MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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ワオッ!


これはホラーだわ。ww

日本映画はこれをそのままリメイクしたほうがいいのでは?

私もランタイムも2月は足踏みということで。

ネタがない!

ですが

2月の後半にはいろいろな人と交流があります。

もちろん私の最も興味のある

業界人にもお会いできます。




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ミッドナイト・ラン

ミッドナイト・ラン(1988年)

この映画1988年か~ww 

長瀬実夕さんの生まれた年・・ぐすん

ロバート・デニーロもお気に入りと自ら公言している作品のようで

たしかに現代でありながらテクノロジーにたよらない

古きよき時代の映画のテイストが残っているからかもしれません。

本当に展開がすごくてドキドキするんですよね~

中でも

所持金の無くなったジャック・ウォルシュ(デニーロ)が

ジョナサン・マデューカス(グローディン)と麻薬捜査官を装い

お金を調達するやりとりは必見。

ちなみにこの映画を私がリメイクする権利を得たとして

ロバート・デニーロを誰にするか?と言われれば

この方しかいないでしょう。


けんちゃんの健康牛乳

加藤茶さん

わたしにはデニーロはカトちゃんにしか見えません。イイイミデ

BENT mobileお引越ししたMARIAに是非このネタを・・・SACCHINさんで(笑)


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ビバリーヒルズ・コップ

ビバリーヒルズ・コップ(1984)

ミッドナイト・ランの監督を勤めたマーティン・ブレストはこれも撮ってたんですね~。

映画界の小室哲也的な存在のジェリー・ブラッカイマーが製作。

最近の映画でいうと

アルマゲドンとか

パイレーツ・オブ・カリビアンとか

ビバリーヒルズ・コップもけっこう見た記憶があります。

音楽に目覚める前は映画好きだったので。

劇中の台詞で「排気管にバナナの手は通じないぜ~」とかよくいうてたな~

エディー・マーフィーの出世作

たしかに彼を知ったのはこの映画

テレビの吹き替えの声優さんが

1と2で違うんですよね。

どっちも合ってるといえば合ってる。

バック・トゥ・ザ・フューチャーのマーティの役を

宮川一郎太さんがするか

織田祐二さんがするかで賛否両論みたいなかんじでしょうか

ずっと聞いてるとどっちもありになってくる

それよりもアニメの声優交代はやっぱりショックでしょうね。

声優の方もアニメは長寿番組になってもいいですが

声優さんは寿命ありますからね

サザエさんとドラえもんはね~はじめは違和感ありましたよね~

ドラゴンボールの悟空の声が野沢雅子以外ありえないのと同じで。



摩擦を恐れて表現を抑えてしまう昨今のテレビ業界にはない

泥臭さと庶民のパワーを感じますね。

こういうのを見たから犯罪が増えるかっていうとそういうもんじゃないんですけど。

なんか最近自分のブログが窮屈だなーネタが無いなー

なんて思ってたら下ネタを封印したからだと気づきました。www

びびっちゃ駄目ってことで。笑

なにかしら批判はあるわけですし

行き過ぎた時はやさしくご忠告いただけますようお願いします。ww



迷惑なんてかけようと思ってなくてもかけてしまう時があるんですから

人生が窮屈でつまらないものにならないよう

人に多少の影響を与えていると自覚しつつ

責任ある記事をアップしていこうかと思ったしだいであります。

少しは全盛時の辛口発言も飛び出すかも。。。

それから業界の話はそこそこ入ってきているのですが

友人経由ということで

まだ又聞きの状態なので

本人と会話できたときにでもやっていこうかと思います。





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のび太の新・宇宙開拓史

のび太の新・宇宙開拓史(1981)

長瀬実夕さんは生まれてない・・・・ということで。。



リメイクなのでしょうか。

映画シリーズ屈指の名作と名高い宇宙開拓史。ww

泣けますよね~

ドラえもんもシリーズ化された映画のひとつなんですが

シリーズ化された映画はマンネリズムが心地よくないと続かないような気がします

映画「寅さん」のように

惚れやすい寅さんがヒロインに勘違いから一目ぼれしたところから始まる群像劇

これこそ

この一本筋こそが

長続きする秘訣なんですね。

ところが

ほかの映画は

新しいストーリー展開

新しいテクノロジー

開発する側としては、そう思ってしまうのでしょうけど。。


そしてこの「のび太の新・宇宙開拓史」も

傑作映画に無くてはならないワンアイテムをしっかり携えております。

「畳の下が宇宙につながっている」

これですよね。笑



このありそうでない

けれどもどこかで期待している

設定こそが

人間の好奇心を掻き立てるわけです。


今の子供たちの家に畳というのはあまりメジャーな存在ではないのかもしれませんが

これが公開されると

間違いなく畳をひっくりかえす子供たちが出てくることでしょう。笑

ところが

これがもし家の床のシェアが完全にフローリングに移行してしまっていたら

感動というものは発生するか不安です。

ゴジラ作品がその後受け入れられなかった要因のひとつに

時代背景を捉えてないことなどがあがるように

ドラえもんも・・・なんて思いたくはないですよね。。







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蟲師
蟲師GYAOにて2/14まで無料放送中


蟲師

私が説明するまでもない人気アニメでしょうけど。

この漫画の優れているところは

超常現象などの類を

いわゆる「霊」と呼ばれるものの存在でくくらずに「蟲」に置き換えているところではないでしょうか。

それこそ、歌詞なんかにある比喩みたいなかんじです。



ここに出てくる蟲ってのは普通の人たちには見えないというところまで

霊と結びつけているので

なるほどーそう来たか~っていう話があったりして関心してしまいます。

なかには

蟲にとりつかれた女の子の声に含まれる成分が人間の体に錆びをつけて

病気にさせてしまうというお話があったりして

「おおっ」と思ってしまいました。(パクッタノデハナイデスヨ)

現在、蟲師GYAOにて2/14まで無料放送中

一度ご覧になってみてはいかがでしょう。
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ボーイ・ジョージ


わわわわわ。

えー

これがあのボーイ・ジョージぃ??www

ヒット曲「カーマはきまぐれで」一世を風靡したあの面影はどこへやら。。。。

勝手な希望かもしれませんが

こういうビジュアルも思い入れのある芸能人は

肥えんといてほしいな~と思うのはわたしだけでしょうか。


カルチャークラブ/カーマはきまぐれ

カマカマカマカマカマカミ~リィオ~ンていうのが

日本ではオカマという言葉があり

ボーイ・ジョージの風貌も手伝って

そんな意味にとる人が多かったみたいですが。

ていうか自分で「カマカマカマカマ・・・・」て歌うわけないでしょう。ww

美しい思い出は美しいままでお願いしたいものです。。


SHAZNA/MELTY LOVE

IZAMさんはボーイ・ジョージに影響を受けていると言っていましたね。

こうやって冷静に見てみると

女の人に見えることはないのですが。。。

なぜか当時はシングルのジャケ写を見て「ケッコウカワイイナ」なんて(スイマセン)

わたしも若かったから・・・ということで




ぞ~んぽた~じゅ

IZAMさまとZONEには意外な接点があったりして。笑

しかも、このぞ~んぽた~じゅ全放送の中で

ゲスト芸能人はIZAMさまだけなので

それこそ「何でなんだろう?」といまもって謎でありますが。

ですが、それはさておき

IZAMさまがおっしゃるとおり

アーティストとは不器用な生き物で

ひとつの事だけに突飛した才能を持っている方が多いので

そこの足らない部分をどうスタッフで支えるかということが

凄く大事なことなんだと思います。

去年一年間それはすごく感じました。

アーティストは一人で大きくはならない。

カリスマ性がゆえにオールマイティな存在に見られがちですが

一般的に見て欠落している部分が多い人間ともいえます。

表だった部分こそアーティストが請け負ってはいますが

本当は裏方のスタッフも含めてわれわれが見る”感動”でありアーティスト作品なんだと思います。

そのバランスがここ2~3年はとてもよくないと感じています。

アーティストが理想と夢だけ語っていられるように

スタッフが現実の部分を担当すべきだと私は思います。




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一風堂

一風堂/すみれSeptember Love

「タバコが大変高いです」という中継の会話。。

今日本がタバコ増税ですが

外国人が日本にきてタバコを買って帰ってたのはそういうことだったんですね。(これは結構昔のVTRですが・・)

ボーカルの土屋さん・・・

研ナオコさんにたしかに似てる。。笑:失礼

当時研ナオコさんと兄弟ではないかと言われたことがあるそうです。ww

そんな質問されても本人の土屋さんもどう言っていいかわからないと思いますが



こちらはSHAZNAもカバーしていた名曲。

私はこういうエキゾチックな曲調が好きで

ZONEでは「恋々」とか

宇多田ヒカルさんでは「LETTER」とか「SAKURAドロップス」


宇多田ヒカル/SAKURAドロップス






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安室奈美恵

安室奈美恵/You're my sunshine

長瀬実夕さんのフェイバリットアーティストの安室奈美恵さま

安室奈美恵さんの曲でならわたしはこの曲をお気に入りにあげたいと思います。

変わってるでしょ。

はじめのコーラスってどこいったの?て感じで

このサビだけで一曲いけるはずのところを

あえて2曲を贅沢にもドッキングさせたと思われる曲ですが。。

町田さんも「神」と崇拝する小室さん

小室さんは全盛時にこういう遊び感もきっちり盛り込んでいるところとかが私は好きなんですけど

セカンドシングルの傾向

でglobe「JOY TO THE LOVE」も遊び心があると記事にしましたが

正直な話、小室さんクラスになれば凝っていることはやりだすと際限なくやるほうだと思うのです。

アーティスト本位で終わらずそれをどうキャッチーに聞かせるかという部分において

優れた才能がある方なんだと思います。


長瀬さんがたいやきを食されているということで

でもあんこが苦手なんですって。

あんこは苦手だけど・・・やめとこ。

たしかに小さいときはあんこというのは苦手な食べ物のひとつかもしれませんね~

そういえば赤福もちとかもあんこだけよけて食べてたな~。笑

おはぎなんてもってのほかで

あんこは嫌だし

「なんで米やねん」とか言ってたのに

いまやおはぎなんてバクバク食べますよね~。笑



子門真人/泳げたいやき君 1976

なんぼタイヤキの歌とはいえ

たいやきを片手に歌わせるっていう・・・

この扱いはドイヒーだと思いますが。。。笑

昔のテレビってこういうデリカシーのなさも味なんですけど。

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TOKIO

沢田研二/TOKIO

私のTAKAYOさんの声のイメージってこんな感じなんですけどわかりますかね?

ツルっとした声じゃなく

ザラッとしたロック的な声質。希望のイメージなんですけどね。。。



作詞は糸井重里さんだったんですね。

わたしの糸井さんのイメージといえば

任天堂ゲーム「MOTHER」とか徳川埋蔵金の発掘とか

徳川埋蔵金で

掘り起こした穴の壁際で談話していた糸井さんの近くに壁の土がガサッと崩れてくるシーンがあるのですが

それを掘り起こしにきた盗掘家に向けられた徳川家のたたりみたいに「怒ってるよ~」と

糸井さんが言うのですが

わたしはテレビを見ながら「怒ってね~よ」とか。笑

むきだしの壁の補強もしなけりゃ

そら崩れるでしょとか思いましたけど。


それはさておき

このTOKIOの歌唱シーンでチカチカ光ってるのは

照明なのかと思いきや

服が光ってたんですね。

わたしは間奏のところになって気づいたんですけど。

ジュリーがヘルメットを脱いで放りなげるのかと思ったらやさしく床に置くところなんかは

沢田さんの人間性が出てる気がしました。笑

リハでは脱ぐところまで決めてたんでしょうけど

いざ本番になって

脱いで置くときに放りなげると床に「ゴーン」てなるじゃないですか

曲が始まってテンションも上がってるのでやって良いようなかんじですが。。


じつは、こんなに有名な曲なのにBメロを知りませんでした。。。。わたし

カラオケで一度歌ったんですがBメロに来たらまったくこの歌をしらないことに気づいて

サビは、はっきり歌ってたのに

Bメロのグダグダっぷりたら もう恥ずかしかった。笑


カブキ・ロックス/OEDO

いで立ちと声にギャップが・・・笑

いかついルックスのわりには声が 華奢な感じが。。。ww







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抱きしめてTONIGHT

田原俊彦 - 抱きしめてTONIGHT
(作詞:森浩美、作曲:筒美京平、編曲:船山基紀)

そうそうたる作家人が

筒美さんと船山さんといえばC-C-BのRomanticが止まらない

森浩美さんもいろんな名曲の作詞をされておりますが

MAX /Shinin-on-shinin-love

最近初期メンバーで復活したMAXのこの曲。

当時ダンス好いていたわたしはMAXとかDA-PUMPとか録画してましたね~

その一環でZONEのGOOD DAYSも録画したんですけど。。。それもモイキーですね。。


音楽番組を録画すればよくわかるんですけど

REINAさんがよく振りを間違える。笑 マチガイスギ



たしかMAXの振り付けはカバちゃんだったと思うのですが

とくにこの曲はそうだったと思います。



ムーディーさんをみると

わたしがダンスの練習をするのは他人からはこんな風に見えてる可能性ありなわけですね。。泣

まあその「痛さ」が笑いでいいんですけど。


田原俊彦さんのダンスもキレてますね~。笑

キレささないのが田原俊彦さんのダンスというイメージがあったのですが

やっぱりうまいな~

テレビドラマの主題歌になる前にリリースされていたんですね。

教師びんびん物語1989年4月3日~6月26日。全13話。

長瀬実夕さんはまだ1歳ということで・・・


観月ありさ

教師びんびん物語には観月ありささんも出演されていたそうで。

そんなわけでこんな動画を見つけましたが

なんと観月ありささんのバックでイングヴェイマルムスティーンが演奏している。

以前TOMOKAさんに彼のギター回しを伝授してはどうかなんて記事を書きましたが

メインを立てることなく節操なくギターを弾きまくるインギーをみると

それは奥ゆかしい日本人には間違いだったかもなんて・・・

しっかし

人のバックバンドでも自分が前に出てくることに遠慮がないのはある意味すがすがしい。笑

さすがは王者といったところです。




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取扱説明書 「TAKAYO」
やっとこさ追いつきました。笑

サボるとえらい目に遭いますね。

毎日コツコツってのがやっぱり良いみたい。

心機一転

初心を取り戻すべく

ここはひとつTAKAYOさんについて書いてみようと思います。


といいつつも最近はあえてこの手の記事を書くのは避けていました。

とりあえずメンバー全員表舞台に戻ってきたし

邪推はほどほどにとか思っていたのですが

私がその邪推を止めたところで

巷の邪推が減るわけではないですしね。


また私は意外と企業としてマイナスの邪推(利益確保の為の当然のクレーム)はあったとしても

アーティストのイメージがマイナスになるような記事は書いてないと思っているのですが。。。ホンマカイナ


TAKAYOさんのブログ閉鎖はファンの間で物議をかもしましたが

誰の記事を見てもファンのせいでブログを閉鎖というとられ方になっていました。

パッと見ではそのような意味合いの文章にとれるのですが

しかし、それは「TAKAYO」という人物像は加味されてないように思います。

「無神経なファンが多いからブログ止めます。」

本当にこんな意味合いのことを彼女がファンに対して書くのでしょうか?



早いもので今年もあと2週間となりましたネ。

なんだかんだで、どどどっと日々が過ぎて
今年もあっという間でした。

このブログを始めて、みんなのリアルな声を聞けたり
いろんな事を感じられた。

だけど、あたしの想いが伝わっていなかったり
すれ違ってく想いに悲しく思うこともあったり。

改めて言葉の難しさを感じたりもした。

もっとみんなとの距離感を大切にしたい。
ここに書く事よりも
他にやらなくちゃいけない事があるのでは?と、思い・・・


突然ですが、今年いっぱいでこのブログ
おしまいにしようかと考えています。


本気で今のあたしを応援してくれている方
LIVEに足を運んでくれた方
ブログを覗きにきてくれている方

みんな、いつもありがとう。


感謝、感謝!!



p.s
ハニーへのB'dayコメントありがとう!
本人もきっと見てるかと思います。

あたしもハニーもそれぞれ今、前向いて歩いてます。

彼女とはこの先もずっとマブダチです。



その発想はなんか悲しくはないでしょうか。

もしそうだとしたら

それはコメントに「再結成話」を書き込んだ人たちだけでなく

今後そういうことをするとわたしはいつでも活動をやめます。

このような脅迫文を私たちにも書いていることになりませんか。

また、この文章は本当にそんなことを前に持ってきた内容でしょうか?




人間って不思議なもんで本当に言いたいことは文末に持ってくる。

パフォーマンスが得意な芸能人であっても

その順番は変わらず、私を含め

長瀬実夕さん、MARIA、誰の日記でも統計的にそういう傾向にあると思います。

いわゆる本音って奴でしょうか。



松村さんの日記も参考にしつつ

TAKAYOさんの名誉を挽回していきたいと思います。(とするとコレガホンネってことね:笑)



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取扱説明書2
名誉挽回とはいうものの

今回は私の思いいれ優先のこじつけ論なのかもしれません。毎回か・・・

実際のところはTAKAYOさんも人の子で

そんなこということもあるやろと言われればそうかもしれません。

しかし、公に語られることのある彼女の精神性、人物像

これらが実際の彼女とそんなにたがわないとして考えた場合

今、結果としてある彼女の書いた文から受ける世論の感情に

違和感があります。

たしかにTAKAYOさんは誰にでもタメ口の若干どころかかなりの痛女・・・・ダレガイタジョヤネン ダレガイタジョヤ

ウソウソ ウソウソホンマホンマ

わたしは5歳以上若い女の子からタメ口なんてビッシ━━━━━━━というて聞かせたろうと思てましたが

これがおっさんになってきたらちょっと嬉しかったりする。 エライモンデ ・・・アオヤ笑

まっそれはさておき



だけど、あたしの想いが伝わっていなかったり
すれ違ってく想いに悲しく思うこともあったり。


この部分の解釈がひとによってまちまちなのは仕方がないところ。


多くのところはMIZUHOさんを表舞台に出したことの副作用のことだと思いますが。

なかでも多いのはMIZUHOで釣っておいて・・・という発言。

この考えでその先を予測するならゲスなかんぐりにしかならないと思います。

しかし、TAKAYOさんの「汚い大人」発言からもわかるように

金のからむような事を手段の綺麗、汚いを別にして、とても嫌がる傾向にあります。


わたしは以前、1回目の5/13の渋谷FABのライブの時から

TAKAYOさんの胸のうちに7/23日のMIZUHO祭りの構想があったのではと書きました。

TAKAYOさんの

2008年06月07日(土)
梅雨にも負けず


の記事では

夏には…面白いことやろーと考えてるのさっ

と記されています。


そんな材料をもとにわたしが推論したのは

集客のための「MIZUHO祭り」ではなく


「MIZUHO」さん自らに道を描かせるものだったのではというものです。

実際にMIZUHOさんは7/23の渋谷FABで

十年は隠れているつもりだったといっていますし

MIZUHO祭りの考察



2008年05月15日(木)
TAKAYOです。


の記事の中で

今までいろんなことあって…
今でもいろんなことはつきものだけど


とあります。

その後の日記

2008年10月09日(木)
p!ssoG


色んな人にあーだこーだ色々言われるし
求められるのは嬉しいことかもしれない。


だけど人は成長してゆくもの…
変わらないものなんてナイ。

思い出は宝物となってちゃんと閉まってあるんだ。
(いつか本当の想いが届いてくれるといいな。)

作られた矛盾だらけのこの世界で
自らワゴンを降りたあたしに
どんな未来が待っているのかなんてわからない。

でも「汚い大人にはならない!」と誓ったあの日から

何か変わった気がしてる。



とあります。


この文章には二つばかりチェックするポイントがあります。


色んな人にあーだこーだ色々言われるし
求められるのは嬉しいことかもしれない。


これですね。

この書きようはファンにではなく業界人ということだと思います。

彼女が復帰した動機がMIZUHOさん復帰であることと

TAKAYOさんがひとり立ちせねばならないこととを同梱させてしまった弊害が

ここにでているように思います。

あるミュージシャンのサイトで

インディーズメーカーの方にライブを見てもらって

レコードを出す話を進めるとありました。

インディーズのみならず

ミュージシャンとして生活していくわけですから

今までに行われた3回のライブとはそういうプレゼンも含まれていたということも考えられます。

しかしながら、ただ単に2007年12月の沈黙から一転

傷心を引きずりながらもTAKAYOさんがソロで復帰することを選び

5月に再登場しライブをこなしていくのであれば

集客のためとはいえ釣りでMIZUHOさんを登場させれば

そんな要望が出るのは百も承知のはずです。

アイドルではなくプロとして生演奏でやっていくのであれば

ブランクの長いMIZUHOさんがドラムというのはなかなか厳しいのではないでしょうか。


今日はここまで・・笑

この手の話は長くなるわ~笑









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仕事が出来るということ
BENT MOBILE のMARIAの動画をすんなり見れた方はいらっしゃいますか?

QR_Code.jpg
BENT WEBモバイル 携帯からアクセスの場合
PC向けのページ選択で飛びます。

一応MARIAのホームページのインフォメーションからリンク出来ますが

PCから飛べばモバイル専用サイトのため入れず

携帯からMARIAのモバイルサイトのインフォメーションをチェックしたら

リンクされておらず、飛べない。

携帯からURLを直接入力するかBENT MOBILEで検索して

PCサイトからQRコードをバーコードリーダーで読み取って飛ぶかしかないのですが・・・・

こんな面倒くさいことを許容できるほど

今の不況の世の中は寛容ではないと思います。

こういうことチェックせず1ヶ月も放置したままで

仕事をきっちりやっているという風には

残念ながら思えません。

私がブログでQRコードを作成してアップするということは実質の手間は何分の世界ですが

ファンはその手間を好しとは思いません。

怒るというか

呆れるというか

ホントに大丈夫かいな~。


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取扱説明書3
ふたを開けてみれば・・・

案外深刻な内容ではなかったTAKAYOさん復活劇。

それも傍から見た見解ですが

2007年12月

みなさんあの時はどう思われましたか?

わたしは正直「終わった」ぐらいに衝撃がありました。

よほどのことがない限り

終わったていうこの言葉を使うのは適当ではないかもしれませんが

それぐらいTAKAYOさんの心に与えたダメージは大きかったのではと思いました。


その傷が癒えるのは相当時間がかかるものだろうと予想していましたが

わずか5ヶ月

公に現れたTAKAYOさん。

私たちの心配とは裏腹に

彼女が公に活動を休止することは、実は前向きでしたね。

何かしら目標が定まったときそこへ集中するための行為ですね。

ただ、それを実行するときは必ずといっていいほど彼女の身辺がザワザワしてる(笑)

それゆえに私たちの気苦労も絶えないのですが。

だけど、あたしの想いが伝わっていなかったり
すれ違ってく想いに悲しく思うこともあったり。


TAKAYOさんのいうここの悲しみは

TAKAYOさんにだけ向けられて完結するものではないということが一つ言えるのではないでしょうか。


元ZONEのTAKAYO

誤解を恐れずに言いますと、この肩書きは

今現在世の中が評価できる唯一の彼女のバリューであります。



しかしながら私のブログによく来てくださっている方々には

世の中はそうでも

私の彼女への評価がこれだけということはありません。

しかし、世論とはそういうものであると踏まえて活動していくことも大事ではないでしょうか。


そうすれば避けるべき障害もおのずと見えてきて

無用な混乱は避けられると思います。


豪さんの日記にもそのような意味合いは少し含まれていると思います。


MIZUHOさん登場における

余波がTAKAYOさんの活動にだけ向けられるものならば

彼女がこういった発言は自分の活動で相殺していくものと思われますが

元ZONEは後4人います。

中でもMARIAのサイトでよく見かけた

「MIZUHOさんがTAKAYOさんと復活しましたね・・・」的なコメント群。。。


仲介としてFENDERの真家さんやその他関係者もいるのに・・

わざわざ私たち他人から言われなくても

元メンバーで身内の彼女たちには情報は入ってるはずです。


MARIAの活動状況や長瀬実夕さんの心労など

知らないわけではないTAKAYOさんからすれば

また自分の行動でよそへ迷惑がいってしまう。


ここで一つ言いたいのはTAKAYOさんの行動自体が迷惑な行為ではないということ


ゴリラの威嚇より怖い


他人が喜ぶポイントと自分の活動の充足感のズレ

その要求が活字となって元メンバー下へ。


ところがこれらの無邪気でありながら攻撃性のあるコメントは

元メンバーの活動自体が良好であるならたいしたことはないものですが


彼女たちの心労はもとより

彼女たちを雇用する企業に影響があると考えられます


TAKAYOさんの復活した5~7月を前半と考えた場合

前半戦に真家さんを中心にTAKAYOさん達が考えていた通りには

ことが運ばなかったことは十分に考えられます。

一回目の渋谷FAB業界関係者の方々がライブハウス後方にたくさん来てました。

シゲさんもいたし。

私がプレゼンも兼ねていたのではと推測するのはこういう人たちが

見に来てたからというのも一つの材料で

その中からスポンサーがついて

レコード会社が名乗りをあげてなんていう感じを

想像していたのではと思います。(もしかしたらもう決まっているのかもしれませんが)


それならそれで

なぜ活動が滞るのか?


ライブハウスを回って行きたいという彼女の発言はその時点では

本気だったのではと推測します。

実際にフライヤーなんかもあったし

アンケートでeメールなんかも集めていたので

それらを元に回るプロモーションしながらライブ活動をする気でいたと考えてもいいような気がします。


しかし、音楽業界も大不況。

業界にしてみれば「元何々の誰それ」よりも

新人のほうが扱いやすくリスクも少ない。

特にTAKAYOさんのように

イタジョは企業としては避けて通りた・・ダレガイタジョヤネン ダレガイタジョヤ・・・

できれば企業とすれば最小リスクでいきたいところです。

歌がうまくてルックスがあってというのは

探せばなんぼでもおるというのが企業の言い分ではないでしょうか。

以前、真家さんがプロデューサーに中身なんてなくてもいいんだよみたいなことを言われて

ブチギレてましたね。笑


カリスマなんてものは感情操作でなんぼでも作れるみたいな・・・

ナメンナヨと。笑 真家さんでなくて私もそう思います。

ですが

そういうケースが本当にあるからそのプロデューサーはそう発言するんです。


続きます。


なげーよ。(笑)















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取扱説明書4
「活動休止とはお互いの復活への助走。」


取扱説明書では一部内容を重複させつつ解説していっております。

そのほうが見えてくるかな~と思って。。あははは (≧∀≦*)

みなさんがTAKAYOさんなら仲が良いだけでMIZUHOさんをライブに出演させますか?

最後に表舞台に現れたTOMOKAさんをはじめ

ほかメンバーが再登場の時にファンとの再開に歌うことの喜びを語っているのに対し

MIZUHOさんは「十年は隠れているつもりだった」という発言を残しております。




しかしファンの意識は彼女の心労を察するよりも

ヒステリックが不理解で自らの願望を優先させてしまった。

2008年06月07日(土)
梅雨にも負けず

夏には…面白いことやろーと考えてるのさっ


2008年06月09日(月)
Imitation??

さっき、ビール1ダースも飲んだハニーから電話がきた。

・・・・以下省略


9日の日記のハニーとはMIZUHOさんのことですが

その臭わせる文の書き方はいいのですが

この日の記述で

プライベートな内容をTAKAYOさんは若干口をすべらせてしまっております。壁|д・´) !!


この時点で7/23の渋谷は決定事項。変更は利きません。

2008年08月01日(金)

Live終えて…なんだかポッカリと穴が空いた感じ。
そりゃそうだ、今回の為にずっと走ってきたんだもん。


ソロ活動のスタートが5月13日であると思っている

真家さん、air code

7月23日のMIZUHO祭以後がソロの始まりと考える

TAKAYOさん

一見何の問題もないように見えますが

やはり不具合は起こります。

5月13日がスタートであるならば

MIZUHOさんを登場させることの弊害を計算に入れると

実行は出来ないと思います。

そして彼女をサポートする側にもこの時期色々な動きがありました。

2007年の12月TAKAYOさんの活動休止と同じくair codeも活動休止。

松村さんは日記で解散するつもりでもあったと書かれていました。

そしてこの時両者が抱えていた内情を知りえて裏方で奔走し、サポートしてきたのが

FENDERの真家さんで

この時仕切りなおしの「活動休止」を提言し両者の仲を取り持ったのではと考えます。

TAKAYOさんには強力なサウンドが必要

air codeには世間に認知されるきっかけが必要

この時、TAKAYOさんの復帰の動機につながったのが

air codeのサポートだけではなく

MIZUHOさんの救済であったのを活動休止の時点で知っていたのは

TAKAYOさんだけだった。

そのため、その後不具合が生じたのではと考えます。









つづく[柱]`ロ゚)・;'ウゲェ!!






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マ(。Д゚; 三 ;゚Д゚)ジ!?

ほんまかいな~

食えてたのが最後の2~3年・・・・

それまでは1ヶ月1万円・・・・ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!

あのBOOWYが・・

まぁ話半分としても

結構衝撃的だと思います。



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取扱説明書5
「味方となるべきスタッフが初めから味方ではない」



結局、TAKAYOさんの活動再開のきっかけが

MIZUHOさんの救済であるため

この傍から見た禁じ手といわれるカードも切らざるを得なかった。


周りもこれ自体がそれほど大した影響があるとも思ってなかったはずで

とはいえこれがそんなに彼女の活動に影響を与えているかは想像でしかありませんが。


ただそんな理由であったとするならば

他人のためになら頑張れる気質の彼女は

自分のためだけでは動けずに失速していく。


本当なら肩の荷がおりて

ソロ活動本格化となるはずですが

そうはならなかった。

なぜなのでしょう?


TAKAYOさんがもしもツアーを行った場合のアベレージ100人はぐらいの集客は期待出来ると思います。

単純計算で2500円のチケットが100枚=250000円

ライブハウスのノルマや移動宿泊費、サポートのメンバーにギャラを払っても

利益はそこそこ出ると思います。


ではなぜライブをやらずに彼女はまた内職に入ったのか。



MIZUHO祭りの時に9月15日air codeの「青春フォーエバー」発売

というアナウンスがありました。

この時にair codeの活動が活発になるのは想像に容易いですが

松村豪さんはブログなどを拝見する限り

ルックスの華奢な感じとは逆に

頼られれば燃えるタイプだとわたしは思っていて

たとえ忙しくてもサポートの話にノッてくれるはずなので

TAKAYOさんのライブのサポートを松村さんから断ったからということではなかったと推測します。


あるとすれば

TAKAYOさんが遠慮した・・・か

ここ結構重要なんですが

楽曲の創作スピードが遅い、ということ。




この記事を書く前にBOOWYの布袋さんの記事をひとつはさみましたが


そこで布袋さんは「レコード会社に色々言われたりして・・」と

はじめから自分たちの音楽が受け入れられていたわけではないと

BOOWY時代を振り返って語っておられます。


彼女の活動を金銭的にサポートするに当たって

色々と注文があったりするのは当然のことだと考えられます。

まずは楽曲。方向性も大事ですがその数と製作速度も重要ではないでしょうか。


ソロ活動

長瀬実夕さんのように楽曲提供された曲も交えながら柔軟な活動と

方向性を考えられるのは企業にとっては扱いやすいと思われます。


そこいくと融通きかなさそうなTAKAYOさんは((# ゚Д゚)コラ)

根強い人気は認めるものの

売り上げの割にはその活動方針や方向性へのタッチが許されないことも考えられますから

および腰にならざるを得ないのではないでしょうか。

そこで企業が何かしらの条件を出してきた。

その内容が楽曲の数。ではないかな・・゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。

アーティスト気質でもって長い期間製作する人間より

そのあたり短いスパンで柔軟かつ質の高い楽曲が作れるか?

こういうことも条件の一つとしてあげられるかもしれません。

みなさんご存知のとおり

TAKAYOさんは超どんくさい・・・・ダレガドンクサイヤ (# ゚Д゚)ダレガドンクサイ

意外に不器用なところがあるので

どちらかに専念せざるをえない。

そこに自分のペースということを最優先させるであろう彼女がライブを優先させず

企業の釣りにのってしまうということは

早くひとり立ちして

支えてくれた人たちを安心させるために楽曲のほうへいくのかな・・・と






味方となるべきスタッフが初めから味方ではないということは

どこにでもある話ですね。。




つづく・・・

工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ,,
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取扱説明書6
「本当に言いたいことは文末に」

9月に復活を果たしたTOMOKAさんがSONYのサイトの日記の中で



2005.04.02[03:47]
本当に皆サンぁりがとぉござぃましたm(__)m...☆彡またぃっか皆サンに会ぇます様に…

☆T★O☆M★O☆K★A☆ョリ心を込めてファンの皆サンへ(∧_∧)人(∧_∧)


と書き残しています。

詳細はSONY MUSIC ONLINE JAPAN

私がまだTOMOKAさんが解散以来沈黙をつづけ

復活するとは夢にも思ってないときに

彼女の心に復活する気力があるか否かの判断の材料となったのが

この一文です。

ただ、その時は単なる私の希望でしかなかったのですが

TOMOKAさんが復活を果たしたことにより

統計的な考え方として用いてもいいのではというふうになってきています。



2007-12-24 13:30:31


ホントに今まで、ありがとうございました。

また、会える日まで…、
バイバイ(^o^)/~~


詳細は「はるはるです」SIMLIVE

2007 12/23 クリスタルライブ終了後のハルハルの日記を参照していただきますが

ライブ終了直後の日記というシチュエーションまで同じであることから

「文末本音論」(勝手に命名)は本音を隠しがちの相手の気持ちを察する場合

さらに有効であるように思います。


さて本題へ

早いもので今年もあと2週間となりましたネ。

なんだかんだで、どどどっと日々が過ぎて
今年もあっという間でした。

このブログを始めて、みんなのリアルな声を聞けたり
いろんな事を感じられた。

だけど、あたしの想いが伝わっていなかったり
すれ違ってく想いに悲しく思うこともあったり。

改めて言葉の難しさを感じたりもした。

もっとみんなとの距離感を大切にしたい。
ここに書く事よりも
他にやらなくちゃいけない事があるのでは?と、思い・・・


突然ですが、今年いっぱいでこのブログ
おしまいにしようかと考えています。


本気で今のあたしを応援してくれている方
LIVEに足を運んでくれた方
ブログを覗きにきてくれている方

みんな、いつもありがとう。


感謝、感謝!!



p.s
ハニーへのB'dayコメントありがとう!
本人もきっと見てるかと思います。

あたしもハニーもそれぞれ今、前向いて歩いてます。

彼女とはこの先もずっとマブダチです。




私の提唱するわずか2例の「本音文末論」(笑)

本音は文末にの考え方でいくと

TAKAYOさんの本音は文末に書かれていることになります。

p.sは追伸ですのでこの場合は除きます。


本気で今のあたしを応援してくれている方
LIVEに足を運んでくれた方
ブログを覗きにきてくれている方

みんな、いつもありがとう。


感謝、感謝!!


これです。

拍子抜けですか?

「本音文末論」を用いますと

巷で言われるようなファンに釘をさすようなマイナス思考の文ではないと考えます。

しかしながら

マイナス思考の文ではないか?ということを肯定する材料が一つWEB上に見られます。

松村豪さんの空気暗号堂

松村さんは12月30日の日記で12月16日のTAKAYOさんの日記について

こう書かれています。

昨日の渋谷のライヴのリハーサル後に彼女と会ったんだ。久しぶりにね。。

真っ昼間からスキャンダラスだったけど、人目憚らず、109の前に座って近況を話したよ。


TAKAYOさんのブログ炎上か?と思われた一触即発の状態が続いた12月末

事態の収拾のため書かれた思われるこの日記に

出てくる「彼女」とはTAKAYOさんのことだと思って間違いないでしょう。

空気暗号堂 豪語辞典。というのは

とりわけTAKAYOさんファンが必ず見るというサイトではないので

発見率は少ないです。

即時、表に出て行くフォローではないかもしれません。

しかも、これの取りようによってはフォローにはならないことも考えられます。


そんな裏サイト的な空気暗号堂 豪語辞典。に、そうだと名言せずに臭わせる書き方をする

松村さんの大人的配慮。

出来るです。


しかし、松村さんはTAKAYOさんの12月16日の日記の核心に触れて会話したのではないという風に

わたしは考えます。


つづく

工工エエエェェ(゚∀゚; 三 ;゚∀゚; 三 ;゚∀゚)ェェエエエ工工






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Σ(´∀`;)BOOWY=ZONE

BOOWYZONE

今の時期一番見てほしいインタビューですね。

竹内美保さんの「ここから」も読みつつ。。( *´艸`)

布袋さんは最後に「敵ではないよね」と。



ZONEというものを

個々に乗り越えれたら

このように自ら語れる日が来るというのが

re:zoneの根本的な考え方です。


DAIGO、「BOOWYクイズ」に挑戦!!

もちろん分かりますよ~私も。笑
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聞きましたよ
はい、業界の話聞きました。

メジャーレーベルアーティストから

又聞きじゃないのでねー


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取扱説明書7
「誰に向けたメッセージ?」

昨日の渋谷のライヴのリハーサル後に彼女と会ったんだ。久しぶりにね。。

真っ昼間からスキャンダラスだったけど、人目憚らず、109の前に座って近況を話したよ。


松村さんというアーティストの人物像を踏まえて

話を進めていきましょう。

松村さんのブログを拝見した限りでは



山男のように

顔のくろーい

鼻毛わっさー

毛むくじゃらの

粗野な感じではなく

非常に繊細な方。

それは音楽にも人に対しても。


それから精神性は若干ジョン・レノンよりの思想をお持ちのようにもかんじますが

それだけでなく

世の中の矛盾と

それらにバランスが生まれるポイントに気づいていると

感じさせるところもあります。


そんな松村さんが12月16日のことを

どういう風に会話のなかに織り交ぜていくのか?


サササッと本題へ

切り込んでいくタイプの人間ではないと思うんです。


で、

もう半年経つのかぁ~。。
出会いがあれば、別れはある。

別れがあるから、出会いがある。

ロックの楽しさ。

年末。。


12月30日彼女との活動を懐かしむ会話がかもしているのは

それ以後、彼女と直接会う回数の少なさではないのかな~と。

松村さんの8月5日のツヨシ’08のライブを見に来てたのと、

9月17日の日記で「TAKAYOちゃんとの再会」とあるので

そこから12月末まではないのかも知れませんね。



そうだと仮定すると、会話の切り口は当然思い出話やたわいもない話からであろうということになるのではないでしょうか。


この日12月30日に松村さんは渋谷ラママでライブがあって

そのリハの合間に松村さんからTAKAYOさんにアプローチして

ことの成り行きを聞きたかったに違いありません。

「なぜ?」「どうして?」とか直接的にきくのではなく

話の流れでそこまででればよかったんでしょうけど。

TAKAYOさんとしても内情を説明したい。

松村さんとしても果たして彼女がそんなことをするのだろうか?ということを確かめたいし

そのあたりを自分発信で擁護したい。

そんなかんじだったのではと思います。

結局、話した内容ってのは



もう半年経つのかぁ~。。
出会いがあれば、別れはある。

別れがあるから、出会いがある。

ロックの楽しさ。

年末。。


このぐらいのことだったんだと思います。

私はそれでいいと思うし

その時点で会って話をすることでTAKAYOさんの気持ちも救われただろうし

勿論そのやりとりをブログで見る私たちファンも何かしら

気持ちの落としどころが出来るわけです。

自分の気持ちは大切にするべきだけど。それは最後でいい気がする。最後の最後には必ず自分の気持ちを優先してね。
でも、自分の思い通りにならないから、カンシャクを起こすのは、幼過ぎるよ。
素直でいいのかも知れないけど。。
世界中の人々が、よりよい関係を。より良い社会を築く事を目指してるのに。
君達はちょっとした自分の感情で。。
ムカッと来てゴミ箱を倒す事。それで君の感情が救われるかも。でも、僕は最悪の事態を考える。
君の何気ない態度みたいな感情が世界を闇に包む事もあるんだ。。
ヒステリックがまだ不理解で。


これを松村さんがどのような解釈で書いたのかはわかりません。

もしかしたら事の真相を全部知った上で書いているかもしれません。

しかし、わたしはそうではないと考えます。

これをあの時、直接TAKAYOさんに言えてたらここで書くことは

2重に注意することになるからです。

誤解を恐れずに言えば松村さんはファンの味方でなくTAKAYOさんの味方です。

彼女の活動がスムーズにいく配慮が出来る方だと思っています。

なのでただのお説教をいちいちここで書くことはないと思われますし

もしも彼女がそんな人物ならこれはフォローには当たらない文になってしまいます。

仮にそうであった(彼女に弁解の余地がない)場合なら

ブログには何も書かずに彼女にその事態を自分で収拾するようにアドバイスすると思います。

ではこの文は何を意味するのか?

30日に彼女に会って30日か31日にアップされたと思われる記事なので

「TAKAYOさんがファンにあーだこーだ言われてキレてしまってブログをやめた」など

TAKAYOさんのブログとファンからのメールでしか

その状況を把握していなかったと思われます。

本当は会って解決したかったけれど

肝心な内容については直接話せなかった

なので自分のブログにあるだけの材料で

フォローする記事を書いた。

なので前提として

「TAKAYOさんがファンにあーだこーだ言われてキレてしまってブログをやめた」

という情報が残っていたと思います。

実際にわたしもTAKAYOさんのブログを見て「その書き方はどーだろー」と思った一人なので。




なので松村さんはこの情報をもとに推論で彼女と「ファン」にメッセージを送っているのだと思います。

松村さんは彼女がキレた原因はファンにもあるということはひとつあるんじゃないの?

ということはあると思っていたんだと思います。

しかし、そこを取り上げては火に油で事態は収拾できません。

なのでTAKAYOさんに向けて言っていることが

ファンにも当てはまるような文にしたんだと思います。



自分の気持ちは大切にするべきだけど。それは最後でいい気がする。最後の最後には必ず自分の気持ちを優先してね。
でも、自分の思い通りにならないから、カンシャクを起こすのは、幼過ぎるよ。
素直でいいのかも知れないけど。。
世界中の人々が、よりよい関係を。より良い社会を築く事を目指してるのに。
君達はちょっとした自分の感情で。。
ムカッと来てゴミ箱を倒す事。それで君の感情が救われるかも。でも、僕は最悪の事態を考える。
君の何気ない態度みたいな感情が世界を闇に包む事もあるんだ。。
ヒステリックがまだ不理解で。


これは今回のTAKAYOさんにも当てはまるし
ZONE再結成のコメントを書き込んだ人にも当てはまるとは思いませんか。

君達はちょっとした自分の感情で。。

君達ってまたややこしい。。

わたしは総体的に考えて

TAKAYOさんとファンのことだと判断しました。

取りようによってはT&Mみたいにも取れるとも思います。

でもそれはなんか叱っているのにそんな固有情報を挟むのは唐突な気がしてしまうので。

なのでTAKAYOさんを叱りつつも

お互いにもっと察っしていかないと駄目だぞってことがいいたいんだと思います。


ヒステリックがまだ不理解で。



最後に一番分かりにくいメッセージ。笑

ヒステリック=ヒステリーを起こしているさま。異常に興奮しているさま。

まだ=ある状態・段階・程度に至っていないさま。

理解=物事の道理や筋道が正しくわかること。意味・内容をのみこむこと。「―が早い」2 他人の気持ちや立場を察すること。

ここは意味の厳密さではなく何が言いたかったのかということを

雰囲気で訳せればいいかな~と思います。


自分のことばっかりで他人を察することをしてない。


あの時点でもっている松村さんの知識内での

TAKAYOさんに対してのメッセージであり

また自分の中で異常に興奮するようなZONE再結成という言葉

を相手にそのままぶつけることで起こる事態。

そのあたり

お互いに考えるところはないのかい?

ってことなのではと思いました。

つづく・・・・

ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ


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取扱説明書8
私はとりあえず一番きれいな解釈をしてしまったかんじですね。

TAKAYOさんのハニー発言の時も私は

それはMIZUHOさんではないって推論しましたが

私としては肯定したくない内容が含まれていたためそういう風に綺麗に察したのですが

実際はそうではなかったんですけどね。

そこは人間ですから

いろんなことありますぁーね。

ゆえに今回も美化しすぎってことでハズレそうな雰囲気ですね。( *´艸`)

でもですね

彼女の精神性の部分にかかわる事なので

正論とはいえ一部いたらないところを肯定してしまうのが

なにか納得いかなくて。

今回このように書かせていただきました。

なので私の推論のまとめは


気持ちのすれ違いが悲しいとは書いたけど

それが原因という意味ではなく

作曲活動にいそしむ為のブログ閉鎖である。

です。




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( ;´)Д(` ) <シークレット~
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インディーズ考察
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インディーズ考察2
TSUGUMIさんの新曲「emotion」MY SPACE

元ランタイムのつぐみさんも現在、東京入りしておりまして

芸能活動に勤しんでおります。

世の中のガールズバンドはNAONのYAONって結構注目しているみたいで

つぐみさんも参戦しておられたようです。




つぐみさんの新曲聴かせていただきました。

「おおっいいね。( *´艸`)」

こんな鋼質なギターサウンドって∵ゞ(≧ε≦o)すげー

彼女はギタリストなんでリフを考えるのは当然なんですが

今回はドラムの打ち込みもなかなかイカシテマス。

デモ版なので歌メロはちょいピッチ甘ですが

アレンジの才能がここへ来て開花した感がありますね。。。

ギターリフもアグレッシブで女性が弾いてるとは思えないぐらいスラッシーなかんじ。







日々オーディションに明け暮れる日々だそうです。がんばっていただきたい。


マドンナ


マドンナ

マドンナの印象が変わるかもね~
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インディーズ考察3

THE BABYS / 少年ナイフ

「ぐるぐる」のDr/RiiiiEさん Ba/HALUNAさんの参加しているもう一つのバンド。

インディーズとメジャーにクオリティーの差がないのは

もう言うまでもありませんが。

低予算でPVをかっこよく仕上げられております。




予算の関係で高価な編集機材は使えませんから

やっぱりワンカメ。

アイデア勝負です。

顔のアップでカメラが寄っている時に後ろに出演者がスタンバイ

舞台転換、編集する必要なく

場面に起伏をもたらせます。

Ba/HALUNAさんて椎名林檎さんのような目力がありますね。


宣伝されてから買うか?

宣伝される前に買うか?

営業って非常に重要なことだと思います。

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アスペルガー症候群
アスペルガー症候群

アスペルガー症候群自閉症スペクトラム指数(AQ)自己診断テスト

察するということが不得意なひとは

知識や性格的なことだけではなく

こういったケースも考えられるようです。


ちなみにわたしは13点でした。

自己診断テストは傾向を測るもので

アスペルガーであるか否かは医師の判断にゆだねられるとあります。

点数が高くても日常の生活に支障が無い場合は障害とはならないようで

日常生活に不具合を感じている方は

考えのひとつとして持っておいたほうが良いのかもしれません。





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インディーズ考察4
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| dear re:zone(C) |
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