MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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空が覚えてる
20090920014706
川の上の空は広い
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空きの夜長を歩きながら
歩きながら
いろんなことを考える
つもりでしたが(笑)

そんな月9みたいなカッコイイもんではなく

足 痛っ!(笑)

24時間テレビのマラソンとか選ばれたら

嫌やわ(笑)

辞退します。

歩くだけでこんなに疲れるとはオッサン・・・・か。

とりあえず2時間以上かかるのは間違いなし。

さて休憩終了。
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マネージメント・・・パート1
マネージメントについて考える。

会社の経営もそうなんですけど

タレントのマネージメントとはいかなるものか?


南明奈&マネージャー

これはテレビなんでみせても良い部分ですけど

大方のお仕事内容はこういうことなんでしょう。



ミュージシャンてのは

自ら動くことも可能なんですが・・・


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マネージメント・・・パート2


マネージャーというのは

タレントを商品として捉えている いい意味で。

ですから今まで培ったタレントのイメージやステータスなどを

リセットした活動をはたしてタレントに進言できるのか?

一度上がったギャラを下げるだとか

いろいろと問題はありそうですけど。

そこは柔軟な考えが出来るかどうか。

難しいとおもいますが。

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ほんまかいな??

misono給料7万円

なんか心配~

これだけ出ずっぱりでも7万円ですか?

仕事のない人は・・・なんて考えてしまいますが。。。
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1970年代の新宿

八神純子/想い出のスクリーン

しかし、なんてかっこいいベースライン!

EWFのヴァーダインホワイトを彷彿とさせるグルーブ感。

ボーカルにこれぐらいの存在感があれば

いわゆるバンドアレンジにおける引き算もここまでえげつない(いい意味で)ものになるんですね。

注意深く聴くと楽器それぞれに大きな(間)が存在しますよね。

これがグルーブにつながるんですけど。

音スカスカなのにこれだけの雰囲気と厚みに聴かせられるなんて編曲のマジックですよね。

最近、よく東京にいくようになったので

こういう映像なんかを見ると非常に

ノスタルジーを掻き立てられるのですが

この曲のアレンジは松田聖子さんのsweet memoriesの作曲家でもある大村雅朗さん


松田聖子/sweet memories

古きよき時代。

懐かしむ気持ち

それはそれでありなんですけど

まだそれには早い

といって差し上げたい。



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カメラ
20091008203648
カメラを買ってしまった・・・・(笑)

撮る時間もそんなにないのですが

友人がカメラにハマりだしたので

一緒にカメラ店を回っているとつい物欲が(笑)

なわけで

コンタックスのRTSという30年ほど前のカメラを買っちゃいました。
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ガチャピン
F チョッパーコガのニューバンド

ガチャリックスピン見ましたー
例によってライブ終わりの打ち上げ中。

エイタさんてムッチリした印象だったんですが(イヤらしい目で見てた訳じゃなく・・・)

顔ちぃちゃ

足ほっそ

バカテク

やばかった。

偵察の詳細は後ほど



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大阪RUIDO 秋の陣
Gacharic Spin 初TOUR “Across The now!!”@OSAKA RUIDO


Gacharic Spin/近藤夏子/ねぐりぢぇ/R4/メグル

10月9日(金)

この日、完全なギャルバンは「ねぐりぢぇ」とGacharic Spinだけ。

あとは男女混合

ボーカルだけ女性という構成でしたね。

しかし、この日もハイレベルなバンド勢ぞろい


ねぐりぢぇ

この曲やってましたね。

なんか耳に残ってます。

基本的にAORの雰囲気を醸しつつ

ミクスチャー的なモダンなセンスも取り入れバンド名に相応しい音楽性を感じました。

ベースがね~AORとかにあるグイグイくるグルーブ感の持ち主で

私的には「ねぐりぢぇ」が一番よかった(笑)オイオイ

MCでも彼女たちが言っていたように

15歳からバンド結成して今年で8年目ということで

かなり年季入ってます。

それゆえにバンドとしてのまとまりの良さ

それはサウンドにしてもパフォーマンスにしても音楽性にしてもなのですが

もちろん彼女たちの特異な出で立ちや音楽性の好みはあるでしょうけど

一番よかったと思います。

ではガチャピンは?

つづく・・・
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大阪RUIDO 秋の陣2
GACHARIC SPINの考察。

メンバーがメンバーだけに和製MR.BIGのような期待感がありました。


MR BIG 2009 Addicted To That Rush live in budokan

MR.BIGは舞衣子さんのフェイバリットアーティストでもあるのでなじみがあると思いますが

そんな感じで凄腕のプレイヤーが4人集まってどんなバンドになるのか凄く楽しみでした。

EITAさんの腕前はNAONのYAONで長瀬さんと共演した時やそれ以前からの活動で承知していましたし

チョッパーのパフォーマンスや

ボーカルのarmmyのパワフルな歌声はTAKAYOさんと渋谷FABで対バンした時に知っていました。

情報としてはドラムのHANAさんだけベースからドラムに転向ということで

その実力は未知数でしたが

「たった半年であんなに叩けるか?」(笑)

フィルのセンスやドラムのアレンジ

片手間のレベルではなかったです。

しかし、個人の実力はハイレベルだとして

それだけではうまくいかないのがバンドであります。

つづく・・
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大阪RUIDO 秋の陣3
GACHARIC SPIN

最狂のガールズバンドとなりえるか?

その答えを探すべく10月9日大阪RUIDOに足を運びました。

現在、私が知るギャルバンの中でどのぐらいの位置なのか?

ライブを見た感想では、まだTOPではないです。

結成して間もないということもありますが

バンドの色なんかを彼女たち自らが把握するまで1~2年はかかるだろうと思います。

音楽性の話は後ほどするとしまして

個々の音楽活動で培ってきたライブパフォーマンスはお見事です。


MARIA/JUMP

ガチャピンの楽曲がライブを想定して作られていることは

ライブに参戦することで理解できましたが

そうは言ってもライブで暴れる曲とは、そんなに簡単なことでもありません。

いざそういう風に作っても楽器を持っていることを感じさせないパフォーマンスというのは

即席に出来るものではありません。

そして、そういう風にパフォーマンスしたいが為に楽曲を作っていく

それもバンドの色付けには重要なことだと思います。

ロックだから凄いパフォーマンスせにゃならんのか?というわけではなく

自分たちが何者だからどうしたいか

もうそこから始まっているということです。

だからガチャピンは自分たちがパフォーマンスしやすいように

激しい曲をいっぱい持ってきていました。

ギター、ベース共にワイヤレス。

演奏中にお互いの立ち位置の交代(ノソノソ動くんじゃなくて走り回る感じ)など

シールドや楽器による動きの制限みたいなものは一切感じませんでした。

それこそ初期のZONEがシーケンスを使ってやっていたことを

地でいくバンドが出てきたということです。しかも、インディーにはゴロゴロいてるという状況・・

ベース、ギターがステージの両サイドに設置(持ち込み)されたお立ち台に駆け上がって

ギターソロとか煽りとかされたらそらかっこええでしょ。

EITAさんが涼しい顔してタッピングやら速弾きなんかきめまくるお姿は

実に神々しかった。

とまあ、ええことばっかり書きましたが

マイナスの部分にも目を向けてみましょう。






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大阪RUIDO 秋の陣4
GACHARIC SPIN

ピンパンの時よりもパワフルで声質の良いarmmyがいることは

バンドにとってアドバンテージだと思います。

そういうこともあって今回ライブで聴いた曲はメロディーありきのJ-ROCK的な曲が中心で

しかも、シンセサイザーと同期させたエレクトリックな曲なんかもあったりして

バラエティーに富んでいました。



とはいえ

じゃあ良い曲かといわれれば

現段階では名曲のたぐいはありませんでした。

そして、その万能ぶりが私には逆に器用貧乏に感じました。

ライブでは7曲演奏してました

そして10月30日にワンマンライブも控えているそうなのでかなりハイペース。

半年で十数曲形にしてくるのは凄いことだとおもいます。

そこに音楽性なんかもあるわけですから

じっくり煮詰めていけばいいと思います。

あと、サウンドはやはり2回目のライブということで

ほかのバンドよりまとまりが良くなかったですがその点は問題なし。

今後の課題としてはarmmyさんにMCをもう少しがんばって頂きたいですね。

「緊張して何を喋ったらいいのかな~」みたいな雰囲気を

こちらが察知してしまうと

心がザワザワするので

苦手なりに会場の温度を冷やさないトーク術を身につけてほしいと思います。

air codeのツヨシさんもそういうとこちょっとあるんですけど・・・

BOOWYの氷室さんはほとんどMCなしだったそうで

今のアーティストさんなんかに比べたら

近しい存在ではなかったんですね。日本ロック界のカリスマと呼ばれるのは手の届かないオーラみたいなものを醸し出しているからなんでしょうね。

余計なことは喋らないが

自分の発言には責任をもっていて

それらすべての振る舞いが自分のイメージの確立になることを知っていたわけです。

セルフプロデュースってやつですね。

氷室さんもデビュー当時とBOOWY後期とでは

発言の内容が天と地ほど差があります。初期は田舎のやんちゃな兄ちゃんみたいな感じ(笑)


そういうこともあって

フロントマンとしてグイグイ引っ張られる感がもう少し欲しかったので

文句なし凄いライブだったと思わなかったのですが

ロックバンドのライブを見たという実感は湧きました。コレ重要・・


あっそうそう褒め忘れたことが・・

衣装がよかった。

HYPER COREというタグ?ワッペンがシャツにあしらってありましたので

ステージ衣装の依頼をしているのかもしれませんね。


PRINCESS PRINCESS/POWER

ステージ衣装は少し派手なぐらいがちょうどいいとおもっているのですが。

自分たちがどういう風に

見せたいか

魅せたいか


せっかくライブDVDをリリースするのにこの衣装はないだろうなんてのも昨年はありました

れいなさんがどうしても体育の時間のプールから上がりたて女子高生に見えてしょうがなかったのですが。(泣)


プリプリのこのライブ映像も彼女たちのビジュアルだけをカメラが追っているのでなく

演奏を見せたいという撮りかたをしているのは

さほど興味のない方にもわかると思います。







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大阪RUIDO 秋の陣5
ねぐりぢぇ

ちょっと調べてみると結構すごいバンドでした。

■2002年■

■9.3
柴島高校軽音楽部にて、vo.MINO Gt.泰羽 Ba.HIROMI Dr.あっきー Key.yurichiでねぐりぢぇ結成



■2003年■

■2003.6.14■
初ライブ! esTRIBE(ex.鬼武者王)企画を豊中LIP HALL(現.GALAXYHOUSE)にて行う。



■2004年■

■2004.8.7■
豊中祭り内、沖縄音舞台優勝!2005沖縄PEACEFUL LOVEROCK FESTIVAL出場権を勝ち取る

■2004.11.28■
高校生アーティストデビュー決定戦にて優勝!



■2005年■

■2005.1.15■
初主催「平成女力×夜郎時代Vol.1」を豊中LIPHALLにて行う。

■2005.3.21■
Music Power Station2005優勝!

■2005.3.22■
COOLKIDS決勝大会出場
Ba.HIROMIベストベーシスト賞2年連続受賞

■2005.7.2■
沖縄PEACEFUL LOVEROCK FESTIVAL出場 対バン、ORANGE RENGE、MONGOL800、FLOW、など

■2005.11.6■
自主企画「平成女力×夜郎時代Vol.2」を関大前THHALLにて行う。動員数172人。
この日をもってGt.泰羽脱退。

■2005.12.1■
初のマキシシングル「平成女力-1986~2003-」発売



■2006年■

■2006.4.4■
新メンバーとして、Gt,Amy加入☆

■2006.8.29■
FLYING POSTMAN LIVE@なんばHatch 出演 対バン、175R、UVERworld、NIRGILIS、THE LOCAL ART

■2006.10.14■
2nd MAXISINGLE「WALKING」発売

■2007年■

自主企画「平成女力×夜郎時代」
3ndSTAGEまで行い、3ndSTAGEでは大阪、東京の二都市で開催。大成功に終わる
3nd MAXISINGLE「express ourselves」発売
オーサカキング゙、スターダストレビューの音楽祭、名古屋のTREASURE 05Xにも出演

■2008年■

徳島の野外フェス「バーリトゥード2008」出演 チャントモンチー、50回転ズ、ガーリックボーイズ、HAWAIIAN6など
MINAMI WHEEL2008 出演

1stシングルはあのluna seaの真矢さんがプロデュースしたということらしく

まだメジャーで活躍こそしていませんが

インディーズでは評価の高いバンドのようです。

ベースのhiromiさんはベストベーシストを2年連続受賞するなど

結構な逸材だったのですね。


バンドの初期の音源はロックよりの音つくりで

現在のAOR的な風情は見られませんので

やはり長い時間を経て

バンドの個性を確立していったのだろうと思われます。

そういう意味でバンドとしての色が見つかるまで

今までデビューを先延ばしにしてきたのかもしれません。

勿論レコード会社の触手が働かなかった理由もそこにあったのかもしれませんし

チャンスがあってメジャーからデビューできたとしても

バンドの色が確立されているとは限りませんが。






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走る姿を見ると・・・
自分も走り出したくなる。

仲間内でジョギングする人間が増えてきたので

私も影響されて

帰りの電車に乗らずに2時間かけて歩きで帰ります。

今はその最中。(笑)

走ると膝にくるので歩きで帰ります

オッサンに近づくとみんな走り出すみたいで(笑)

でも歩くのはいいですね

1時間位でランナーズハイになるんですよ

なんだか自分が風になる感じ(笑)

足が前に前に行く感じ

友人「分かる分かるぅ」みたいな

歩いてる時って考え事するかなぁと思ってたら

結構何も考えないんですね

今の自分にはええことだと思い
歩いてます

そういう時間も大切かなと


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| dear re:zone(C) |
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