MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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在りし日のリボルバー
air codeの足跡を辿っていていろいろ知ったこと
在りし日のリボルバー

hrc_earth.jpg

宇宙兄弟

air.jpg
TILL THE END OF THE WORLDTILL THE END OF THE WORLD
(2005/10/26)
Air Code

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つづく。。


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もしもZONEが新世界の串カツを食べるならこのお店
20090605231646.jpg
串カツ専門店/越源

横の2軒は左から

「やっこ」

有名チェーン店の「だるま」

そして「越源」

味は順番にはしごしてもらうといいのではないでしょうか。

同じネタを(笑)

越源とやっこは僅差で

好みによると思います。

しかし人気でいえば「だるま」が一番です。

「越源」は私が入った時は私の貸切状態となりました。泣

宣伝の力ってすごいな~

「こっちのがウマイノニ~」とか思いながらも

そんな不条理を音楽業界と重ねたりなんかしました。


私は越源をお勧めいたします。

元々友人に「やっこ」に連れて行ってもらうところだったのですが

いっぱいだったので

「越源」へ

ですので

意にそぐわない形で入ったお店だったので

食べてびっくり(アレッマイウ~)

食べログというグルメサイトでも

創作の高級串カツ以外では最高位の19位。

お店の雰囲気は「やっこ」と変わりませんが

お店の大将がブルーハ-ツのマーシー(笑)クリソツ(キヨシロー様カナ)

なのでローリングストーンズなんか流れちゃってたりします。ロック串カツ(斬新)

TAKAYOさんの大阪ツアーの時は是非立ち寄っていただきたい。

オッサンコロガシノTAKAYOさんのことだから

その若さと美貌とタメ口・・・タメ口やない

壁を作らないフランクな話し方。

若いのにオッサン受けする音楽話もできるとなると・・・これは

ローリングストーンズ好きの大将も間違いなく転がされること請け合い。(ローリングだけに・・・)



得てしてそういうキワモノ系のお店は味がイマイチなんてことがよくありますが。

ここは違います。

B級最高峰かと・・・

無口でロックな大将。イエッス最高





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ZONE [世界のほんの片隅から]

zone/世界のほんの片隅から

シクベの後に発売された影の薄い4枚目のシングル

ZONEは結成当時のダンスユニットのスタイルでこの曲に臨みました

私の選曲はけっこうひねくれているのでしょうか。

この曲はけっこう上位に入ります。

この曲のパフォーマンスを見たときに初めて

「ZONEて、やっぱり踊りが出来るんだ」と思いました。

当時は彼女たちのことについて

何の知識もなかったですから

ファンの間では周知の元ダンスユニットという知識も

私にはインプットされてなかったので

すごい英才教育とか受けてるんだなんて勝手に思いました。

いや~踊りにキレがあるな~。

ここで同じべーシストとして気になっていた

MAIKOさんのダンスの実力を垣間見てしまうわけです。

しかし、PVがいただけない。

オフショットPVとでも言いましょうか。

メイキングの継ぎはぎみたいなPVで

せっかくダンスを前面に押し出したのにも関わらずイマイチ意図がよくわからない。


WONDER ZONEのボーナストラックとして入っているので

抱き合わせ商法でしょうか。笑









なぜこの曲をダンスにしようと思ったのか

というかダンス向けの曲ですね。笑

今までもアレンジによって

バンドスタイルに変更してきたところがあるので

これも考え方によっては

バンドバージョンなんてのもありえたかもしれませんね。


そうするとそれはそれでいわゆるダンス音楽には不足しがちな

説得力みたいなものがバンド演奏では増して

その年のウインターソングになりえたかも~なんて。。

世界のほんの片隅から世界のほんの片隅から
(2001/11/14)
ZONE

商品詳細を見る


世界のほんの片隅から(コード譜)

この曲はセブンスのコードが多いしコードチェンジもせわしないので

当時の彼女たちには難易度は高かったでしょうけど。


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絶体絶命

山口百恵/絶体絶命

これを紹介するのを忘れていましたね。

なんでしょうこの自由度。

行間を読ませる歌詞も好きなんですが

こういう目の前に浮かぶような

ストーリー仕立ても好きです。

というか

このぐらいリアルに書いても歌詞として成立しているのは稀なケースですね。

超オススメ。

声質的に長瀬実夕さんとかこういう路線ハマリそうですが。




つい最近買ったばかりの

ワイヤレスキーボードがうんともすんともいわなくなり

どうやら故障みたいです。オイ

2ヶ月って早ツ!

amazonのレビューにすぐ故障したなどの記述が。

ま・さ・か自分の身に降りかかるとは。笑

保証書どこやったかな~・・
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変なヤツ
20090611193636
ビアガーデンに独り呑み

ミミガーとビアをいただく

入口で

「お連れ様は後から来られますか?」

「 ご予約お預かりしてますか?」

など

独りでビアガーデンなんていう輩は希有らしい(笑)

今宵はTAKAYOさんに乾杯(なんのこっちゃ)
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ZONEが呑むならこんなお店
20090611230527
以前 言ってました地酒と料理の安旨なお店

お初天神通り商店街

南側入口付近の

「くぅ~くぅ~」

地酒と焼酎が好きなかたには評判が良いと思います。

店員さんがおじちゃんおばちゃんだけなので

府心にいながら

下町の居酒屋気分

良い感じにゆるい雰囲気

オススメはタコカラ

スジ煮込み

だし巻き

モノによっては

「あれ?!ちぃちゃいなー」みたいな(笑)

のもありますが

まあ安いですから。

味は手作りの丁寧さが出てます。

今宵 TAKAYOさんに乾杯(笑)
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カナシミレンサ
MARIAのニューシングル発売が決まったそうですね。

初期に比べて音楽性が見え隠れする曲タイトルになってきました。イイコトデス

あゆかさんのソングライティングの成長は目覚しいものがありますし

ほかのメンバーも触発されて

いい曲を書き上げてほしいですね。


I-RabBits
ハリウサギノジレンマハリウサギノジレンマ
(2008/05/14)
I-RabBits

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/幸連鎖

1. ラブエゴイスト
2. モッタイナイ
3. 兎飛
4. 幸連鎖
5. 赤い風船
6. シアワセノハナ
7. 夢重奏
8. ウサギイヌ
9. あなたのピノキオ
10. ハリウサギノジレンマ
11. この町の君と
12. キミとイマとこのユメと、このライン
13. Non Smokin' Girl (Bonus Track)

air codeのレーベルメイトでもあるアイラビの「幸連鎖」

これいい曲ですよね。

ギターのリフがグルグル巡るかんじをイメージさせている点もグーですね。

さすがはair codeとレーベルメイト

堂々としたパフォーマンスです。




MARIAも北海道ツアーが決定したようなのでそちらもがんばって頂きましょう。

いまさらインディとメジャーの差なんて解説するまでもありませんが。


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ZONE「夢ノカケラ・・・」

ZONE/夢ノカケラ・・・

夢ノカケラ・・・夢ノカケラ・・・
(2002/02/14)
ZONE

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ZONEのシングルで私の記憶にあまり残っていない作品。笑

当時、熱狂的なファンではなかったのでご容赦願いたいのですが(結局全部買ったので)



futashizukuさんの見解としてZONEのレコード売り上げが減ったのは

TAKAYOさんの脱退が原因ではないのでは

という記事が出ていました。ナルホド

私も確かにそうだと思います。


futashizukuさんのブログのグラフを見れば分かるように

GOOD DAYS~ SECRET BASE 以後

10万枚の辺りをウロウロしながらちょっとづつセールスを下げています。

TAKAYOさんがいてもいなくても

少しづつセールスは下降気味であったわけです

ならばその原因は?

ここはfutashizukuさんと意見がわかれるかもしれませんが

これはわたしの考えをずばり言わせていただくと

ダンスとバンドのパフォーマンスを分けた事。

ダンスはダンス

バンドはバンド

タイアップこそありましたが

新人のZONEが6万枚のスマッシュヒットを出した「GOOD DAYS」の衝撃をよそに

バンド路線に転換したことだと思います。

それは大爆発NO,1のセールスに出ていると思いますが

もうすこし詳しく書きますと

セールスの総数=ファンの数ではない

futashizukuさんのグラフを参考にしますと

2005年の時点でコアなファンと、浮動ファン(自ら情報を収集しイベントに参加、CD購入などの可能性のある数)の数は10万だと思います。

この数を軸にレコード会社はマーケティングしていくのだと思われます。

そう考えるとH.A.N.A.B.I~君がいた夏

で10万の限定シングルを発表したのも変な探りのような気がします。

そしてグラフに出ているように

アルバムは購入してもシングルは買わないなど

音楽の聴き方もさまざまで

一概にシングルの売り上げ減少=ファン離れではないと考えます。

その中でシクベと大爆発NO.1を注目してみましょう。

つづく・・・
















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ZONE「Z」
ZZ
(2002/02/14)
ZONE

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1. 風のはじまる場所
2. GOOD DAYS
3. 大爆発NO.1
4. 世界のほんの片隅から
5. ボクの側に
6. secret base~君がくれたもの~
7. オレンジの夕日
8. secret base~君がくれたもの~Piano Ver.


夢ノカケラ・・・と同時発売されたアルバム。

曲数少くなっ

と本人達も絶賛不人気で気に入ってないアルバムだそうで

このあたり

ソニーは完璧にマーケティングをはずしたかんじですね。

それゆえに

大人の大義名分聞いてやったのにこれかよ

みたいに

不信感が増していったのかもしれません。

このズレがソニーとランタイムはモー娘。みたいにしたかったんじゃないかな~

と私に思わせるんです。

メンバーの卒業とか新規加入とかいうパターンではなく

RUN'Zや鈴の音といった

ZONEに注目させつつ

若い層が夢を追いかけていく図式を描きたかったんではないか

それをビジネスにつなげてというのが意図だったと思います。


ゆえに

ファーストアルバムは低年齢層の抱きこみを図った2000円という値段設定

そのために曲数を8曲に減らす。

ピアノバージョンのシクベがあるので7曲みたいなもんです。

たしかにアルバム的なかんじはしません。後で解説しますけど・・

救いなのはB面の曲がひとつも入っていないこと

この辺りはアーティスト志向の強い親父さんをもつTAKAYOさんのアイデアが反映されていると思います。

このマーケティングがなぜミスなのか。

ZONEを聞く年齢層はもっと高かった。笑


大きな誤算ですね。ワタシモソノヒトリナンデショウカ・・・

娘。のように

若い層が「わたしもなれるかも」と親近感が功を奏したパターンではなく

SPEEDのように本格派に憧れるパターンにしたかったんだと思います。

ところが

ZONEは1枚目でバンドルとして出てしまった。
これが足枷になってしまったようです。

ところが

これなくして1枚目も2枚目もなかったとも思います。

楽器も持たず

1stシングル大爆発NO.1

2ndシングル僕はマグマ

3rdシングル secret base

これではあの天文学的セールスにはならなかったと思います。この例えは卑怯ですけど・・あくまで例ですよ


それは偶然が偶然を呼んだ結果であり

それはまたマイナスの要因も含んでいました。

マイナスの要因とは?

本格派で押したかったが

今ひとつ決定打に欠けてたんでしょうね。

それが彼女たちに合う楽曲であり

ダンスユニットとしてのスタイルであり

彼女たちにしかない持ち味。コレダイジデスヨネ

メインの長瀬実夕さんの声は安室奈美恵さんに良く似ていますが

SPEEDの島袋さんの情熱的なハイトーンではなく

北海道という土壌を漂わせるヒンヤリしたトーンで

安定感はあるけど若いなりの危うさとか

心に訴えかけるパンチ、そういうものに欠けてる。

TAKAYOさんは熱いけれど絶対的なテクやハイトーンではなかった。



沖縄だからという土地柄の先入観

黒人は身体能力やノリが違うみたいな

そういうはったりみたいなものもなかったので

音楽に突起した人種ですみたいな売りも使えなかった。


裏の事情かどうかは分かりませんが

YOUTUBEで一時期アップされてましたが

北海道からミュージシャンをという

ソニー、ランタイム、UHB合同の一大プロジェクトだったわけです。

つづく・・

結構ヘビーな内容になりそうな・・・
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ZONE「Z」のつづき
なんだか話が長くなりそうです。笑


私はバンドル肯定派です。

バンドルというか

踊りながら楽器を弾くということです。

ZONEがまずインディーズでリリースしたBELIEVE IN LOVE

ここでまず方向修正がひとつあったと思います。

SPEEDと同じダンスユニットスタイルでいけば

まず鳴かず飛ばずであった可能性は大でしょう。(実際ZONEは売れたので少し辛口に書きます)

驚きが無い。

人を感動させる絶対的なものが無かった。

並みの歌唱力とルックスとダンス。(チョトイイスギカナ・・)

それは彼女たち以外の首脳陣全員が感じていたところだと思います。

私はランタイムの何が好きかって

Z(底辺)から頂点を目指してほしいという意味を込めて

事務所所属のタレントにZをつけているところです。

オーディションで選ばれた精鋭で結成されたユニットであるにも関わらず

そういう謙虚なところと

一般人に訴えかける

下克上みたいな

そういう心意気が好きなんです。


話は戻りますが

インディーズシングルのPV「僕はマグマ」で楽器をもってパフォーマンスをさせたことで

誰かが閃いたわけですね。笑

「これはいけるんじゃないか」


ZONE/僕はマグマ

UHBの特番で

この年齢で歌も歌えて踊りも出来てさらに楽器が弾けるなんて他にいないんじゃないかなと。

川上シゲさんがおっしゃってました。

ZONEはここでPerfumeがテクノを手に入れ

モーニング娘。がコミカルで前向きな楽曲を手に入れたように

ダンス&バンドパフォーマンスを手に入れ

後にGOOD DAYSにつながるわけです。


ではPerfumeとモーニング娘。と

ZONEはなにが違うのか?

ZONEはGOOD DAYSに自分たちのアイデンティティーを確立していたのに対し

Perfumeとモーニング娘。は活動の中で自分たちのアイデンティティーを確立していったところです。

さらに後の2グループはそのアイデンティティーの重要性を認識していましたが

ZONEはそうではなかった。ということです。

つづく・・長いわ~

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これ知ってたら・・

貞子を帰す方法

さすがは松本さん

ここ最近のジャパニーズホラーで

最高の演出と思ってたシーンをいとも簡単に笑いに変えるとは。。

この方法知ってたら真田広之さんも助かったのに


真田広之さんの場合



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ガリレオ容疑者Xの献身

ガリレオ容疑者Xの献身

最近は邦画に勢いがありますね。

洋画がCGとお手軽エンターテイメントに固執する一方

邦画はCGに頼らないつくりを徹底し

それでできる群像劇などが評価されているのかもしれません。

なかでもこれは素晴らしい。

愛=善

という勧善懲悪な簡単なつくりではなく

愛とは何ぞやと考えさせられます。

それゆえに愛は素晴らしいと最後には言い切りたい

しかし、わたしに単純にそれを言わせない複雑なストーリー。

映画も秀逸ですが

最後まで二転三転する推理

もしかしたら小説のほうが面白いかもしれない。

この映画の根底に流れる「愛」を感じていただきたい。

などと今頃言ってみる。。。オススメ 泣いたね

目と声で演技できる主役のふたりにもご注目ください。
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ZONE「一雫」

ZONE/一雫

本当のところ「証」が先にリリースされる予定だったみたいですが

そこは企業のいやらしい計算が・・イヤイヤ

商売というのがあるようで

アイスエイジの主題歌の話が急遽舞い込んできたようで

「証」のリリースは次に回されちゃったようです。

ZONEのメンバーもいうに及ばず反論(笑)したようですが

「まあまあ」と諭されてリリースとなりました。

ですがレコード会社の戦略もたいした効果は上がらず

セールスには影響しませんでした。


こういうタイアップは柔軟に乗っかっておくべきだとおもいますのでこれはいいでしょう。

その中でこの曲がMAIKOさんをメインに据えた曲のリリースであったことなどは

ちょっと企業としてやらしい(笑)戦略も見え隠れしますがまあありということで。メインといってもほぼユニゾンやし。


ここで話を「Z」の続きにもどしましょう

シクベの大ヒットは若干の認識のズレを呼びます。

ZONEの持ち味とは?

「バンドスタイル」



ここでの認識が

セールス下降の序曲の始まりです。

シクベはものすごく売れたのでそう思っても仕方ないとは思いますが

シクベは思春期の少年少女の鬱屈した精神性を取り上げたドラマであり

そのだれもが通る思春期の1ページを連想させる

歌詞のシクベが共感を生んだのであって

バンドスタイルが受け入れられたのではないと私は考えます。







このZONEのCDセールスの数字を元に分析しますと

他のダンスユニットが持ち味を貫徹しているのに対し

ZONEは「GOOD DAYS」以後知らずの内に

ダンスそこそこ

バンドそこそこ

の印象を与えるパフォーマンスをしてしまったこと。

それがシクベの大ヒット以後のセールスに現れていると思います。


しかし、シクベはあれだけ売れましたから

そこに誤解が生じても仕方がないとは思いますが


そして、もうひとつ大事なこと

ミリオンをとばすグループとZONEの違い。

それは確固たる方針を打ち出すプロデューサーがいないことです。

つづく・・・


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ウワサの検証
ウワサTV

TAKAYOサン脱退公式発表の3日前に流れた記事らしいですが

残念ながらリアルタイムに見たわけではないので

本当のところどうだろうと思っていたのですが

なんとfutashizukuさんがこの情報を公式発表前日に見ていたという

奇跡的な発言があり(笑:スバラシー)

少なからず実を含んでいる記事なのだということで

私なりに解説していきます。

勿論この記事の存在は私がTAKAYOサン脱退の真相についてを書いている時に読みました。

なにかのコピペだたと思いますが・・

futashizukuさんもおっしゃっていたように

二つの考えが混ざり合わさった矛盾した文章で

鵜呑みにするには信憑性に欠ける文です。

ですが公式発表の前日にリークしていたという事実があるなら

使える部分があるはずです。



本日は、以前、uwasa.tvで、どのメディアよりも早く報道し、大きな話題を呼んだ『上原さくら流産…』に続く、特大スクープを公開する。
先に述べておくが、今回の記事は、『事実』である。
恒例の如く、3流サイト等は恥ずかしげもなく、この記事を転載するのだろうが、どう足掻こうが、スクープの配信元は不変であることを覚えておいてほしい。
「secret base~君がくれたもの~」のヒットで、一躍、人気グループとなった『ZONE』。
12月26日の「ミュージックステーション・スペシャル(以下Mステ)」で、ボーカル兼ギターの『TAKAYO』が『脱退宣言』をすることが分かった。
実際にTAKAYOがZONEから脱退するのは、年末の「紅白歌合戦」となる。
この『事実』の流出元は、ZONEの所属する「ソニーミュージック」関係者によるもので、兼ねてから私と親交のあった人物である。
本来なら、私の勤務する出版社にて、このスクープ記事を書くことが、芸能マスコミとしての当然の仕事なのだろうが、今年1年、uwasa.tvを熱心にご覧頂いている皆様への、少し気の早いクリスマスプレゼントとして、ここに先行公開する。
話の続きをしよう。
前述のMステにて、TAKAYOは『大学進学のため、活動休止』という『表面上の理由』を語る予定なのだが、実際は当然『裏の事情』というものがある。
『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』そして、おそらく最も大きな理由であろう『アーティスト主体でいきたくても、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと。
この話をしてくれた関係者ですら、TAKAYOに同情していた。
それほどまでに、TAKAYOは悩み、苦しんでいた。
そして出した結論が、『紅白での脱退』なのだ。

幸いにも、事務所の社長が『音楽をまだ楽しめるうちに、ここ(芸能界)から脱出しなさい』と言ってくれたお陰で、TAKAYOの脱退が了承されたという。
当然、メインであるTAKAYOの脱退により、ZONEが空中分解することは目に見えているだろう。
関係者は、それ以上多くは語らなかったが…。
事務所側は、TAKAYOの脱退宣言を、Mステで大々的に伝え、話題を呼びたかったのであろうが、まだ幼い少女の心を苦しめ、悩ませ、脱退へ到らせた罪は重い。
そして、そんな罪すら、話題へ変えようとするやり方に、不満を持つ関係者は必ずいる。
情報が漏れ、私の耳へ届いた事実を、事務所側はどう思うのだろうか…。


4色に色分けしてみました。

赤色の部分は信憑性の高い記事

オレンジ色の部分は話の前後からして矛盾する部分となるが鍵カッコで綴じられた台詞であるため

事実の可能性がある。

水色の部分はこの記事の製作者が情報を元に憶測で述べている部分

青色はそこまで聞いといてなぜ一歩突っ込んで聞かなかったのか?という部分。




どないでしょう?

こうすると矛盾した部分が分かりやすいのではないでしょうか。

解説はまたつづきということで。。
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ウワサの検証2
前述のMステにて、TAKAYOは『大学進学のため、活動休止』という『表面上の理由』を語る予定なのだが、実際は当然『裏の事情』というものがある。
『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、そして、おそらく最も大きな理由であろう『アーティスト主体でいきたくても、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと。

見れば見るほど奇怪な文章(笑)

では解説しよう(ヤッターマン風)

ここでTAKAYOさんの脱退の裏事情の内容として

『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


とありますが

ホンナラエエガナと思いませんか(笑)

自分たちのパフォーマンスを誰に言われるでなく

全部自分たちで決めることになんのストレスがあるのでしょう。

これが事実であるなら

、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと

っていうのはつじつまが合いません。

逆に
『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


文が嘘なら何の意味があるのでしょう?

この記事によってランタイムを攻撃したいなら


『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てソニーがやっていること』


その行為から彼女達を守りきれないこと

となりますよね。

でもそうではないんですよね。

じゃあなぜそう書かなかったのか?

そうは言ってなかったからなのでしょう。

そして、裏の事情があるなどと書いてますが

読む限りそんな事情これっぽっちも存在しませんよね

TAKAYOさんと社長で全部決めてるならエエヤン。(笑)

その上で『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、

となれば彼女たちの納得のいくところではないですか。

ここでもし

この文章の矛盾を取り除き

つじつまを合わせるならばこうなります。


『ZONEのツアーなどイベントの曲順、動き等、全てTAKAYOと事務所社長がやっていること』


それによって『ZONEがアイドル主体になってしまっていること』、

それについてもっとアーティストっぽくいきませんか(ソニー側)と発言すると

、『どうせ何も出来ないのだから、私たち(スタッフ)の言う通りにしていろと言われる』こと

つじつまは合いますが

善悪が入れ替わってしまいますね。そこが味噌です。


そしてこんな文章もいれてくる(笑)ドウシタイネン

幸いにも、事務所の社長が『音楽をまだ楽しめるうちに、ここ(芸能界)から脱出しなさい』と言ってくれたお陰で、TAKAYOの脱退が了承されたという。



めちゃ美談やん

どこにランタイムの落ち度があるんでしょうか?

これも事実だとするなら悪者はどちらでしょうか?

ソニーしかあり得ないですよね。

パフォーマンスの全権を二人で握っていて「脱出」なんてことば使わなければならないほど

ストレスが溜まるのか。

ゆえにこの一文は虚です。

でもこの記事を書いた方は事務所にその矛先を向けています。どうしてでしょう?


考えられる原因はTAKAYOさんファンである。

そしてそれを大学進学という理由で活動休止を受け入れた事務所に怒り心頭といったとこではないでしょうか。

大学に進みながら芸能活動を続けるミュージシャンはいっぱいいます。

Perfumeの三人も大学生ですし、バンプのドラムの方もそうでしたし

ピンパンのNANA-Aさんもそうですよね。

しかも、TAKAYOさん脱退を知る人間はこの時はほんのごくわずかで

こんなことをリークしたらいくら友人といえど

3日後公式発表とはいえ人物特定されてしまい迷惑がかかると思いますが。。

飲み屋で話してるのを横から聞き耳立てて聞いたぐらいの感じのような気がします。笑

ただその話をしている人物がソニーの誰かということは

この人は知っていたのではと思われますが。

私がMIZUHO祭りでシゲさんを見かけた時のように。



つづく

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PLAYZONE
PLAYZONE[少年隊]


2001PLAYZONE少年隊

5,FABULOUS DAY (4:07) 作詞:松村豪/Jerome Martin 作曲:Jerome Martin/Ardeil Samuels/Richardo Wesseis

6,Guilty (3:15) 作詞:松村豪 作曲:松村豪/清水武仁

同姓同名かな?なんて確証なくずっと悩んでたのですが

やはりaircodeの松村豪さんのようですね。

ミュージカル用に書き下ろした楽曲を

毎年ミュージカル先行開催中にCDが発売されるという面白い試み。

くしくも「2001PLAYZONE」とは運命でしょうか(笑)


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う~わ
20090629002608

見かけるけどたぶん買わないであろう一品を

あえて買ってみました。笑

単刀直入申しますと

ないわ~

なんときびしいフレーバーだ!笑

こんな不景気に何でこんなもん出したんでしょうね。

ペプシ傾くのではないでしょうか。。。

飲んでる時は味がしないんですが

ぷは~

って息継ぎした時にあの独特の香りが・・・


カツオのたたきをしそを巻いて食べたりしますけど

カツオのたたきの後にこれを飲んだら吐くんチャウヤロカシラ。(笑)

鼻が慢性的につまってる方はありかもしれませんが


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確かに・・・・
20090629164002
電動歯ブラシのほうが歯が白くなる

電動ポリッシャーで車を磨いてもらった感じでしょうか。

手洗いの限界を痛感しました。
「歯は大事」と大人になってから誰しも思うんでしょうね

人間の骨で直接触れるのは歯ぐらいですもんね

今から大切にっ・・・たって遅いですが。
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うまいっちゃうまい・・
20090702183217
普通のマミーのほうが好きかなー
ピンパンのチョッパーの新バンドのメンツはゴイスーですね。
ヴォーカルはTAKAYOさんとFABで対バンされてた

link ageのarmmy(前はTAKAさんと呼ばれてました)

ギターNAONのYAONで長瀬実夕さんと共演したEITA嬢

ドラムがアルメリアの元ベース?(笑)
HANAさん

メンバー全員

解散や休止となったタイミングが重なりバンド結成に至ったようですが

パーマネントメンバーになるかは不明。

これだけの情報でも期待値は上がりますね(笑)
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考えすぎは体に良くない・・・
20090702193737
カウンター席の目の前に在ったんで・・・
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連鎖
ZONE衰退の影をよみとることは出来るのか。。

はじめに感じたイメージが固まりつつあるように思います。

TAKAYOさん在籍時とその後

レコード会社とランタイム

futashizukuさんもおっしゃてましたが

中央と地方

その関係が芳しくなかったかもしれない

ですが、私は一概にそういう組織対組織のことではなく

一人の人のものの考え方に闇があるような気がしてます。

結局その人が

人を受け入れるということをしないがため・・・というか

純度の高いアイデンティティーを確立し守るということ=外部からのアドバイスなどを聞き入れない

となってしまっているような気がしています。



つづく・・




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連鎖の解析
歴史は繰り返す。

最近はガールズバンドブームの波がきているような気がしますね。

ただプリプリのようなセンスもテクもみたいな本格派なバンドはなかなか出てこないですが

センスで勝負みたいかんじでしょうか

SCANDALも一気にブレイクしましたね



ここのぶろぐで紹介した時は2008/3/17の記事

YOUTUBEのカウントも3桁台だったのにいまや10万越え。。。

SCANDALの成功とランタイムの状況差はいったいなにか。

ZONEが10万をこえてヒットを続けられなかったのはなぜか。

それを考えずして聖地を踏むことは難しい

そしてそれを難しくしているのが愛でありカナシミであるなら

ここが分岐点であるように思います。



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連鎖の解析2 「マンパワーの排除」

モーニング娘。/マンパワー

なにこれ(笑)

こんなかっこいい曲があったなんて・・・(しかもPVワンカメって)

ただファンの間でどのくらい人気があったかとか

どれくらいセールスがあったとかとなると別の話になるのでしょうけど。。

つんくさんの歌唱指導もユニークなものが多く「ス~バラスウィヒ~」って(ワラ)

こういうクセ付けをした歌い方いわゆるこの年代特有の「ワルノリ」を音楽的表現に変換しています。




しかしこのトラックメイキングは素晴らしい。

ほとんど音が無い。

それがゆえに独特の世界観を生んでいる。






椎名林檎/浴室

この曲もなかなか素晴らしい出来。

歌詞も意味深でサビからメジャーに転調するところとかかなりツボ。



とまあ私のウンチクはさておき

ZONEのデビューから最後

MARIAのデビューから現在

そこにあるはずのマンパワーの欠落をものすごく感じていました。

要するに権限のある人が他の意見を一切排除してしまっているように感じました。

つづく




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カミシミレンサとシバイタロカ博士
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シバイタロカ博士

パタリロに出てくるキャラですが。

今の私の気分はこんな感じです。


それをふまえてこちらの画像をご覧ください。

20090705002814


おわかりいただけたでしょうか(笑)

エエカゲンニセナアカンワ

「カミシミレンサ」て・・・

「カナシミレンサ」ヤロガ(#`皿´)<怒怒怒怒怒怒!!!

自分とこのアーティストの作品名ぐらいチェックしてからアップするもんでしょ。

バカにしてるにもほどがある。

いったい何度目だ。ほんとに・・・

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cher~Perfume~シルク姉さん~SCANDAL~数珠繋ぎ

Cher/Believe(1998)

この曲が1998年か~

ZONE結成の年なんですね。奇遇だわ~(なんでもこじつけ)

結構流行ったと記憶しています。私もなんか買った記憶がある(どこいったかな~)

シェールは当時、50歳を超えてたそうですがいや~お美しい



SCANDAL vs シルク姉さん

50歳といえばシルク姉さんも負けてません。(笑)

マシューこと藤井隆さんはSCANDALを見てZONEのことを思い出すのでしょうか~。


Perfume/DREAM FIGHTER

ヴォコーダーといえばPerfume。

三者三様にヒットする要素が見受けられます。
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輝ける世界

光る泥団子作り

パソコンは便利なんですけど

パソコン内の仮想現実ではイマジネーションは育まれない

手にとって触れる行為

物質に触れることなくして

創造を膨らましそこにリアリティを感じさせるのは難しい

触れるという経験、記憶

それらが形無き夢の世界をあざやかに構築する。





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穏やかなだけの世界なんてクリープを入れないコーヒーのようさ

宮川大輔のイッテQ/ロケット花火祭り

ギリシャのお祭りだそうで

うわ~ギリシャ行きたいわ~

戦争はダメなことだと思ってるんですけど

この映像を見て興奮する自分がいるのも事実なんです。

ロックの破壊的衝動もそんな感じなんですね


MEGADETH/Symphony of Destruction

元メタリカのギタリスト デイブ・ムステインがボーカルを務めるバンド

この曲を弾いてるとギター放り投げたくなる(笑)

一言に平和といっても難しいものです。。。メガデス。。だじゃれ




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まいうーなパン屋
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大阪で一番マイウーと評判のパン屋

「ブランジュリータケウチ」のオリーブパン

美味いー

こりゃワインやビールにぴったり

オリーブって梅と近いような気がしますが・・私だけか(笑)
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おしりがブリトニー

Eurythmics / Sweet Dreams

Perfumeの新曲はベースシンセの感じとかこのあたりを彷彿とさせますね

いやはやカッコイイ

ABBAとかやっぱりディスコミュージックにきっちり傾倒されてる方なのでしょうね





Perfume/night flight

Perfumeがいなければこんなテイストの音楽を聴くことはなかったかもしれません

それぐらいテクノって音楽は一般受けしにくいものだと思います

流行ってるからとかお洒落だから聴く なんて行為にはなかなか至らないもので

きっかけを与えてくれる存在というのは大事。

私の場合なら、クイーンのフレディ・マーキュリーのような存在。

売れない理由がコアだからなんていうのは言い訳にもならないですね。

その昔、宇多田ヒカルさんがR&Bを大衆化させたように

もっとむかしならBOOWYがロックを大衆化させたように

そして現在、テクノを大衆化させてしまったPerfume。



振り付けのテイストはこのPVからのインスパイアとかありそう。

ブリトニーさんブリトニーさんお尻がブリトニーになってますよ(笑:ウマクハナイ)



ナカタさんの歌詞もノってますね

「パラシュートの使えない恋」

ていう言い回しなんか独特ですよね

Perfumeという存在、テクノという音楽形態

そういうものの縛りが逆に音楽性につながっていて

個性を確立しています。


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掴みきれなかったもの
ZONEは路線がハッキリしなかったグループだったと

futashizukuさんのホムペにコメントしてしまったんですが

私が書き込みした先の記事ではバンド路線が曖昧であったとありまして

まさにそのとうりと納得しまして

そしてグラフも交えて分析されています

しかし単純にセールスの下降

そしてZONE解散の原因?

ではなく

TAKAYOさん脱退が引金ではなく
負のスパイラルは一枚目のシングル発表から始まっていた

というところからの記事なので
本意を取り違えて読まれなければいいなあと思います。

そして

私が考えるZONEの音楽的個性

いわゆる路線ですね

それが曖昧であったということを解析していきたいと思います。

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| dear re:zone(C) |
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