MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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なんだそれ

タイムマシンは作れるか?

これはみんなというか私の考えてるタイムマシンではない。(笑)

こんなタイムマシンいりません(笑)

私の考えるタイムマシンとは、次の瞬間に指定した時間へ移動できなければいらない。

これはパソコンのCPUがCORE DUO かPentiumかのはなしでロマンチックじゃない。

漢があこがれてるのはドラえもん的発想なんですよ~。

どこでもドア開けたらしずかちゃんのお風呂場に直結してるとかそういう発想なのですよ。(笑)




見ティーク

ラ・キュベ・ミティーク 2003



ワインの飲み比べをし始めて最初のヒットとでも言いましょうか。

これは美味しいですね。

おすすめって呑んでみるもんですね。

「ソムリエ」でも紹介されたワインだそうです。

ただワインを飲み比べしたことが無い人が一発目に飲んでわかるかといえばそうではないですが

でも美味しい。

1300円ぐらいで大きなショッピングセンターにいけば置いてあるんじゃないでしょうか。


MBFのアレンジを軽くやってみたら結構良いかんじ(おお~)

自画自賛ですがやっぱこっちだろ~てサマになりました。。

ボーカル重ねたいな~

テンポは158ですね。










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交換価値
泉谷しげる氏のR-ゼロは毎回欠かさず見ているという方はいるのでしょうか。

音箱登竜門的な位置の番組なのかな~。

それならばそれで存在意義はあるかと思いますが。


巨乳まんだら王国/inもじゃもじゃ (音箱登龍門)

自分の好きなアーティストが出演する以外は見ないような番組の宣伝効果とはどんなもんでしょうね。

ものが売れるということと

モノの本質とは違うとは分かっているものの

物価上昇が拍車をかけさらに安モノが売れる傾向にあり

さらにバランスが悪くなってきてると感じます。

だれのせいでもなく

それを踏まえた上で売らないとダメですけど。

消費者は財布を気にして安もんに走る。

販売側はどこかで何かを切り詰めないとダメになる。

それが悪い方向で偽装やサービス残業に変わる。



消費者が知らない内に犯罪を誘導しているようにな気がしますけど。

みんながみんなそれはしょうがないと自分の事ばっかり考えてやったとしても

上手くバランスをとれるようなことがあったわけですから。

ここは踏ん張りどころなんでしょうね。

あさましいのもまた自分か。

因果応報。



でも交換価値とはそういうもんだとありますからしょうがないか。

MARIAのプロデューサーにイコマ教祖ではあかんかな~(笑)ええと思うけどな~
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ちょっとマイナスっぽかった
後ろ向きにも取れるような日記だったので消しました。

目指すは武道館です。それは間違いない。

私は商売人です。

信じたモノを広く多く売りたい。

夢と幸せを買ってもらいたいんですよ。



宇多田ヒカル/LETTERS

ジョディー・フォスター主演映画「コンタクト」のラストシーンのイメージにぴったりの曲が

この「LETTERS」と原曲の「SECRET BASE」です。


映画「コンタクト」

光の射す夜の浜辺のイメージにぴったり。

こんな幻想的な世界を音で表現するってとこに音楽の楽しみ方があるのだと思います。
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たまにはマジメも?
あしたぐらいは変な日記にしたいので今日はまじめに

といってもTAKAYOさんのインタビュー





でもそういえば最近、妹から来たメールにホロッとしましたね。

札幌でライブがあったんですけど、その日はライブ後すぐに東京に向かったんです。

札幌でのライブを見ていた妹が、私が東京に着いたころにメールをくれて。

妹からのメールっていつも絵文字ばっかりで読みにくいんですけど、そのときは

マジメな文章で書いてあった。

札幌で、「ZONEに会えてうれしかった」って誰かが言っているのを聞いたらしくて

改めて感じたことがあったみたいなんです。

「おねえちゃんの歌はみんなの力になってる。これからもそういう歌を歌ってね」いうような内容

だったんですよ。

一番身近な存在からそんなメールが来て、心があったかくなりました。

妹もね、私がこの仕事をしていることによって、いろいろ思いや悩みあったみたいなんですよ。

でも、このメールをきっかけに、悩みなんかも相談してきてくれるようになった。

だから私にとっては、すごく心に残ったメールになりましたね。
by TAKAYO

白い花リリース時のインタビュー


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SF小説 re:zone~missing melodyを探して~ 陶山美紗子
陶山美紗子~ZAQ~


天然、おとぼけな性格でランタイム科学研究所のマスコット的存在。

一見、無作為に見える数字の配列や記号、造形物から暗号(aircode)を抜き出す能力を持つ。

人間が造形物などを見たり触れたりしたときに感動するのは

歴史の瞬間を切り取った情報(心譜理論、aircode)が含まれているからだとされている。

それが自らが歩んできた過去、世界が刻んだ過去

それら記憶が組み込まれた芸術にふれた時に、人の心は感動する。

天才と呼ばれる人はそれらを無意識に感受し放射出来る人たちである。

そして彼女はmissing melody発見の鍵を握っている。


これはサイエンス・フィクションです。

ここに登場する人名や団体名は設定上の仮名です。

ならびに内容はすべて空想ですので

興奮なさらないようにお願いいたします。

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~小説~ 摩天楼はバラ色に 
「9月に新製品を投入いたします。」


我が社の目玉商品NANIWAの第5弾を今秋に投入せよとの上層部からのお達しである。

優秀な開発者6人の頭文字を1文字ずつとって「NANIWA」と命名されたこの製品は

第1弾の売り上げこそ約2万台と好調な滑り出しであったモノの

第2、第3と半分づつ売り上げを下げていき

売り上げの最終値は第4弾で4000台にまで落ち込んだ

しかし、負け惜しみではないが第4弾の商品投入時には、開発部はもとより

我々販売促進課もかなり手応えを感じていただけにその数字には私も失意呆然としてしまった。

第4弾は商品としての質は全商品の中で一番の出来であっただけに我々も悩んだ。

だからこそ次の商品はなんとしても成果を上げてやりたいし

そうでなければ私も商品もその存在を意味しない。

そのためにもリリース時期や宣伝方法など

過去の実績を分析し、次に活かさなければならない。

とはいうものの、ポっと出の若造である私が旧態依然とした組織の悪しき慣習に対立姿勢をあらわに意見したところで

上層部にもみ消され、目的達成などは不可能である。

効果のあるなしにかかわらず否定常な行動はどこの上層部も嫌がるものである。

会社とは得てしてそういうものだ。

保守すべき立場を獲得した者達は、常套手段に乗り自己の責任を問われないで済む方法を優先させるのである。

わたしが勤める組織とは人間の集まりというよりは

プログラムに沿った行動をするロボットのような人間を好しとしているようだ。

しかし、不況の世の中、どこも同じか。。

ゆえに市場は2番手争いが多いのである。

高いリスクを負って先駆者として名乗りをあげるよりも

流行に乗じて同等でコストパフォーマンスの高い模造品を大量に販売することの方が

有意義とされるのである。

もちろん、企業が慈善事業ではなく純粋に利益を追求する組織である以上ハイリスクなプランは

なるべく避けて通らなければならないが過剰にリスクにおびえていては

勝利にピントが合うはずも無いのである。

手持ちの資金、人材で目標に達成するために何をすればいいのか。

そして我々は市場に合わせて商品を開発するのではなく

自分たちのこだわりで開発した商品を売る以上

その行く末は促進課の手腕に委ねられているのである。


過去の数字から読み取れる購買層の心理とはいかに。。   

つづく・・・


これはフィクションです。

ここに登場する人名や団体名は設定上の仮名です。

ならびに内容はすべて空想ですので

興奮なさらないようにお願いいたします。
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~小説~ 摩天楼はバラ色に 2
「空気暗号社から重大発表!」

MONYの販売促進課に配属され忙しい日々を送っております。

大衆娯楽は本から音楽、そして映画、電子ゲーム、そして時代はインターネットへと移り変わり

現在は新しい娯楽として魂楽というものが主流になっている。

我が社のチームNANIWAは前身であるEZONの開発メンバーの一人を中心に結成された魂楽のエキスパート達である。

前身のEZONのメンバーの初代統括であるTAKE-YOUは一旦業界を離れ活動を休止するも

今年の四月に電撃的にカムバックを果たす。

個人としての実力が高いのは認めるが

この世界は誰の支えもなしで猪突猛進しては命がいくつあってもたりない。

個々の部署が最大限の働きをすることで勝利というハーモニーを生み出すのである。



そういうあんたは?はっわたしですか。

自己紹介遅れました新入社員の利村です。リゾンてあだ名で呼ばれてます。


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~小説~ 摩天楼はバラ色に 3
TAKE-YOUが現役復帰。

他社の開発者を持ち上げるのもなんだが

EZONの要と言われながらも突如業界を離れ沈黙を保ってきた彼女が今年の4月にカムバック。

インディペンデントでひとり開発を進めているのかと思いきや

インディー魂楽の手練れ空気暗号社のサポートを獲得し

現在までに2度のDIVEイベントを開催し

来る7月27日にも魂楽のメッカである東京の渋谷でDIVEが決定している。

その空気暗号社が自身のブログで7月21日に重大発表をするというのである。

いま私はNANIWAの戦略に没頭しなければならないのではあるが

同業種の動向を観察、分析することは大衆の心理をとらえる上でも重要なことと考える。



重大発表と言って内容の発表時期を後に持ってくる意図とは?

今年を区切りに大御所のザザンが活動休止宣言した。

この場合は発表と同時にその内容を明かしたわけだが。

このようにマイナスイメージの強い休止宣言を引っ張ってしまうと大事になりすぎてしまう。

発言力の強い集団であるがゆえに誰もがその内容に注目してから発表するよりは

発表後人づてに伝わるぐらいが事を荒立てずに済むのである。




では空気暗号社は何を発表するつもりなのか?

フロントマンでイニシアチブをとっている方のブログでは

ベースサーバー担当の方とあたかも確執があるような文章が掲載されている。

本当にそうなのか否かは我々では関知できないため推測の域をでないが

人間とは通常、自分にマイナスとなる行動は取らないものである。

言明をさけたり、それについては何も公開しない場合

デメリットではなく何らかのメリットが隠されているケースが多い。

TAKE-YOUがEZONから脱退したときも内容は即日公開であったし

再活動から一転再び休止宣言の時もそう。

即時公開のところにはマイナスの情報(活動休止報告)が含まれていたけれど

その公開内容で濁した部分にはメリットがあったはず(再々活動)

とするならば。

確執っぽい言動が作為的に見えるだけで実は偶然が重なり

後付けで「ドッキリ的」なエンターテイメントに変更した可能性が高いのではないだろうか。

書いている本人も途中から気づいたのだと思われますが。

それに気づいてからの文章にはプレイガールが軟弱な男どもをさも気があるように誘惑する導線が見受けられる。

ほかにも理由になりそうなものはある。

メジャーとインディーの注目度の差。

その発言によってどれほどの効果があるのかということ。



であるからして、TAKE-YOUのサポートを経て脚光を浴びつつある空気暗号社が発表したいことがマイナスでは何らメリットが無い。

ではその内容とはいったい何だ?

マイナスならメンバー内確執により活動休止的なものかもしれないが。

それは安直すぎるので論外。

一番メリットがあるのは新レーベル立ち上げ。

これではなかろうか。

もしくはTAKE-YOUwith空気暗号社の正式活動計画。

レーベル立ち上げならばしがらみもないし、TAKE-YOUの魂楽も同レーベルから発表となればサポートもしやすい。


そして、業界に太いパイプをもつHENDERの真上氏も彼らの後方支援にまわっているという噂も聞くし、そのために積極的に業界関係者とコンタクトをとっていたのかもと推測すると納得もいく。

ハッキリ明言してない部分のほうが実は重要なんてのは世の常か。

以前、TAKE-YOUが「ハニー」と発言した事に憶測が飛び交ったが

ハニーの正体はEZONの元メンバーWIZUNOじゃないか?

これはTAKE-YOUの口からつい出てしまった的なものだが

偶然にも公開されていた情報が推測し導かれる答えに真実みを与えてしまい。

TAKE-YOU本人は正体について即時明言を避けるが質問のあしらい方に余裕があったため「WIZUNO」ではないなと私は思った。

しかし、あの時点ではひっくり返す根拠がなかったのも事実で

つぶさに調査をしていくとその根拠なるものを発見し私の推論は確信に変わった。

しかし、いろんな状況が重なるとフェイクがあたかもリアルになってしまうところは情報社会の恐ろしさか。

前出の理論からいくと、聞かれて困ることは言うわけがない。



何も問題はないのではと思われます。
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~小説~ 摩天楼はバラ色に 4
これどうおもう?

「おおっおもしろそうっすね!」

会社に出勤するなり同僚が渡してきたビラにはこう書かれていた

TokyoBandSummit2008


メジャーを目指す魂楽人のオーディションが夏に行われるらしい。

締め切りは7月末まで

結果発表が8月20日

我が社はとりあえずメジャー企業なので関係はないが

私が気になっている魂楽人にはいいチャンスかな?とも思ったりする。

この業界、時間に追われるのは常なので、まだ時期尚早かも・・



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~小説~ 摩天楼はバラ色に 5
「イアン・カーティスの墓石が盗まれる」

罰当たり。

という言葉を使いたいけれど幽霊とか神とかの類を信じていないのですが

この場合、適当な言葉というのがこれだろうか。

お金目的?

墓石にいかほどお金をつぎ込む人間がいるのだろうか。

ファンの心理がそこまで行くと狂気じみて感じる。

エコとか最近よくとりだたされる話題だけれど

人間て高度な知能は持ってるけど結局動物的なところを残しているモノだから

倫理観に期待は出来ない。

公園の花壇にいちいち「ゴミを捨てるな」の立て看板を立てなければ捨てても良いと考える生き物だから。

あの風景が一番気味悪い。そんな看板立てたら何のための美観なのでしょうね。

合理性、利便性を追求し最後は

健康とか環境とか失ってからでしかその大切さを理解できないんだからしょうがない。

悲しいかな。いつどこからどんな弾が飛んでくるか分からないという気で生きるのが本当のところなのだろう。

地球という星を生物全体でシェアしているという考えでいくなら

人類はその宿主である地球に寄生している生物なのか

それとも宿主を食いつぶしてしまうガン細胞なのか。

なんてことは置いといて。


霊的な話は好きでもその存在を肯定するようなモノを知覚できないでいるわけでそれが不満といえば不満。

なので有名な戦国武将の首塚の呪いとかほんまかいなとか思っている。

墓石は取らなくても墓石の上に●んこぐらいしてもいいと思っている(しないけど)

それは祟りの証明より人間としての倫理に欠けるからだが

国からお許しがあれば。。。

物理的な証拠がないモノに人間とはおそれを抱くもので

凶悪犯罪を犯した人の刑罰の一環として

いわくつきのお墓に●んこするとかではダメだろうか。

というような事を中学生の頃にしてたなーとか思い出しました。









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~小説~ 摩天楼はバラ色に 6
「固定客とは?」

魂楽産業における固定客の定義とはいったい何だろう?

飲食店や電化製品の固定客とは意味合いが違うはずである。

まず商品を全国のどのお店で各社が販売している類似、同価値のものを

選んで買うという状況は例え店舗が同一でも厳密に固定客とは言い難い。

ある特定の商品をその店でだけ買うことが固定客と呼べるのではないだろうか。

それは門外不出のレシピや卓越した技術をもった伝統工芸などにあてはまるが

大量に流通させる必要性のある魂楽とではその立場に少し誤差が生じる。

電化製品的であり伝統工芸的でもある。

魂楽とはDIVEで体験できる仮想空間を記録したものだ。

魂楽はそれら記憶装置だけでも立派なアートともいえるが

やはりDIVEでの臨場感には及ばない。

魂楽を全国レコード店で流通させつつ

本来ならば移動できない1店舗であるはずが

DIVEイベントを全国各地で行うことで独自希少性と大衆性の両方を獲得できるのである。


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~小説~ 摩天楼はバラ色に 7
「おい!利村ちょっと付き合え」

職場の先輩である前さんによばれ二人でタクシーに乗り込んだ

「どこへいくんですか?」

黙ってついてこいと先輩は行き先を明かさなかった。

タクシーの中では無言だったが何か伝えたいことがあるのだろうと思った。

しばらくすると見覚えのある建物が見えてきた。

タクシーが止まった場所はまさにその建物で

到着してすぐ館内を見学させてもらえる手配になっていた。

建物のてっぺんの造形物。「ほんとにタマネギみたいだ」

見たことはあっても入るのは初めてだ。

廊下の突き当たりの重い扉を開けるとそこには魂楽人達の聖地と呼ばれた

圧倒的な空間が広がっていた。

「これが武道館か・・」

空間密度が濃いというか人々の想いというか記憶が蓄積されているようで

胸にジーンとこみ上げてくるモノがあった。

俺たちはみんなでここへいくんだよな。

そういって天井を見上げていた。




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~小説~ 摩天楼はバラ色に 8
これまでNANIWAは伝統工芸的戦略をとりつつも

電化製品的な販売戦略も取っていた。

初期の方針として新規獲得に重きをおくのは悪いことではない。

しかし、刻一刻と変わる状況をつぶさに観察し冷静に判断していくことも我々の仕事だ。

現在では新規客はおろか固定客の維持すらも危うい状況だ。

それは未だに上層部が新規と固定客の両方の確保する戦略を推進するからだ。

第4弾のシングルの数字からは新規獲得の気配は見られない。

それゆえに新規獲得の戦略は何ら意味をなしていないように思う。

もちろん珠玉の作品でもできれば話は別だが。

かといって作品的に大衆にすり寄る必要は全くない。

だが現在のリリースの期間と年間のDIVE本数は彼女たちの経験値にも反映されないし

ファンの満足度も満たされないのでこの辺りは改善の余地があると思う。

DIVEの本数の少なさは彼女たちにとって非常にデメリットである。

魂楽のDIVEは家などで魂感できるシングルメドレーを再生するだけでなく

アドリブによるアクシデントも醍醐味のひとつである。

そこでシングルのリリース期間の短縮とDIVE本数を増やす方向にシフトしたほうが良いのではないかと考える。


音楽という娯楽がまだ最先端だった頃のバンドを例に戦略の立て直しを考えたい

それには魂楽事務所との連携は非常に大事になってくる。

そこで例に挙げるのはBOOWYというバンドだ。

彼らもはじめの頃のライブ動員数は20人ほどだったという。

初期は事務所がブッキングしたライブのみであったが

ファーストアルバムをリリースしてほどなく

とにかくライブをやっていこうというメンバーの意向で

自らライブハウスのブッキングを入れるようになり月平均4回になる。

その時、新宿ロフトでは口コミもあって動員数は200人ほどにまで膨らんだとある。

しかし、この例は20年も前の話であり今や娯楽は他にもあるので

この武勇伝がそのままNANIWAに反映されるかというとそれは難しいだろう。

だが場数を踏み経験を積ませることとファンとの密な関係は築けると予想できる。

そういった地道な活動の積み重ねで地方のファン同士が連携し県外にライブを誘致する動きがみられ

BOOWYはさらにライブ活動を増やしていった。


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METAL ZONE


エレキギター用歪み系エフェクターのメタルゾーン(笑)

残念ながらZONEが好きだから買ったのではありません。

ZONEよりも発売年数が先ですから。

というか・・もろた(笑)

昔バンドをしていたときのドラムが横浜に就職が決まったとかで脱退するときに

もらいました。

そういや連絡してない(笑)

バンドメンバーで逐一連絡て取らないもんですけどね。いやほんまに。

バンド組んだこと無い人はわからないかもね。

連絡とか取るのは家が近いモノ同士の場合が多いと思います。多分やけど。


それはさておきデジカメ欲しいなー

携帯とかのでなく

マクロ撮影に秀でたやつが欲しいな~

風景とかより

こういう小物撮影が多い気がするし

今まで2台ほど(少な!)買ったけど携帯性は大きくても別に苦じゃない

CASIOはカードサイズだったけど画質が好みじゃなかったな~

同じが素数でも他社より悪いと感じた。

1台目のKONICA(今は無き)のほうが良かった。

画像処理エンジンはCANONがピカ1

しかし、必要性からいくと

私の場合は小物を撮りたいのでとにかくマクロ(笑)



リコーのデジカメはなんと1cmまでよれるらしい。凄っ!




ランタイムのオフィシャルサイトのゆらり桜空のジャケットがいまだに「NOW PRINTING」とはこれいかに?

こういうのやめましょう。

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王手飛車取り 例のパスでどうぞ
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a crucial point パスワードはあれです。少々シモネタあり(笑)
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熱帯低気圧発生 
ファンによる超巨大な熱帯手気圧「re:zone」が発生いたしました。こわ~

MIZUHOさんみたいに芸能界に一番適合性のある人がリタイヤ。

その彼女が復帰を望んでいても不思議ではないですし

辞めたくてやめたのではないということもそういう期待へ繋がります。

私が考えるre:zoneはTAKAYOさんをはじめ

個々の心を再領域化することが一番と考えています。

つまり既に業界に復帰している人達や

今だリタイヤ中の人たちが

各々自分たちの立ち位置を確保出来るようになって欲しいというのがまず前提です。

で、その副産物としてre:zoneがあるのだと思っています。

そしてその可能性を引き上げるための順番と必要条件というのがあるのだと

このブログでは考えてきました。

そういう意味で

TAKAYO→MIZUHO→TOMOKA→MAIKO→MIYU

この順番で心を救っていく必要があります。

なんで衝撃的ではありましたが順番は間違ってないと思います。

ですが順番だけでなく条件も満たしていかないとだめだと思います。

インディーズのミュージシャンが音楽だけで食っていけてるのはほんの一握りです。

てことは何らかの副業はやらざるをえませんが

TAKAYOさんがどこかでバイトするわけにもいかんでしょう。してもいいけど(笑)

普通はしますけど、でもいろいろあるじゃないですか。

てことはインディーズであっても副業なしでやっていけるぐらいの

ビジネスセンスは必須ですし、音楽的にもそれぐらいの成功は必要になると思います。

TAKAYOさんが音楽を楽しめてなおかつ評価もついてきてというのが再領域化達成の条件だとするならば

それがTAKAYOさんに果たせればMIZUHOさんの復帰もありえると思います。

でなければTOMOKAさんの復帰も難しい。

MIZUHOさんはひとりでも出てこれる気性ですけど

TOMOKAさんはどこかでユニットとかソロとかというわけにはいかないじゃないですか。

はじめの文とは矛盾しますがTOMOKAさん復帰には再結成という口実が必要になってくるので

その辺がもうどうにもこうにも悩みます。


そういう順番と条件をクリアせずにMIZUHOさんだけ復帰してしまっても

MIZUHOさんとTAKAYOさんへの風当たりが強くなるのは必至です。

ファンはメンバー全員が好きという人もいればそうでなくご贔屓の人もいるわけですし

込み入った理由の有無に関係なく解散の原因になったであろう二人に

良い印象を持たないひとも出てくると思います。

どうせならメンバー全員に「お帰りなさい」とファンから祝福の言葉をかけてもらって欲しいです。

ですから色んな行動をおこすタイミングはとても重要ですし

MIZUHOさんとTOMOKAさんはほぼ同時期が好ましいですし、その時点でMARIAはある程度の成功を収めている必要があります。


そういうこと全部踏まえた上で少し勇み足だったような気がします。

それはTAKAYOさんの行為というよりも整備されてないスタッフとか自衛手段とか

ファンの自制心についてです。


フィレンツェ大聖堂落書き問題はご存じかと思いますが。

落書きはあの学生さん達だけでなく壁一面に無数に存在します。

世界遺産の壁に「落書きはしないように」と美観を損ねるような

注意書きの看板など貼り付けるまでもなく当たり前のことだと普通はおもいます。

しかし、落書き自体がダメなことは倫理として分かっていても

ある条件下においてはその倫理が無効化されてしまいます。

それが壁に書かれたひとつの落書きから始まり

落書きで埋め尽くされた壁を見て自分も書いてもいいのだと

正当化する理由に繋がるわけです。

これは人間全員がもつ心理なのでこの事件に限らず

どこかで違った形で行われていることでしょう。

それが今回のMIZUHOさん登場に例えるなら

コメントにZONE再結成してください

MIZUHOは最近げんきですか

TOMOKAさんはどうですか


などなど一つのコメントを見て本当なら自制するところ

みんながしてるから自分もいいかとさらにエスカレートするかもしれません。

金銭の受け渡しが発生する関係である以上

そこに倫理でもってスタッフがファンを叱るという行為はできません。

友達同士ならお互いに注意しあえますけど。

繰り返されるリクエストと

何気ないコメントに攻撃性が含まれてきた時に防衛する手段がありません。

これはファンを信用しているのではなく無防備であるだけです。

信用とは自衛出来る人が自分の懐に招き入れる行為で

腹を割って話せる関係を構築するためにも必要です。

犬がしっぽを踏まれたときに飼い主にでも吠えたり噛みついたりする本能的な行為です。



たとえ攻撃されても自衛手段を行使できない

ファンとアーティストという関係である以上

懐に招き入れるならば条件づけをしなければ

大聖堂の落書きやや石油問題、反転途上国の環境問題みたいに

規正しなければ際限なく権利や物質を搾取し続け

アーティストを応援してるつもりがその心をへし折ってたなんてことになりかねません。

そこは気をつけてほしいと思います。

ちゃんと防衛できる手段があれば

だれにも恨みも怒りも持たずに済みますから。




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盛り込みすぎ
10km完走したら、超巨大野外イベントが君を待っている。

ナイキ主催のマラソンとロックイベント

なにやら10kmマラソン走った後にライブで盛り上がろうという事らしい。

むりやろ~(笑)誰も聞いてないんじゃないですか(笑)



しかし、これちょっと行ってみたい気もします。

逆に疲れすぎてて羞恥心とか自制心とかは低下してるはずなのでバカ騒ぎする可能性はありますよね。

ほどよく疲れてることがアルコール的に作用するというのはちょっとあるかも知れない。

ですが、何時間も続かないんじゃない?(笑)

オーディエンスがバテバテの時に出てくるアーティストはかわいそうです。

でも、これは思い切った企画デスね。

ねらいがそういうものであるならライブハウスにも転用させて

ランニングマシンとか置いといて

2km走ってからでないとご入場出来ません。とかにしておくと

ええ感じで自制心と羞恥心を開放できていて良いロックライブになるのではないかな~なんて。

だれも来なくなるか。

このオンオフが柔軟な人は人生楽しめるはずですけどね。



これからさきはデンジャーゾーン

最近シモネタがおおいな~(スマソ)



シモネタのところが面白いのでは無く目の付け所がね~テレビよりラジオのほうが面白いンですね。。
盛り込みすぎ…の続きを読む
別窓 | TAKAYOさんに聴かせたい曲 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
~小説~ 摩天楼はバラ色に 9
BOOWYというバンドはどういう経緯で結成されたかということについて語らせいただきます。

元々はYAMAHAのオーディションに氷室京介氏がデスペナルティで優勝し

現在ビーイング(B'zとかZARDとかの所属事務所)の前身となる事務所と契約し

上京したのちバンドデビューのはずだった。

上京後まもなくデスペナルティは実力不足を宣告され解体

メンバーはバラバラの道を歩むことになる。

バンド解体後、事務所は氷室京介をスピニッヂパワーというバンドのボーカルに加入させバンドデビューさせる。

スピニッヂパワー/HOT SUMMER RAIN

この辺りは業界の醜さが垣間見えるところか。

没個性による大衆にすり寄ったマネージメントと呼ばれる方針はこの頃からなのかも知れない。

当時18才だった彼は大人に騙されたというくやしさと傷心で

やりたいこともやれないバンドに見切りをつけ故郷へ帰る決意をする。

「こんな汚い世界がメジャーなのか」

そう思ったに違いない。

そんなある日、彼は一枚のチケットをもらう。

忌野清志郎RCサクセション

「自分が忘れてた、本来一番やれてなきゃいけない姿を、敵は堂々とやっている」

自分はやりたいこともやれずに他人のせいにしている。

ステージの上の忌野清志郎はやりたいようにやって売れている。

「この差はなんだ」と一念発起。

新バンド結成の為、群馬では名の通っていた布袋にバンド結成をもちかける。

このあたりの紆余曲折がEZONとかぶるとこがある。



HYSTERIC BLUE/ふたりぼっち

ヒスブルのギタリストは事件をおこしてしまいましたが

人間的な誠実さとかは置いといて

なかなかのセンスの持ち主ではあります。

良い人間=良い音楽とは思っていないノで。

人間としてサイテーでも良い音楽は作れるとか思います。

布袋氏を彷彿とさせるトリッキーかつメロディアスなギターフレーズ。おしいなー。

このバッキングとギターソロ!最高やのにな。

ちなみにドラムのたくや氏はEZONのデビューシングル「GOOD DAYS」の作詞をされている 

NANIWAのギターアレンジャーに迎えたいな~(いろんな意味で絶対却下されるな!うん)

事件後、ヒスブルのCDは市場から一掃されるという徹底ぶりで

事件の大きさからいうとそれが正しかったのでしょうけど。

曲がかわいそう。。



アーティストを成長させるのもファンなら

追い込むのもファンなのです。
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~小説~ 摩天楼はバラ色に 10
「市場を分析せよ」



木村カエラ/YELLOW

なるほど~これは人気あるのがわかるな。

養成所出身というわけでもないのに

実に堂々とした歌いっぷり。

ロックに似合ってる声質。

彼女がモデル出身ということもあってかお洒落な音楽が良くなじんでます。

ポップさとお洒落さを無理なく消化しているのでこれはたしかに人気があるのも頷けます。

トークもなかなか頭の回転の早い方で

どこに転がったら(笑)になるのかを読み取れる人ですね。

ダンスも歌も専門にやってきてない人がこのぐらい堂々と歌えるってわけですから

おちおちしてられない。

単純にアブリル・ラビーンみたいな路線や


ミシェル・ブランチの路線をとったとしても

Michelle Branch / "Breathe"

日本にはもうYUIや木村カエラという先駆者がいる。

彼女達がそうありたいというわけでなく

まわりで従事する人たちのインスピレーションが大きく作用していることのほうがよくある。

アルバムジャケット 衣装 ヘアメイクなどなど

彼女だけのチョイスでは無いはずです。

サウンドプロデュースなんかはその最たるモノ。

そこにはその道のプロがいてその人のインスピレーションが出てることがアリ。

似てるから即模倣と決めつけるのはいかがなものか。

業界のシステムというものを知らなければそういう安直な考えにもなる。






洋楽のテイストを醸しながらもマニアックになりすぎない絶妙のバランスを保った楽曲たちも

彼女を見てると彼女に似合う素材や方向性が自然と浮かんでくるのだと思います。


80★PAN! ライブ

最近ではTAKE-YOUの対バンになった彼女たちは

逆にプロデュースする人があれこれと路線を変えるためどれがどこまでの手応えなのかわからず

振り回されている感があり

すこしかわいそうな気もする。

楽曲は悪くない。しかし、すこし振り幅が広すぎる気もする。

ハードロックっぽいものからかわいらしいものまでアリ。

一本の路線を早く見つけてあげて欲しいのも事実。

今はPerfumeみたいな路線になっている。。ん~。

つい先日外国から強制送還もくらったらしいが(笑)そこはカッコイイ。


A定食よりも一品もので攻める。

分かってはいるのだろうけど。


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やってはみたものの
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SPECIAL GUEST
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箱を開けずに中身を特定できるか?(夏)
長瀬実夕さんのブログの更新記録についに終止符が?

と思われましたがスタッフのミスらしいです。

普通はこういう日記の類はやはり一度スタッフが目を通してからのほうがよいかと。。。

あびる優さんの駄菓子屋襲撃の件とかもありますし(笑)スタッフもわからんもんかな。。

とはいえ

直感的な人間は大好きです。

グーニーズでいえばチャンクみたいな人物

ZONEでいえばMIZUHOさんみたいな人物

ムードメーカー。でありトラブルメーカー

明るくてしゃべりは立つけど仕事は出来なさそう(ごめんなさい)

焼き鳥をたっぱ丸ごと落としたり

2万円丸ごと落としたり


そんな彼女が仕事で悩むのは当たり前か。

へべれけで電話越しに泣かれりゃ

なんとかしてやりたいと姉御肌の彼女が思うのも当然といえば当然。

多分この世界しか居場所がなさそうな人ですよ。

二度と行きたくないと言っていた渋谷に本当にくるのか?(笑)


ZONE/going ~その気~
しかし、ながらいろいろ前途多難。
終わらせるべきことをきっちり終わらせて新たな門出を迎えさせてあげたい。




そんなこんなで以前に町田さんが日記で

久しぶりに誰々にあったけど印象がだいぶ変わってたといってました。

とすると

それは町田さん個人的に知っている人ではなく

その日記を閲覧しにくる人と町田さんと共通の人物である可能性が高い。

以前わたしのブログで友人が対バンしてたといいましたが

それも同じくそうです。

その人物名を非公開にした場合

人間の心理として共通の人物名を伏せているという風に推測出来ます。

最近TAKAYOさんのブログにアップされたMIZUHOさんの写真や

よくこちらにコメントしていただいている職人魂さんの情報では

MIZUHOさんはそんなに風貌が激変しているでもないようです。

とするならば

町田さんがばったりであったのは

TOMOKAさんの可能性が高い。。とかいっちゃったりして

元気でいてくれればオッケーです。




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やっぱり夏が一番好き

↑これは流通と同じ。

これが分かれば話が早いです。




TAKAYOさんのブログのスペシャルゲストの記事のコメントはあんまり伸びないですね。

それとこれとは違うんでしょうか。

ファンといえど大半が受け身ですから、

みんなが宇宙を知ろうと思っているでしょうか。そうではない。

「~してください」みたいな感じになりますね。当たり前だけど。

air codeの松村さんの日記でかなりやばい構想が水面下では動いているような

そんな記事がありました。やば~

でも内側を知り得る人間と

外側から見る私と発想が同じレベルというのはすこし心配です。

21日発表の内容。

あれ!当たっちゃいました。(笑)

mighty works music という

air code / BLACK PEPPER GROUND /The Wake Up Honey (なんか良い名前ですね:笑)

3バンド合同のインディーズレーベルの旗揚げのようです。しかも株式。

1円からでも株式会社は設立出来ますから。ある一定の期間ですけど。

X-JAPANはみなさんご存じですよね。

資金投資というリスクを背負いながら事務所とレーベルを自分たちで作ったバンドです。

だからその辺の「売れなくてもいい」なんて言ってる口だけのロックバンドとは根性の入り方が違うわけです。

文字道理好きなことを好きなだけやって全国区になったバンドですから。

そらもうカレーが辛すぎてテーブルひっくり返してリハせんと帰っても良いわけです。理由にはならんとおもうけど:その不条理具合がロックかと。。

TAKAYOさんとの活動でair codeの存在を知り

ライブを単独で観に行ったことがあるという人が一人でもいらっしゃれば良いのですが。

たぶんいないでしょう。

TAKAYOさんのサポートはしてほしいけどair code自体を観に行くことは無い。

そういうこと全部が流通の難しさなんですけど。

わたしは熱い人好きなので

応援していきます。


巨神兵

トルメキアの巨神兵のようにタイミングが早すぎるかなと思うのは心配しすぎかな。

ですがMIZUHOさんの気持ちのきっかけ作りになれば良いと思います。そのつもりなんでしょうけど

夏に何かするみたいなこと言ってたのはMIZUHO祭りのことかな。

いや、

夏はまだ始まったばかり。


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たらればの話

こんな感じの曲がTOMOKAさんには似合ってるんじゃないかな~と思っているんですけど。

こういう曲でセンターでシングルとか出せなかったのかな~ていうたらればの話です。

このポケットビスケッツの作曲者である爆風スランプのパッパラー河合さんはキャッチーな曲は余裕で書けるということが分かりましたね。

ミュージシャンてそういう悩み抱えている人が多いかも知れませんね。

キャッチーな曲に自分としては魅力を感じていないのでしょう。

音の組み替えなだけと感じてしまうのでしょうか。

そこにそれ以上の自分のフィルターを通した存在価値みたいなものを追求しているのでしょうね。


楽曲の出来に至ってはポケットビスケッツというユニットにインスパイアされたところもあったでしょう。


浜田麻里/Return To Myself

太陽のKISSも思い切ってTOMOKAセンターで良かったのにぃ。

別に個人的にこんなぴったりした衣装を着て欲しいとかでなく凄いな~
やっらやらし~服装やなしかし。(笑)

こういう感じの曲が基本的に似合いそう。パコーンと空に向かって歌い上げる感じのやつ。

air codeの松村さんが言ってたZONE4人ていうのはTAKAYOさんを抜いた勘定ですかね。

私個人的にはその辺りは特に大事なことなので。気になります。
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~小説~ 摩天楼はバラ色に 11
「NANIWAの新プロデューサー起用プレゼン」

NANIWAのツインVo、ツインBa、ツインGtを最大限活かすプロデューサーの起用をココに提案します。

そのプロデューサーとはブリーフ&トランクスの伊藤多賀之氏です。

この方をNANIWAのプロデューサーに迎えることのメリットを今から解説していきたいと思います。

まずはこちらのVをご覧ください。


ブリーフ&トランクス/青のり

彼の作曲の特徴と致しましてコード進行の明暗の使い方がとても上手いことがあげられます。

この曲はイントロ部分にオルガンのクラシックピースを用いたキャッチーなものとなっており

それはサビとしても再登場します。

そこには彼流のユニークな歌詞が乗り

聴衆の耳にこびりつかせます。

曲としてはAメロとサビを行ったり来たりというシンプルなモノが実はサブリミナル効果を果たし

それらのメロディーは潜在意識の中にすり込まれていきます。


それでは次のVを見てもらいましょう。


ブリーフ&トランクス/サナダ虫

これは彼のデビュー作品でありブリトラの真骨頂とも言える作品となっております。

デビューにあたりマイナー調のゆったりとした曲を選ぶ辺り、作品に自身がある証拠であります。

ハーモニー、対位法、オブリガート、など実に実験的かつ計算されたVoアレンジ。

これをNANIWAのVoアレンジに採用すれば鬼に金棒であります。

このユニットの何が凄いかということは、いま解説いたしました2作品でよくおわかりいただけたと思いますが。

要するに彼らは二人いることを実に有効に利用しているのです。

NANIWAの内訳で言うとメンバーは6人、フロントマンは4人いるのですからこれらのメリットを有効に活かさない手はありません。

それこそがNANIWAの最大の武器になり得ると思います。

しかし、これだけが彼の実力ではありません。

アイデアだけではないのか?

そういう方もおられるでしょうからこの作品を見ていただきましょう。


ブリーフ&トランクス/石焼きイモ

どうでしょう。

実に哀愁漂う泣きのメロディー。

アイデアはこのメロディーセンスを活かすためのスパイスです。と言い切ってもよろしいかと思われます。

マイナー調で攻めながらもサビに入った瞬間またメジャーに行くところが彼流で。

この曲でブリトラ節というのをもうすでにご理解いただけた思っております。

NANIWA節というのを確立していこうという我々の思惑とも一致しますし、これはものすごい戦力になると断言出来ます。


ブリーフ&トランクス 権力ハニー夏バージョン

ブリトラ節全開ではないでしょうか。

曲の合間合間に入れてくるハッとするストリングスフレーズ。

鳥肌が立ってきたんではないでしょうか。わかります、わかります。

マイナー調の、ざわつかせるフレーズ、俗に言うキャッチーセンスです。

しかもこのフレーズ、曲間ではマイナー調でありながら曲の終わりの部分ではメジャー調になっています。

このあたりの小技がニクい。


ブリーフ&トランクス/ペチャパイ

1ッ曲1ッ曲にワンアイテムを入れてくるのが彼の類い希なるセンスです。

この曲もゆうに及ばず

普通のアーティストならば転調とは短調から短調、長調から長調というものですが

彼は違います。

2:19の辺りをよく聞いてください。

サビのメロディーを長調から短調に移調しています。

それだけでもうハッとするわけです。

そしてこの「ペチャパイ」のPVと権力ハニーにはタレントである

だいたひかるさんが出演しており

彼には人材発掘の先見の明もあるということがお解りいただけると思います。

しかも、これらほとんど作品が宅録であり経費を安く押さえることにも繋がると思います。

プリプロまでを宅録で本番だけスタジオに入ればかなり節約出来ます。

よってわたしはブリーフ&トランクスの伊藤多賀之氏をNANIWAの新プロデューサーに迎え

9月以後の作品、第六弾シングルの制作に着手したいと思うのですがいかがでしょう。





「おい利村、部長達カンカンだったぞ!なんだあのバカ社員は!って」

「すいません。でもいいんですよ~初めから無理だと分かってましたから。ははは」

「広告って異なる三カ所で見ることですり込まれるっていう心理があるというのを聞いたことがあるんですよ」

「全く脈絡のないところではダメですけど。効果的かつ印象に残るような方法で遭遇させた場合、人はそれに興味をもつらしいですよ」

「まあとりあえず今日はあのバカ社員てことで顔と名前は覚えてもらったってことでOK!です」

「そして、社内は旧態依然とした構造ですから僕のような若造がちょっとぐらい意見したところで跳ね返されるだけですからね」

「でも、毎度毎度バカなことを言ってる人間がまともなことを言うような瞬間があればどうですか」

「それはさもまともな意見に聞こえるでしょう。ようはギャップですよね。」

「上司が望んでいる展開を表層面に被せながら僕のアイデアを底の方にそっと忍ばせておくだけで良いんですよ。」

「そしたら上司の顔も立つし、僕の意見も通るという一石二鳥デス。」

「今はわかり合えない上司でも敵ではなく仲間ですから話せば分かるはず。求めるのは結果ですよ~ははは」



「本当はこの曲もプレゼンに使おうと思ってたんですけど」

「どれどれ」


伊藤多賀之/まんげつ

「オマエこれ使ってたら首やったぞ」

「ですよね~。冷汗」


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祝MIZUHOフェスティバル緊急企画!
おっほ~(長瀬さん風)

ドラムセットの前に御大がいらっしゃるではありませんか(笑)

何の曲を演奏するのか当てたい!という皆様のご要望にお応えすべく

投票フォームをこさえました。

なおsecret base~君がくれたもの~

これはベタすぎるということでとりあえず1着扱いと致しまして

2着を予想しようという風に致したいと思います。

まさか洋楽のコピーとかはないと思いますけど(笑)

ですがあのお二人のことなので

この企画がズルズルになる可能性もございます。

そういうの全部置いといて

一応、御大が今でも叩けるであろうロックソングをセレクトいたしました。

バラードなどスローな曲でキープが結構難しいのよりは

今までのウォーミングアップライブの傾向やこのコラボライブの趣旨からいってもアッパーなロックソングではないかと

勝手に推測した次第であります。

セレクトはTAKAYOさん参加アルバムに絞っております。







私的には歌詞とか重要かなとも思っています。

そういう意味ではmindやtrue blueなんかが来そうな気がします。

ですが今や伝説といわれている爆発力を秘めたロックナンバー「空想と現実の夜明け」なんかも可能性が高いのではと思われます。

air codeが基本的なサポートをしているしギターパートは3人いますから振り付けありの生GOOD DAYSが見れるかもしれません。この曲ならコーラスで松村さんが入ってくるのも面白いと思います。

MIYUさんのパートが多いモノは来ないかも知れませんね。


やっぱりみなさん御大の声も聞きたいと思いますので

コーラスで御大が絡みつつ安定した演奏もできアッパーな曲であるのが来そうデス。全部来そう(笑)

みなさんぜひ奮ってご応募ください。

投票お待ちしております。





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みずフェス途中経過と新投票。
7/27はair codeが1曲歌うそうです。

その曲目は何でしょう?というのが問題です。(笑)

そんなん分かるかい!て感じかも知れませんが

あれこれ考えるのも楽しみ方の一つです。

私的には・・・というかもし私がair codeならば

リハの時は二人に違う曲を見せといて本番はZONEのカバーとか(笑)やりますけどね。

自分で曲書いてもPAの出来によって聞き取れないだろうし

サプライズとか好きですし。やっぱりZONEのカバーかな。

曲でやるとするなら今後ロックの良さに目覚めて欲しいですし

ビート感とか感じて欲しいし

歌詞も大切にしたいので

あえてTAKAYOさんがいない時期の「笑顔日和」なんか歌詞的にもグッとくるんじゃないかな~と思います。



air codeの松村さんの日記のこの文章もそんな気にさせるノで。

>解散してしまったバンドが気持ちの部分で離れていないのなら、そしてメンバーが全員生きているならば、復活の可能性は0(ゼロ)ではないですよね?そんな奇跡を信じれる近頃です。むしろそんな奇跡を見てみたい今日この頃です。

これは先ほど休止宣言されたBPGとZONEがダブったからだと思いますが。









ひきつづきMIZUHOフェスティバルの予想もお待ちしております。






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HAPPY BIRTHDAY DEAR 舞衣子
お誕生日おめでとうございます。舞衣子さん!

MARIAデビューから現在までの本当のところの苦労何かを分かってあげられるようなレビューも出来なくて申し訳ありません。

自ら先頭に立って風よけになる覚悟を決め

常にバンドを引っ張っていただいてありがとうございます。

わたくし所有のFenderAmericanDeluxePrecisionBassは舞衣子さんがプレべを振り回してたのを見たことがきっかけデス。(笑)

以来、わたしは振り回すことに重きを置いていると言っても過言ではありません。

ライブではタイトな指弾きにびっくりしました。(あれ!負けてるのか:笑)

MARIAのライブat日本武道館が見れるよう

微力ながら応援させていただきます。


Stevie Wonder / Happy Birthday


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やばすぎるフェスタ
渋谷FABのチケットはもう買えません。

当日券が出るかどうか分からなくても関東近辺の方はいったほうが良いですよ。マジで。

やばいな~

暴動が起きるんちゃうかと思ってます。良い意味で。ホールが揺れんのちゃうかと。

途中経過発表です


8.3% (1票/8.3%)
true blue
8.3% (1票/8.3%)
H・A・N・A・B・I ~君がいた夏~
8.3% (1票/8.3%)
GOOD DAYS
0% (0票/0%)
空想と現実の夜明け
66.7% (8票/66.7%)
For Tomorrow
8.3% (1票/8.3%)
mind
0% (0票/0%)

結構偏ってますね。

「空想と現実の夜明け」はこれは本当に見てみたいんですよね。
ブートレグってアーティストの生活を脅かす意味ではいけないことなんですけど

あの音源なしでこの伝説は生まれてませんからね~。

人の意識は低い方へ流れるモノですから。

BOOWYの時代はファンが録音したライブのテープを地方のファンに送ってたそうです。

まだちょっと寛容時代だったんでしょうか。

後1票づつ獲得している

証 /H・A・N・A・B・I ~君がいた夏~ / For Tomorrow / true blue

For Tomorrowがソロ曲でTAKAYOさんの単独パートであるのでかなり可能性は高いデスね。

まずMIZUHO御大(おんたい)が引退からどのくらい練習してたのか

ということが未知数であるためシンプルな曲が可能性としては高いと思います。

true blue とかも「い~ま 君に~」って歌い出しで観客ドカ~ンと沸くみたいな気もします。

証もそうですよね歌い出しがTAKAYOさんでMIYUさんのパートに御大がくるとか。やっべ~。

H・A・N・A・B・I ~君がいた夏~はair codeがやりたがるかもしれないな~という気がします。

簡単すぎず難しすぎず。難しくはないか。ベースラインっとか弾いていて楽しいデスし。

ちょっと凝ってるのやりたい心がでるかも。


当日はサプライズのオンパレードだと思いますが。彼女たちのハードルを上げすぎるとまた苦情が・・・(笑)

takayoさんが松村さんに黙っていてair codeの曲を一曲カバーするとかもあるかな~とか

妄想しすぎなんですけど。とりあえず。27日まで予想の投票受け付けております。

当日ライブに行くぞ!または行けないという方奮ってご応募ください。

携帯からは投票できないみたいですスイマセン。

air codeのブログとTAKAYOさんのブログで御大のお姿が晴れて解禁となっております。




ひきつづきMIZUHOフェスティバルの予想もお待ちしております。







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