MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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BAD GIRL セッティング 
Gain,9
Volume4
Treble7 
Middle3
Bass9
Presence 9 
Reverb2
Master6

「証」の時のギターアンプのセッティングだそうです。

結構ドンシャリやったのね意外・・・。

セッティング名が「TAKAYO KICK ASS」って真家さん(笑)

私で良ければどうぞご自由に蹴ってください。

真家さん(嘘)VSチェホンマン


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unfinished
air codeのアルバムに入ってる曲「unfinished」ばかり聴く。

とりあえず同じ曲ばっかり聴くのが私のスタイル。(笑)

120分テープ全部「恋を止めないで」を入れた話は有名ですが(笑)


歴史の生き証人としてその場に立ち会った私ですが

ライブっていつも断片的にしか覚えてない。逆に良いライブだったからこそ記憶が良い具合に飛んでいってるのかも知れない。

ですのでこうやってレポートを書いてその時の記憶を残すというのは

結構意味のあることだと思いました。

そしてその記念すべきライブで演奏された

TAKAYOさんがコーラスで参加している「カフェテリア」という曲のイメージは

ボーカル掛け合いとコーラスと曲の雰囲気が

QUEEN/KILLER QUEEN
これと

EXTREME/ GET THE FUNK OUT
この曲のテイストを合わせたような曲です。


あの~がっかりとか思わないでくださいね。(笑)

わたしはこれどっちも名曲だと思っているので!

軽くホーンセクションとか入ってるロックっぽい。

もうちょっと良いたとえでいうと

air code節のロックでありながらパリっぽいロックというか・・・

ピチカートファイブ的なポップセンスというか・・・気になるならとりあえず買えば!って事です。(笑)

TAKAYOさんと分かる声が録音されていれば

もう何もいうことはないです。完全復活です。

でair codeの音楽にも触れつつクイーンなんかも聴いたりして・・(笑)クイーン関係あらへん

洋楽なんてテレビで結構使われますから知ってて損は無いですよ。

キラークイーンなんか聴いたときは衝撃でしたね。なんなんだコレは(笑)

この自由さは何なんだと。

クイーンはこういうオールドミュージック的な曲をいくつも作っているのですが

そのどれもが元祖のジャンルよりもそれっぽいところが凄い。

こんな曲があるんだろうな~とは思ってその時代のを探しても

これよりも様になっててええ曲って無いんですね。コレが不思議。

そしてボーカルのフレディーの発音が良いところが好きなんです。

何の単語かハッキリ聞き取れるというところ。そういうのってなかなかいないと思いますよ。

そして変態であるというとこが一番好きである。

次のEXTREMEもクイーンが好きでフレディーのトリビュートライブに出演してます。

このオープニングのアカペラはムスターファって曲なんですが何回聴いても笑ってしまった。

ビートルズのような曲は作れないと思うけど

クイーンの曲はもっと作れないと思ってしまうので。

とりあえずクイーンは私の音楽の根幹を占めているといえます。

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LIPSTICK

桑田佳祐/スキップ・ビート

桑田さんってリズムの幅が広いンですよね~。

基本ロックなのにその辺が第一線で活躍出来る所以なのでしょうね。

最近ではSUPERFLYがカバーしてましたが

こんな感じの曲がTAKAYOさんには似合うかな~とも思っていました。

いわゆるダンスミュージックのテイストを含んだロック。

ストレートなロックとバラードを行ったり来たりするだけでなく

こういうリズムから来るようなのとかもありかな~。

実際2回ライブを観に行った印象は結構洋楽っぽかったと思ってますし

彼女がステージでビートにのる様がカッコイイ。

メロディーとか結構今っぽいンですよね。

フォーク好きだと語る彼女はもっと歌謡曲みたいなメロかな~と思ってたんですが。

割にモダンな感じで。その辺、ロックを中心に据えながらどうかな~。




「すっけべ~すっけべ~すっけべ~すっけべ~」

シモネタを公衆で言っても許される歌詞(笑)

直球なら捕まりますよね。


Bメロとかモロ桑田節。かっこいい~

割れたパ~ツのマ~ニ~ア~

ええんかな~(笑)


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analyze me!

class/夏の日の1993

長瀬実夕さんが5才の時の歌(笑)うっそ いややわ~

classはB'zをフォーキーにしたようなイメージ(笑)

LADY NAVIGATIONと歌詞のイメージがかぶります。曲調は全然ちがいますけど。



B'z/LADY NAVIGATION

サビをなぞったギターリフがかっこいいな~。

夏真っ盛りですね~

例によって「analyze me!」ばっかり聴いてみる。air codeの

曲を聴けば聴くほどTAKAYOさんの曲にair code節が炸裂してるのはよく分かりますね。

これがいいプロデュースの例だと思います。

自分たちの長所をプロデュースするアーティストに足すということができているから

良いものが出来るのですね。





「自分たちの手法が気に入らなかったら他当たって」ぐらいに

積極的に音づくりに参加しなくては。



そう言う意味ではMARIAの第5弾シングルが非常に気になってます。

もっと優秀な編曲家が必要だと思いますけど。

プロデューサーはブリーフ&トランクスにしたほうがええのに。いやホンマに。。。



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Herb Tea

TAKAYOさんのロックの新機軸ともなりそうなグルーブのカバー曲「over drive」

この辺りは結構似合ってると思います。

この辺りのグルーブを持った新曲に期待。 

「time limit」もそうだけど

ダンスするのにちょうど良いテンポ。

彼女自身がやはりダンス経験者ということもありカッコイイ。

ヒール履きながらあんだけ動けるもんやな~


YNGWIE MALMSTEEN/Bedroom Eyes

「time limit」てこんな感じの曲調やったのでは?とおもっているのですが(笑)

全く覚えてない(笑)おぼえてないからアカン曲ってわけではないのですよ(ホンマに)

あの爆音の中で何か聞き取ろうとしても無理なので

ひたすらのる事に重点を置いてしまい。

覚えてるのは曲調とグルーブぐらい。

あとちょっとした歌詞。(笑)

「ぶる~ばあ~っ」=これblue birdのサビ

「    さあ~  」ってところがかけてるって事ぐらい(笑)



イングヴェイはこういう曲で良いの作りますね。

まんまブルースロックとか苦手やけど

こういう洒落た感じのロックもクラシカルとは別にイングヴェイの色だと思います。



Disturbed/ PRAYER

今風でいくとコレとか

このボーカル滅茶苦茶カッコイイ。

お経か呪文かわからんような歌メロ。ラップとはまた違うパーカッシブな歌唱法。

かつサビとかBメロで入れてくるメロディアスな部分がツボ。




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~小説~ 摩天楼はバラ色に 12
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~小説~ 摩天楼はバラ色に 13
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re:zone再考察
私は渋谷FABのライブを見たことで「もう大丈夫やな~」と何らかの達成感を感じてしまったことは確かです。

これ以上の活動は無粋かな。とか

最後の一人。いろいろなことを含めTAKAYOさんが全てを完結させれるのではと思いました。

勿論、TAKAYOさんひとりではなく道を同じくする仲間がいることを確認できたからですが。

いろいろと大げさな推論で間違っているところが多々ありましたが

2003年と2005年。彼女たちがそれぞれに選んだ選択について

ファンとしてネガティブでいるよりはポジティブにとらえようと思いました。

ファンであるかないかに関わらず、人が泣いている理由を知ろうとしない人にも

その理由を自分で考えてもらいたいとも思いました。

MIZUHO脱退の真相 思ってたより元気でしたけど(笑)

20080727 渋谷FAB MIZUHOフェスティバル

しかし、ライブのMCでMIZUHOさんが言った「10年は隠れていようと思ったけど無理だったね~」

という言葉。


他の方が思ってるほど連絡をとりあってるかどうかは私は気にはならなかったです。

会う回数がつながりの深さを表しているとは思っていなかったからですが。

そんな事より何に悩んで、何に泣いたのかそれを考えることの方が大事だと思いました。

人が一番楽しめる時期の人生を10年も押し込めておこうと思うぐらいに悩んだわけでしょう。 まぁ一瞬だけみたいでしたけど(笑)

その悩んだ後の行動はMIZUHOさんらしいアグレッシブなものでしたけど(それでも3年かかった)

何年かの助走があって「今しかない」と短期間に集中して連絡を取ろうと連発したんだと思われます。

そうでないと3年間拒否ることのほうが凄いでしょう(笑)

「人生をゆっくり考える」これは解散時のインタビューでMIZUHOさんがよく使った言葉です。

人生をゆっくり考えたかったんじゃないんでしょう。

それがしたくて選んだ道じゃなかったんでしょう。

解散はMIZUHOさんではなく他の3名の決断です。

後悔しているのは解散の原因を作ったことじゃない。

とはいえそれも気にしているでしょう。

もちろんMIZUHOさんなしで存続はあり得ないでしょうが

MAIKOさんTOMOKAさんも同い年。

人生をゆっくり考える年齢だというなら3名とも同じはずです。

それよりもバンドの仲間に本当の理由を言えなかったことが後悔につながっているのではないでしょうか。

リーダーという責任からくる重圧。

TAKAYOさんはまとめ役であっても常に4人でバランスよくその荷物を担いでいた。

TAKAYOさんから任されたという期待に答えようという気負いがMIZUHOさんを一人で抱え込ます原因にしてしまった。



悲しみを隠すためにつく嘘はさらに悲しいものです。

なんでもかんでも見破ることが良いとは思いません。

でも何かしら見破って欲しいと願う嘘もあると思います。まっ主観ですけど

近すぎて見えないこと。それもあると思います。

身近にいる人には知られたくないから隠そうとするはずです。

そしてそんな選択を打ち明けられたときに

その本人の口からは言えないが本当に言いたいことはなんだろうって考えてくれるサポーターに囲まれて欲しい。

であるなら最悪のシナリオも変えられるんじゃないでしょうか。

アーティストも人間です。

歌でもって何千何万の人の心の支えとなりえても

自分ひとりを支えきれない時もあるでしょう。

このブログを通してわたしに出来ることとは。。

彼女達がステージで見せる華やかな世界や笑顔だけでなく

彼女達の胸の内の苦しみについてすこしでも考えてみようと思ってくれる方が出てくることを望みます。






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WHITEBERRY VS MARIA

Jitterin' Jinn / 夏祭り


Whiteberry / 夏祭り

カバー曲で原曲を超えるってなかなか難しいんですけど

わたしはWHITEBERRYの「夏祭り」のアレンジの方が好きですね。

これは良くできてます。

原曲の雰囲気そのままに巧妙にパートわけされたアレンジ。

ドラムもカッコイイし

ギターもオリジナルは表で入ってるフレーズがカバーは裏で入ってる。

シンセも良い感じ。


サビに入る前のピアノのディキディンディンディンっていうフレーズでもうこのアレンジは成功したも同然です。

「こんなフレーズあったっけな?」とか気になる。聞き直すとオリジナルには入って無い。

こういうちょっとしたアイデアだけでも印象が変わりますから。

私のなかで原曲は超えちゃってます。


THE HUSKY / STORY

WHITEBERRYのボーカルさんは現在このバンドで頑張ってる見たいです。

音かっこいいな。





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~小説~ 摩天楼はバラ色に  14
「上層部は焦ってるンだろうな。今までの数字から考えればそうなってもしかたないか。」

「上も、彼女たちも、自分たちの力に疑問を感じて自信を失い始めているんじゃないでしょうか。」

「だから成功に繋がる何かを見つけるより、失敗するかもしれないという恐怖感から無意識に原因を隠そうする選択をしていると考えられるのでは。」

「ん~なかなか良い推論だ。で、オマエならどう考える」

「はい、たしかに数字は落としています。しかし、カバーのリリースとは既存の曲であり鮮度の点では新譜にかないません。」

「ですが彼女たちの現状も同じく売り出しの新人といった立ち位置ではありませんし、大物アーティストのように宣伝もなしで売れるような認知度でもありません。」

「そこに驚きがなくノスタルジックな感傷だけで思い出のアーティストをカバーした作品を不特定多数の浮動層が買うとは考えられません。」

「とはいえ当時約50万枚も売り上げた曲ですから、カバー曲目当ての購買層によって一時だけ数字が上がることは考えられます。しかし、だったとしても、ロックバンドであるNANIWAの魂楽性と共通点を持たぬアーティストに釣られて購入した購買層がNANIWAに興味を持つとは考えにくいデス。」

「一過性のものだと」

「はい」

「その場合、このシングルのカップリングに収められたNANIWAのオリジナル曲の出来や満足度を数値として観測出来ません。」

「しかし目先の売り上げとはいえ、売り上げが上がれば上に顔は立つわな。」

「そうです。」

「ですが急場しのぎの策で得た数値はその信頼性を欠いており、次の展開に活かす事が出来ません。」



これはフィクションです。

ここに登場する人名や団体名は設定上の仮名です。

ならびに内容はすべて空想ですので

興奮なさらないようにお願いいたします。


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SF小説 re:zone~missing melodyを探して~ 証
「ただいま~」

南「あっ・・・・ お帰り。意外と早かったですね。まだ三日しか経ってませんよMIZUHOちゃん。」

M「10日ぐらいはひっそり田舎暮らしでも堪能しようかと思ったんだけど。やっぱ無理みたい。なんか刺激が足んないってか走り出したくなるの。ねえわかる南ちゃん、この気持ち?」

南「走ってくればいいじゃないですか田舎なんだから。走るところはいっぱいあるでしょう。」

M「やだね~そういう意味じゃなくて。衝動よ。衝動。こう・・なんか、いてもたってもいられないっつうの。わたしの規格が田舎じゃ収まりきらないっていうか。。」

南「はいはい」

M「ムキーッ!ちゃんと聴いてよ!」

南「聴いてますよ」

MIZUHOが暴れてデスクに足をぶつけるとその上にあった紙が散らばって床に落ちた。

南「あ~あ~何やってるんですか。。なんでもよく落とす人ですね。」

M「ごめんなさい。わざとじゃないよう」

南「焼き鳥の時も、2万円の時も、定期の時もおんなじこと言ってましたよ。」

M”チーン”

散らばったレポート用紙を拾いあげるMIZUHO。

M「何。。これ。」

南「これですか。これはIFTOに使う魂と肉体の存在と関係についての資料デス。」

M「ちょっと興味あるかも。」

南「そうですか。イグナイターなんだからそういう理論なんかも知っておいた方が良いかもしれませんね。軽く説明しましょう。」

M「えっ!それ長くなります?南ちゃん」

南「アナタってそういうとこある。まあいいから聴いてみて。そこのソファで話しましょう。」


二人は蘭帯霧市が一望出来る窓に向かって置かれたソファに並んで座った。


もともと、この主物質界に肉体を持った生命が生まれる前は魂だけの世界が存在していました。

魂とはココ4次元の世界とは別の平行世界ともう一つの空間、いわゆる死後の世界と呼ばれる場所にあったの。

魂は境界を持たず個にして個にあらず。海にこぼしたコップの水のように全てが混ざりあい

全てが共有されるそういう世界だったの。

ビッグバンが起こり時間と空間ができ物質が誕生すると

ある時をもって魂も進化を始めた。

個を個として存在させることが出来る物質世界に魂が移動できるようになった。

死と生。魂は物事を対にすることで個々の存在を成り立たせる「限定」という法則を見いだし

器を介して物質界に生物として個を特定し存在することに成功する。

生物の初の進化がコレです。

意識を持たぬバクテリアから始まり、人間に至るまでに幾度となく進化を繰り返し

互いを観測できる意識を持った生命体にまで成長しました。

ところが人間にまで進化した魂は四次元に個という存在を獲得したにも関わらず、魂だけだった時のなごりを未だに残しています。

それが多くの個を束ねて一つにしたいという欲求。

戦争の無い平和な世界。

死ぬことの無い世界。

魂とは元々、生も死も無いストレスとは無縁の充足された世界だった。

肉体を持たない魂は個を特定する境界線がなく、例え魂に個としての存在があったとしてもそれを観測することは出来なかった。

個と感情を獲得した魂はストレスの無い世界を失ったことになり、またそれを欲するようになる。

しかし、その回帰行動にしたがい全世界の生物が望むもの全てがそれぞれの個体に供給されると仮定します。

物質的にも精神的にも不足することがなくなると

競争もなくなり、知恵も必要なくなって

努力も苦労もしなくなる。

そうすると能力の個体差に意味はなくなって

個体が持つ名称や呼称や

魂がせっかく手に入れた他人との境界線も意味が無くなり言語も必要なくなります。

死と負が存在しない正だけの世界の誕生を起源に

安心、幸福、名誉、などの感情で心は常に満たされ続けると

不安、恐怖、悲しみ、苦しみなどが排除され

感情に起伏がなくなり

何をもって幸福とするのか?

という意味づけをし、区別をする要素が無くなり、果ては感情が失われます。「限定解除」

他を搾取することのない絶対共産世界で

自分は他人であり、他人は自分となり

世界で生命体は1となり0(無)と同じになり観測不能となってしまうの。

人間が自分の存在を特定できなくて悩むことがあるのは魂がまだひとつだった時のなごりなの。

それで時に外部との接触を受け付けなくなってしまうの。

「悩み」

魂が器である肉体に宿ることで獲得した個=「生」は

ある程度のストレスを感じなくてはならないというのはさっき説明したけど

同じ内容のストレスでもその受け取り方は様々で時に大きく感じてしまうことがあるの。

そして、そのストレスから逃れるために外部との接触を避ける。

ストレスの無い世界へ身を置く。

デも、こんどはストレスがなさ過ぎて自分の存在「生」を自覚出来なくなる場合があるの。

そんなとき人間は自己防衛として「生きている」と存在を確認するためのストレス(刺激)を自ら与え足りするの。

でも無理はしなくてもいいの。

人が人のどこか五感に触れるだけでいいの。

あとは触れたところからゆっくりと輪郭を感じていくのを待てばいいわ。



魂が絶対にできない行為として物質に触れるという能力を持つ人間は

いずれ魂だけの世界へ戻るにも関わらず、時に魂だけだった時のなごりでその世界へ身をおいてしまう。

物に触れたり、触れられたり、怒ったり、泣いたりできるのは生きてる特権なの。

触れられるからこそ想像力は養われる。


ちなみに幽霊とかっていわれてる存在は魂だけの世界に帰り損ねた魂が肉体を欲するが故に物質界をさまよっているんじゃないかと言われているわ。

zzzzzzzzzzzzzzzzzzZZZZZZZZ!!!!

南「ってかMIZUHOちゃん寝てるし。アナタってそういうとこある」

南の大演説そっちのけで爆睡のMIZUHOの頭が南のひざに倒れこんだ。

M「ただいま~ムニャムニャ・・・・・」

やさしくMIZUHOの肩に手を当てて、南は言った。

南「おかえりなさい」

夏始まったばかりの朝の陽射しが二人を包み込んでいた。
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ダイラケvsブラマヨ

中田ダイマル・ラケット1

中田ダイマル・ラケット2

私の中で漫才最高峰「中田ダイマル・ラケット」

ん~ボケもツッコミもテクニックがある。

ナチュラルかつ軽快なテンポとほどよいくどさ。(笑)

「相当こりゃ鼻毛抜かれとるな」っていうのがもう名言(笑)

ツッコミの方のテクニックがボケのテクニックに追いついてないことってありがちですけど

ボケもツッコミも両方上手い

ネタを噛んだところのフォローまでさりげなく笑に変える

「僕は幽霊」有名なネタですけど

青火 がパァ~  ぼやが ポ~




ブラックマヨネーズ

わたし的に現在の漫才ではブラマヨが最高峰。世間もそうでしょうけど。

3秒に一回笑わせる漫才と称された「中田ダイマル・ラケット」

その血統を受け継ぐブラックマヨネーズ。

音楽ってメロディーとか歌詞にも力があるから

他の人が演奏しても良い曲やなと思うけど

お笑いはそうなるのかな~

ダイラケの漫才台詞とか丸写ししても大笑いにはならんでしょうね。(モノマネしてるひとには申し訳ないですけど)

技巧派なんだけどそう見せない自然体の笑

仙人の領域。
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ギターキッズ
ただいまair codeのanalyze meのギターを練習中(笑)

ちょっとやってみたら解るんですけど。さりげなく変わってる(笑)

イントロがあるんですけど普通、小節って偶数なんですけど(普通ってなんだ?といわれてもアレですけど)

偶数で区切ったほうが収まりがいい。はず

でもただ聴いてる分には違和感が無いんですね。

いざ弾いてみると「アレッ3小節?」(笑)

ギターの方がコードをあんまり弾いてないような気がするんですが?わたしは耳コピで完コピできない(センスがないため)

ほぼ全部オクターブ奏法なんかな~とか。だからえらい忙しい(笑)

かといってこねくり回してるのではなく結構シンプルな感じ(どないやねん)

1曲丸ごとオクターブ奏法ってあんまり今まで聞いたことなかったので。

歯切れのいいタイトなカッティングがかっこいいですね。

コピーしてて自分はカッティング下手なんだな~と自覚してしまいました。(あたいまえか)

air codeの3daysライブの最終日BEATLESのPAPERBACK WRITERを演奏したみたいで

それだけでどれだけの変わり者か(コラコラ)解りますね(笑)

変態つながりと言っては申し訳ないですけど(笑)ちょっと嬉しかったデスね。


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カバーするならこんな曲

MONTA & BROTHERS / DESIRE

MONTA & BROTHERS / DESIRE 歌詞(うたまっぷ)

歌詞的に無理なところもないですし。

ぼくがPなら愛華さんメインボーカルでこの曲のカバーを推します。


たぶんこの曲誰もしらんでしょ。そこが逆に新鮮でいい。ほっしゃんではないです(笑)

SACCHINさんとあゆかさんのギターのハモりで

このイントロやったらかっこいいやろなあ。絶対ライブでやったら盛り上がりますよ。(・・多分:汗)

バンド形態的にもアレンジで学ぶところも多いはず。

カバーって本来の売り方とすれば「こんな良い曲があるんですよ」と

紹介したくてやるべきことだと思うンですけど。

こういう隠れ名曲とかは通好みだし「かっこいいけど誰の歌やろ~」て興味もわくでしょう(主観ですけど)

ギターはロックマンみたいでベースがEW&Fみたいっていう私の好みがかなり出てしまってる曲ですけど(笑)。まぁでもいいもんはいいってことで。

キー的に愛華さんぴったりくるかナーと睨んでるんですけど。どやろ~

愛華さんってシャウトする曲が無いから全然声が活かしきれてない。

声量は結構ある方だと思うので血ぃ吐き出すぐらいにシャウトした方が愛華さんの声質にはバッチしと思うんですけど。

ベース弾かずにハードなロックナンバーは愛華さんみたいな図式が何曲か出来上がれば結構いいと思います。

ぐっさん/Dancin' all night



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カバーするならこんな曲 2

FLYING KIDS / ディスカバリー

声質が良く似ている感じのボーカルを選んでみました。

そんなにレンジは広くないけどええ感じの声

愛華さんにどうでしょうか。

結構良い曲やと思うのですが。

やるならロックナンバーをカバーするか

まったく毛色の違う曲をロック的にやるかでしょうけど。


それはさておき

今から塾に行かれへんもんかな~(笑)

大人になってから中学生とかが行ってるよな塾に通うのは無理なんでしょうね。(アフォや)

本当に純粋に勉強したいってかんじですけど

もし入れるとしてオッサンが中学生にとけ込めるもんかいな(笑)

ちょっととけ込むためにジュースとかおごったりしたら

「あのおっさんようおごってくれるで」とかGOSS!Pが流れたりして(笑)

心はまだまだ少年のつもりなんですどね~









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ミュージシャンの何を解ってあげられるだろう。


これはMIZUHO祭りまでの1週間だけ見れた。(現在は見れません。)

ホットロックバージョンのMY BEST FRIENDSですね。1ッ週間で300ヒットは結構凄いほうかな。

渋谷FABの宣伝には遅すぎたか~。

「YUIに影響されてるな」ってコメントを見て愕然としました(笑)

わたしまったくされてませんけど。

アレンジのベースとなってる音楽性を少しも理解してもらってないというのは

結構つらいもんなんだな~と思いました。(笑)

そんなこんなでYUIさんの何の曲に似てるとか言われてるんだろうとか思って調べたんですが


YUI/ROLLING STAR

この曲に似てるということなのでしょうね。(YUIさんはYUIさんで良いってことで)

なるほど雰囲気似てるな~(笑)

まあでも、これで似てるっていうのはある意味安直すぎませんか(笑)

私もこの曲はこっから来てるみたいなのを記事にしこたま書いてますが

それはアレンジャーが受けてるのか作曲家が受けてるのか

そこまで考えて書いてます。

だから録音された曲の音色とかボーカルの声質だけで判断はしていないです。

このリアレンジを聴いてどのミュージシャンから影響受けているんだろうと考えてくれる人が

いてくれてしかもパコーンとあたってると気持ちいいですもんね。

「解ってくれてる」みたいな。

「YUIに影響されてるな」の下に

「どこがYUIだよ 音楽の感性あんのか」とあって

ありがとうございますって感じで(笑)

また、それとは別に一般の人が音楽のどの部分を聴いているのかが解りました。

フレーズとかよりは音色とか音質なんですね。


ではリアレンジの元になった私の音楽のベースをココでネタばらししましょう(笑)


HIMURO KYOSUKE/ANGEL

出だしのオクターブ奏法のフレーズですね(笑)

BOOWYでも結構あったフレーズで

ただ半音ずらすだけのシンプルかつドライブ感のあるかっこいいフレーズです。

air cordも結構オクターブ奏法使うのでair codeがサポートするにしても結構はまるフレーズかなと。

スネアの音色も結構近い感じですね。

オリジナルの「MY BEST FRIENDS」はドラムがなんか跳ねてるんですけど

跳ねささない(笑)あのテンポで跳ねるととてももっさりするので。


氷室京介/ジェラシーを眠らせて

AメロからBメロにいくにつれて曲が盛り上がっていくドラムパターンはコレですけど。(笑)

ギターのハーモニクスも似てますけどね。


Kiss me
Uploaded by myshot2004


ハーモニクスに関してはそれを入れるギタリストが好きすね。

多分ギターフレーズここからっていうかまんまですか(笑)

似てるだけですよ。

ネタとしてあげられるのはこのぐらいですかね。

でも他にも影響は出てます。全部あげるのもなんなので。

パクってるわけではないですけどね。

後から考えた場合ここからやろうな~ということでここからばっさり頂いたとかちゃいますよ(笑)

あくまで影響ですよ影響(笑)

そう考えるとYUIさんの曲と何のフレーズもかぶってないと思いますが。

人は見た目とはよく言ったモノですね。



ZONEの「going~その気~」なんかのギターのバッキングは絶対にBOOWYですよ(知らんけど)

作品への理解って簡単にできるもんではないですね。

日々精進と理解しようとする心デス

とはいえ

こっちの音色に近い感じでリリースするだけでパクりみたいなこと言われるとなんか損デスよね。

そのあたりは検討の余地ありかも。



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カバーするならこんな風
「つぼみ」key=Em

初めのカッティングはBm7を1オクターブ上でオートワウをかけながらで雰囲気が出ると思います。


イントロ
C―――D―――Em―――Bm

C―――D―――Em―――Em
Aメロ
C―――D―――Em―――Bm

C―――D―――Em―――Em

C―――D―――Em―――Bm

C―――D―――Em―――Em

Bメロ
C―――D―――Bm―――Em

C―――D♭/D――D―――Bm

サビ
Em―――――C――――――

D――――――Bm――C―D―

Em―――――C――――――

D――――――Bm――C―D―


後は転調します。



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~小説~ 摩天楼はバラ色に 15
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カバーするならこんな曲 3

氷室京介/たどりついたらいつも雨降り

この曲を氷室京介氏のビデオで見るまで誰の曲かは知りませんでした。

それで歌詞カードには「吉田拓郎」とかいてあるじゃないですか。

こんな良い曲うたってるんだ~ていうことで借りました。

ミュージシャン数珠つなぎ。

氷室京介というロックミュージシャンがフォークの大御所の曲をカバーするということ自体が驚きだったからです。

原曲を聴けば原曲よりこっちのほうが「カッコイイ」(笑)

というかアレンジや歌い回し含めてヒムロックになってたことがカッコイイと感じた理由でしょう。

原曲の雰囲気を全く損なわず よりドラマチックなロックバラードに変貌を遂げております。

そして氷室京介氏のファーストアルバムには「独りファシズム」という曲で

泉谷しげる氏が作詞をしてらっしゃいます。

じつはそういう交流とかもあったりしたのかなんていろいろ考え巡らせたりもしました。


吉田拓郎/たどりついたらいつも雨降り

メロディーは同じなんですけど アレンジは全然ちがう。

アレンジって時代を反映してるんですね。

はたしてニューシングルにはそういう驚きをもたすことができるのか。
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触れられるならば

あみん解散の真相1

あみん解散の真相2

一番の理解者であり

そして一番近い場所にいてもなおその真相をその瞬間知ることが出来ないというのはとてもはがゆくないですか。。

ましてステージの下の人間であるなんの接点もない私がその真相を察するのはとても困難なことです。

20080727渋谷FABでMIZUHOさんが表舞台に久しぶりに現れてくれました。

ステージの上で彼女達は笑っていました。

もちろんこの吉報は多くの元ZONEファンにふれてまわられていると思います。

結局どんなに気心の知れた仲でもいいニクイことは絶対にあると思います。

自分の力が及ばないといういうようなコンプレックスが原因であったりとか

その他、正直に何でもかんでもを仲間や公には言えないでしょう。

「なぜ」「どうして」などと聞いてアーティストを殻に閉じ込めるより

段取りを組んであげれば

自らの活動を通していつか語れる日がくるように思います。

それを遠くにするか近くにするかは応援する人たちの振る舞いによると思います。

20050401

終焉を決定する発言が出されるまでの

ステージの上やスクリーンに映る彼女達から何か感じ取れた人はいたでしょうか。

音楽と人と心

繋がれるのは曲の流れている間だけでしょうか。

MARIA 長瀬実夕 TAKAYO MIZUHO 前向きな彼女達の言動の裏側に

苦悩と葛藤を見つけることは不可能でしょうか。

その努力を諦めるなら

歴史はまた繰り返すでしょう。

なぜ多くの人がミュージシャンに思い入れるか

誰もが色々なことを諦めたり

何かにしいられたりするなか

好きなこととはいえいばらの道を

自らの力で切り開く

そんな姿に憧れを持ち

自分もそうであればいいなと思うからだと思います

それが歌詞の内容であったり

アーティストの生き様であったりすると思います。


人を思いやる気持ちとは経験を通して増していくものです。

「その人の立場になって初めてわかる」

人間は触れることなくして想像する力は成長しない。

歌詞を聴いて共感するのはなぜですか?

それは実体験が伴なうからでしょう。

触れることが出来ない曲に理解がないのは当然といえば当然かもしれません。

人の心が廃れてきたと言われる昨今

遊びは土やボールや触れられるものではなく

バーチャルリアリティー(仮想現実)のゲーム

差別や倫理を慮(おもんばか)っての表現の規制、言語の搾取

本来触れることで得られる想像力を奪ってしまえば

他人の気持ちを思いやることなんて出来なくなるのも当然かもしれません。

わざわざ人の痛みに触れることは日常ないでしょうけど。



人生は点ではなく線で生きる

メロディのアップダウンのように良い事も悪いこともあって当たり前

音楽から何を学ぶかは自分次第だと思います。








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アニソン

Mighty Morphin Power Rangers Theme Song/eric martin(ex.MR.BIG)


Mighty Morphin Power Rangers Theme Song

ボーカルが違うだけで曲の印象はだいぶ違います。

それぐらい歌ものというやつはボーカルありきみたいなところがあります。

そこそこの曲でもボーカルが良ければよく聞こえます。

上のバージョンは元MR.BIGのボーカル、エリック・マーティンが歌っております。

ハモリなんかも自分の十八番みたいなパターンがあるのですが

かっこいいですね。
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まとまらんよ
air codeもインディーズながら全国展開を果たせそうですね。

ちょっとまえにスポンサーがついてレコードを出しかけた友人がいました。

まあインディーズぐらいならそういう話は結構あるので

それが某ユニット「花*◎」ともゆかりがあるとかないとかでした。。

「あやしくないか~」笑

と私は言ってたんですがそのユニットがよく活動していたライブハウスのオーナーとも知り合いみたいで

話自体はまともだったようです。

その友人は今でもメジャーで活動とはいかないみたいです。

ですが私が見たミュージシャンのなかで一番才能がある。

今までブログにYOUTUBEで色んなのを取り上げましたが

そんな時代の一曲になりえる曲をつくったやつでした。

声質、作詞、作曲。ミリオン売ってもおかしくない。

一回で覚えられるほどのキャッチーな曲をごろごろ作る。

でもインディーズなんですね。負け惜しみですね。

それはさておき

「歌詞を変えた方がいい」

そのスポンサーになってもいいという人物から言われたそうです。

それを相談してきた友人に、電話越しで「あほか!なんでそんなことせなあかんねん」と咄嗟にいいました。

彼も多分そういう風にいってもらいたかったんでしょう。そんなにしょっちゅう電話してくるタイプじゃなかったので。

後に自分がその時のように誰かから拒絶されたかのような虚無感に苛まれたのでよくわかります。

一人の否定がさも世の中が全否定みたいに自分の中で膨らんでしまうんですね。

実際はそんなことないのに。


その曲に出会ったのが2004年でしたか

もう4年前です。

歌詞もメロディーも世界観も、いまだあの曲を超えるようなのを聴いたことがない。

「その歌詞がワカランやつに何を売ってもらうねん。」

とかなんとか私も若かった

「ぼくも納得できたら変えてみてもいいかも」

なんていうので

「その歌詞を変えたら何が残るんだ!」

「それで気持ちよく唄えるか。」

「相手はお金は持ってても才能は持ってない、自分の感性を曲げるな」とかなんとか

結構熱いこと言っちゃいました。

この歌詞は絶対に変えられないとスポンサーの説得に当たるべきだとアドバイスすればよかったんですが

若かったし。とりあえずカッときたので。そんなことしか当時は浮かばなかった。

そんなこんなでデビューのお話は流れました。アタリマエカ





なんてアドバイスが良かったのか。いまでもよくわかりません。

お金出す以上スポンサーもリスクがあるでしょうから。

売る側も作る側も同じ感性でないとうまくいかないし。

買う側にも。

で結局なにが言いたいのか(笑)

まとまりません。。


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画龍点睛
画龍点睛

最後に大切な部分を付け加えて、物事を完全に仕上げること。ものごとの眼目、中心となる大切なところ。完璧なものにするための、最後の仕上げ。

反対語

仏(ほとけ)作って魂(たましい)入れず

努力して物事を殆ど成し遂げながら、最も肝要な一事が抜け落ちているということ。肝心な一点が抜けていたら、完成したとは言えない。

ロック作って魂入れず

dear+re-zone.gif

くれぐれも大文字でやらないでください

DEAR RE:ZONEの脳内(大文字)←リンク



ZONE=領域 

Φ(ファイ)=何にも属さない

「ZOΦNE」

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TAKAYO グルメ
ZIP-ZAP

TAKAYOさんが紹介していたハンバーガーは

ここのだろうと思います。

ええもん食べてます。(笑)そんだけ高かったらうまいやろー。マクドのハンバーガー17個買えます。

都心はかっこよろしいお店が多い。

ハードロックカフェがまだ難波にあったころよく行きましたけどね。

高くてもあの雰囲気が好きやったからね~。

以前、TAKAYOさんがカリオカというラモスさんのお店を紹介されてましたけど

ビールの銘柄がわかりません。

ホムペで確認したビールの柄と一致しない

世界のビール
Beer_Brahma.jpg


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プロジェクトZ ~その時TAKAYOは動いた~
巷ではZONE再結成の話題でにわかに盛り上がっていたようです。んなあおな

わたしの言いたいことはすべて 大阪の前ちゃん3が言ってくれてます。

ZONEの再結成とは他のバンドの再結成とはちょっと違うということをまず考えとしてお持ちください。

解散の理由を知らずして噂の段階の「再結成!やった~」とはならないはずです。

「解散の理由は進学したくて脱退した。」

これをそのまま鵜呑みにしていれば そういう考えにもいたるでしょうが

ZONEが好きなら 彼女達に音楽人生を望むなら

今こそZONEについて書かれた竹内美保著「ここから」を読むべきだと思います。

ここから ZONEここから ZONE
(2004/03)
竹内 美保

商品詳細を見る


企画物につられて大人の事情で借り出されて心ここにあらずで。。

そんな人数の寄せ集めでも

それが再結成におもえるのでしょうか。


TAKAYOさん、長瀬実夕さん、

そしてMARIAの現状をみれば現時点それはありえない。

でもちょっとした情報に過敏に多数のファンが反応すればあらぬ方向へ話が進んでしまう。

ファンの方々がZONEのメンバーの気持ちに成り代わったとしてどうでしょう。

ソロとして活動をはじめて その評価もままならない状態で「再結成」に飛びつくでしょうか。

舞衣子さんの立場ならどうでしょう。

MARIAを置いて一時でも、ZONEにいくことが

心理的に大きな影響を他のバンドメンバーに及ぼすとは考えられませんか。


それら(心理的条件)条件をクリアしていることが再結成であって人数の寄せ集めは再結成ではありません。

作品やイベントが自分達のところに情報として届くまでに

アーティストには長い助走があると思います。

「MIZUHO祭り」

TAKAYOさんの中で1回目のライブから「MIZUHO祭り」をやることは決まってたと思います。

8月1日のTAKAYOさんのブログで渋谷FAB20080727「今回の為にずっと走ってきた・・」

とありました。

それは一回目のライブから・・・ではなくそれよりも前・・5ヶ月の沈黙を破って出てきた理由は

それこそ、この為だった。。。


「MIZUHO祭り」のMCでTAKAYOさんが言ったことの記憶と解釈が私を含めファンの方それぞれ若干異なっていて正確さに欠けます。

わたしの記憶では「MIZUHOからラブコールが結構前からあって・・で実家の方にも連絡してきてたみたいで。。」といっていたように記憶しています。

そこを解釈としてわたしは連絡を拒絶していたのではとしました。

でなければ実家に電話かける必要がないでしょう。というのが推測ですが。

ラブコールていうのを単に一緒にライブしようという意味にはとれませんでした。

TAKAYOさんはライブ活動すらしてないのにそういうお願いではないと思ったからです。

ラブコールとは回数の言い回しであり

かかってきた電話を交わしきれなくて決心して出たTAKAYOさんがMIZUHOさんと交わした内容からきてると思います。

MIZUHOさんもそれがどのタイミングだったか

おそらく去年の9~10月のTAKAYOさんのブログが荒れまくった時期じゃないでしょうか

TAKAYOさんブログを見たMIZUHOさんが

その更新頻度や文面から察して

ZONE解散時の自分の視点と重なったんじゃないでしょうか。

「堕ちている」

その推測は当たっていたでしょう。経験者のみが持つ視点。

TAKAYOさんも精神的にギリギリで誰かに寄りかかりたかったので連絡を取ったのでは。

でなければおそらくずっと拒否ってたかもしれないですね。(推論です)


復帰の時期が早すぎるな~と感じた理由を私は探しました。

そしてわずか五ヶ月で復帰にいたった理由は

今ではこの再会がTAKAYOさん復帰のきっかけになったのだと思っています。

そして以前私は真家さんのプロモーションの期間が近づいているからと推測しましたが

真家さんの活動をみていると結構なステータスな人のように思います。

現場統括ぐらいの地位はあると思われますのでその心配はなさそうです。


そしてMIZUHOさんと再会。

話すまでもなくその容姿から心労を察したと思います。

「痩せすぎやろ」

その時や、それからの付き合いでTAKAYOさんがMIZUHOさんに脱退した理由を聞いたかどうかはわかりません。

でも聞かなくても姿を見て自責の念に苛まれているのは解かったと思います、そこに後悔があって

居場所もあそこにしかないことを。お互いに。


「助けないと」

「自分がここで折れたままだとMIZUHOも後悔したまま終わってしまう。」

そこからもうTAKAYOさんの頭には「MIZUHO祭り」の構想はあったと思います。

諦めることも出来ず前に進む気力も無く音楽が足かせでしかなかった時に

MIZUHOさんと再会。

身軽になって動くためにまず捨てるもの全部捨てよう。

中途半端なブログ更新

にわか音楽を捨てた。

レーベルに別れを告げた。

それ以外になかった。批判は承知の上で。

北海道も出た。

そしてTAKAYOさんの再復帰をサポートする仲間が集まった。


結局、自分のためでなく人のためにってことがスイッチになってる人なんだと思います。

ですが「MIZUHO」さんに「祭り」のことを言ったとは思えません。

それをMIZUHOさんに言ったのは一回目のライブ以後だと考えられます。

TAKAYOさんの頭の中で再復帰の画龍点睛が「MIZUHO祭り」であり

しかも、MIZUHOさんへのサプライズ。

でないとあのドラムはないでしょう(笑)よう頑張ってましたけど。

身内にも全部は言わない。それがいい方向に出るときもあれば誤解されるとこにも繋がるんですけど。

それと彼女のすごいところは必ずファンとの距離を保つこと

他のインディーズとかでもメジャーでも

物販に出てくるなんてことはある。いろんな感謝の仕方が人それぞれあると思いますが。

でも自分は夢を与える商売なんだという所はポリシーとして持っているのでそれを頑なに貫く。

それでジリ貧になったとしても



感謝の気持ちはステージで。人間性云々を好いてもらいたいとかでなく音楽からそんなもんはにじみ出るもんだろうと。

その姿勢や天晴れです。金では動かんよこの人は。

まったくぶれない。

「だからCD買ってください」て言わない(笑)

頑固者です。(笑)

前のブログとかでも見た事がない。

いうてもせいぜい「みんなのところへ届くといいな」的なこと。。

変わってるでしょう。(笑)言葉の雰囲気とかを非常に気にする。スペルはよう間違うけど

そういうおっさん的見えないこだわりが年齢詐称につながっている(コラ)


そんな彼女がaircodeの宣伝を買って出る

「cafeteria」あたし参加してます。愛いっぱい詰め込んだヨ☆
もう全国CDショップで予約受付け始まってるみたいだから
皆チェックしてね!

これも自分の為でないとなるとサラッとやれるみたいで。


そんなTAKAYOさんがあの時動けたスイッチがMIZUHOさんだったとは予想外でしたが

そこの関係の仕方が素敵やな~とか。。だったらいいなと推論しました。



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ふぅ~
ここ何年かで20歳ぐらい寿命が縮んだと思っています。リゾンです。

「消えたい・・消えてしまいたい」と思ったことなんて何度あったことか。(文面からは微塵もわからないでしょうけど:笑・・ごとやない)

時計の針が読めないとか。。

1+2がわからないとか。。

極限までいくとそうなります。

夢を追いかけるとかって臭い話ですが

そういう人って世間知らずが多い。

私なんかもそうでしたけど

夢ってことを口に出すひとってどちらかというと文系。

直感派なので

理屈とか世の中のこととかに疎い。

えらい痛い目にもあいました。

でも、私に恨み買った人たちも生きるのに必死で

そこに自分の必死さが足りなかっただけだといまでこそ思えますが。。

でもあんな人間にはなりたくない。希望ですけど。

そこにポリシーはもって生きたい。

たくましく、賢ければ、汚い手を使われても負けない。

音楽業界もええ人ばっかりじゃないでしょうからね。

air code も TAKAYOさんも揉まれてください。

そんで自分達が才能ある人間を引き上げる側に回ってあげてください。


Daryl Hall / Dreamtime




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TAKAYOさんに聴かせたい曲

OZZY OSBOUNE/STEAL AWAY
Blizzard of OzzBlizzard of Ozz
(2002/04/03)
Ozzy Osbourne

商品詳細を見る

1. I Don't Know
2. Crazy Train
3. Goodbye To Romance
4. Dee
5. Suicide Solution
6. Mr. Crowley
7. No Bone Movies
8. Revelation (Mother Earth)
9. Steal Away (The Night)
10. You Lookin' At Me Lookin' At You

よう聞いた曲です。

8曲目のエンディングと9曲目のあたまに繋がってるんですけど

これが物凄いかっこいい。

10曲目はボーナストラックですね。昔は入ってなかった。。

シングルにのみ収録されていた曲だそうです。

ベースがよく聞こえてますね。

デジタルリマスターの方でしょうか。

権利関係でベースとドラムの演奏をそっくり差し替えたとか。。。

BLACK SABBATH脱退後、

OZZY OSBOURNEの一枚目のアルバム

名盤中の名盤。

オジーは若手の才能あるギタリストを発掘することで有名にもなりました。

不世出ギタリスト「ランディー・ローズ」はイングヴェイとは異なるクラシックを取り入れたプレイスタイルを展開しています。

この曲はそんなにクラシックぽくはないですけど

最高なロックンロールナンバーです。学園祭で是非。


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ラフ ダイヤモンド

LINDBERG/ROUGH DIAMOND

イントロにイエスっぽさも感じたり。

リンバグって宝探し的に入れてくるので洋楽を聴き始めたひとには二度おいしい。。かも

タモリさんの弔辞が白紙だったというのが話題になりましたが

タモさんやっぱりすごいな~



書いてきてもこんなにスラスラとしゃべることはできないでしょう。

人の人生に関わる

難しい。


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GIRL MEETS GIRL

TRF/boy meets girl

TRFの中で一番好きかもしれない。。

町田さんも好きなTRF。

これのコード進行とか打ち込みとかが知りたくてハードロック聴いてたわりに

バンドスコア買ったし。(笑)

人が「会おう」と残した言葉をどのぐらい信じたほうがいいのか。。

そんなことを考えました。

TOMOKAさんの推論はとても難しかった。

今でも自分の推論になかなか自信は持てません。




ソニーのサイト日記でのTOMOKAさん

本当に皆サンぁりがとぉござぃましたm(__)m...☆彡またぃっか皆サンに会ぇます様に…

変える勇気と変わらない勇気

時としてそれが人を沈黙させる。

半澤さんもクリスタルライブの為に設置されたブログ「SIMLIVE」の最後を

また、会える日まで…、
バイバイ(^o^)/~~


と綴っております。






また絶対会ぉぅネッ~
本当に愛してるょん★


MIZUHO



これは渋谷20080727後MIZUHOさんのコメントです。

この場合の「会いたい」という言葉に偽りが入り込む余地はあるのだろうか

こんなところは勘ぐらないでも大丈夫なのでしょう。

ただ、やっぱり誰かの引き上げはいるのではないかな~。

他人事と無関心でもいい。

でも私はやっぱり無理だな~。



松村和子/帰ってこいよ

都はるみさんの歌やと思ってた。。。
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あをによし

X Japan - Standing Sex あをによし

動いてるX Japanを初めて見たのが「あをによしLIVE」ですね。

BSで中継してたのかな。

なんかだか知らないがすごいことは伝わってきた。

国内外色々なアーティストが参加してたライブで

X Japanしか覚えてない。(笑)

なんせ奈良の大仏の前で「スタンディ~~ング!せ~~っ○す~ 」

コレはロックだと。。

しょうもないところに感銘を受けてしまいました。

CDもろくに聞いたことなかったし

この曲も知らなかったけど

コレ見て買いに行きましたね。笑

BON JOVI も出てた。でも覚えにない。。

ビデオテープに録画してたので何回も見ましたが異常に盛り上がってたのはX Japanのところだけですね。

どこいったんやろ~あのテープ。。




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