングですよね。

テレビ版の(高橋克典主演)貞子はホログラフィでテレビから出てくるやつだったので

先におちを知ってたつもりで映画版をみてたので

画面から出てくるのを見たときは少し大きい文字「んぎゃあ~」いうてもうた。(笑)

それにしても、あのシーンの真田広之さんの演技は最高ですね。

本当に声にならない恐怖てやつを表現されてると思います。




ZONE/MARIAのメンバーには犬が好きな方が多いのですが私はどっちかって言うと「ネコ」
(どうでもええか)

何で最後にねこなんやろ?たまたま見つけてかわいかったので。。


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Keep The Faith
もうすぐ今年も終わりですね。

みなさんにすこし感動をおすそわけいたします。

クオリティーうんぬんは抜きにしてもインディーズ最高傑作と名高い

Flash Movie

Bass Drill 罪と罰

をご紹介いたします。

30歳にてリストラ32歳にて末期癌を宣告され

今年の1月21日に旅立たれた

友人「ひさゆきじゅんや」 さんを応援するために創った「えいじろう」さんの渾身のフラッシュムービーをご紹介いたします。

生きる勇気と喜びをみなさんに・・





じゅんやさんの闘病日記サイト
こちら↑




フラッシュムービー
こちら↓
罪と罰



未来への道は自分で切り開く



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ZONE/MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話

うる星やつら/Rock The Planet

私が選ぶ、うる星やつらOPテーマで好きなのはこれ。

唱は第二期SHOW-YAのボーカリスト、ステファニー

ステファニーのROCK THE PLANET

なんていやらし~格好(笑)

倖田來未さん越えてるやろ!

80年代にこれをやるわけですから2007年ならどんな格好しないとダメなんですか。

まあしかしそう考えると私は昔からロックテイストの曲が好きだったのかも。

作曲はGODIEGOのタケカワ・ユキヒデさん

めちゃくちゃかっこいいロックソングも書けるんですね。

もっとGODIEGOは世界的に認められてもいいような感じがするのですが。

編曲をされてるミッキー吉野さんはサウンドを聞くだけで「あっゴダイゴや!」

と解かるほどの個性を確立しています。

キャッチーなメロディーメイカーのタケカワさんと繊細かつ先鋭的なアレンジャーミッキー吉野さんの強力なタッグ。


GODIEGO/西遊記のテーマ MONKEY MAGIC

私の中で西遊記といえば堺正章と夏目雅子。

MARIAにもいずれというか、すぐにでもそういうサウンドを手に入れる必要があるとは思います。


SHOW-YA/Come On!
VOCAL   寺田 恵子
KEYBOARD 中村 美紀
DRUMS   角田mittan美喜
BASS    仙波 さとみ
GUITAR   五十嵐sun-go美貴

バンド内に同じ名前が3人もおる。(笑)

「ミキさん!」  「ハイ×3!」


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