MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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リハは何回やってもリハなんで。BY ex LUNA SEA[J]

松本放送室 ゾンビ撃退作戦


ナイトスクープのゾンビ対子供

涙でるほどおもろかったWW


経験は財産ですね。
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はぁ~
HIGH JUMPからファンミーティングの内容の告知動画がアップされていました。

当日質問コーナーが催されるのですが

その質問は事前に提出しておいて

NGの質問は答えませんとのこと。。

だめだコリャ。。


おねえマン系最凶ベーシスト
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・・・なのにHIGH JUMPとはこれいかに?特別編2
日ごろ支えてくれるファンを喜ばそうという

気持ちがあって彼女たち自ら

企画することはいい事だと思います。

金額の設定は内容に見合っていれば問題ないので

それは良しとします。


その内容ですね。

「質問コーナー」

しかも制限つきのww

いるかな~

本当の話

彼女たちに何か聞きたいことってありますか?

逆に聞かれた場合に何か答えられるほど日ごろなにか活動してるわけでもないのに

答えられることってあるのでしょうか。

まさか「好きな食べ物は?」とかの類ばかり質問だとか思っているのでしょうか。

そんなブログで答えてもいいようなこと普通聞かないでしょ。

となれば少なからず

なんで?どうして?

みたいな質問が集中するはずです。

とはいえ

ディナーショーばりの価格設定のファンミーティングなので

「こんだけ金払ったから当然の権利じゃ!」みたいなイタイ人ではなく

大人な対応してくださるであろうファンの方々が多いはず。

聞かれて答えられないことがいっぱいあるのは自分たちで蒔いた種であって

HIGH JUMPのBBSも一時期荒れましたが

そういうこともあって

ファンに猜疑心をもって

そんな防衛線を張ってどんな質問が来たかも公開しないで

有効な質問だけを読み上げて答える質問コーナーってフェアじゃないでしょ。

ZONEは再結成しますか?

という質問があって

「それは現在答えられません」とかいう風にいなすならまだしも。。

単純にファンを喜ばそうというのであれば

彼女たちが歌う世界を楽しんでいて常時我々が彼女たちの音楽に触れられる環境を整えてくれることが

一番だと思いますが

それとは別にエンターテイメントとい部分を離れて

ファンと親睦を深める目的でファンミーティングをするのであれば

その猜疑心ってどう。

ファンといえど人間ですよ。

いい感情ばかりもっているわけではないでしょう。

それをぶつけられて

「答えられない」と返すだけでも意味あることだと思います。

その一言でお互いに立場を理解できるでしょう。

紙に書いてある内容をみてNGなら

そんな質問無かったかのようにされる。



そんな一方通行的なもので心の交流をなんてフェアじゃない。

そんな質問コーナーはなくていい。


私が常々言っている自己防衛ってこんな意味じゃないのに。


彼女たちがこんなことをやらかしてしまう前にきっちり

防衛していればこんなことが当然だなんて思ったりしなかったはずなのですが。






















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ヤッパリスター
YAHOOニュースより

アルゼンチンの空港で遅延や欠航が相次ぎ、客はいらいらモード。それをみかねたシンディ・ローパーがなんと館内マイクで自身の大ヒット曲「Girls Just Want to Have Fun」を披露!



シンディーローパーが歌う必要はなかったのかもしれない

でもそこはやっぱりスター

ピンと来るんです。

自分が何をすべきなのか。

何をすべきなのか。。

いったい何をしなければならないのか。

鍋をつついてる動画・・・やめとこ。
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think back on dear re:zone no.1
http://rezone.blog118.fc2.com/blog-entry-400.html
2011年3月10日

dear re:zoneの過去の記事を振り返る特集~



2007-12-24 Mon 23:03
私の推論でもTOMOKAさんの現状はかなり逼迫したものと考えておりました。

それはTOMOKAさんの朗読された「夢」についての詩がマイナスのイメージだと、私が思ったこと。

もう一つは2005年の最終ツアーの時にTOMOKAさんがZONEのメンバーから選考漏れしたあとの5人から4人体制になったインディーズ時代の苦労話をTOMOKAさん以外の3人で盛り上がるといったレポを拝見したことも一つの要因であります。

それは最終ツアーの全公演で設けられてたMCの内容みたいでした。

ステージの上で3対1で話題に入れず、ポツンと取り残されたTOMOKAさんの姿が文字を通して私の目の前に浮かび、その時のTOMOKAさんの気持ちを思うと切なくて「これは例えre:zoneの話が持ち上がっても彼女はダメもしれない」とそう思いました。(勿論、他の3名に悪気などないですがその辺りの若さゆえの気の回しが足りないところをスタッフが指示しなければならないのではと思います。)


そのライブレポを書かれた方もTOMOKAさんがステージ上で孤立した雰囲気があったと描写してらっしゃいましたので、たぶん最終ツアーに参加されたかた全員が「その話題はかわいそう」と思ったはずです。

その辺、たしかに下積み時代を振り返って話に花が咲くのもいいかもしれませんが、もしもその類の話をするならばTOMOKAさん加入後の話とかという配慮があってもいいと思います。

TOMOKAさんもライブは楽しかったと思います。

でもそのMCの時間が来ると憂鬱な気分になったんじゃないかな~と凄く切ない気持ちになります。


自分はバンドの一員だと思ってきたのに、そのMCの瞬間、メンバーになりきれてない自分がいる。

その時だけはメジャーデビューしたZONEと彼女が参加するまでに出来た、埋めようのない時間の大きさを凄く感じたと思います。

それが武道館の最終公演までつづいた。

これは正直きついと思います。

RUNTIMEやSONYも確かに彼女達の為に頑張ってくれてたとは思います。

しかし、そういう精神面の配慮でずさんなところが見受けられます。

オーディエンスが見てそういう風にとられるわけですから

初日が終わった時点でMIZUHOさんなりを呼んで「TOMOKAが入れる話題にしなさい」

と注意すべきだったと思います。

[Z] [O] [N] [E]

ZONE CLIPS3の笑顔日和のメイキングで各メンバーにZONEのアルファベット1文字づつを渡し、「このアルファベットが4つ集まってZONEだからね」と解散を発表したメンバーにスタッフからペンダントをプレゼントされているシーンがありますが。

たとえそういう集結するような時がきたとして「TOMOKAがいないとZONEじゃない」と他3名が言ったところで、最終公演でそんなことがあって、はたして彼女の心は開かれるでしょうか。


ZONE解散後とくに自分が拒絶されたという感覚を受けたわけでもない長瀬実夕さんですら
放心状態が長くつづいたわけですから、TOMOKAさんの気持ちを考えれば、それはもう再起不能なのではと思ってしまいました。

RUNTIMEがビジネス的な面でのんびりしてるのはまあしょうがないかなとも思えますが、こういう精神面の配慮は本当に気をつけてほしいです

TOMOKAさんの最後の日記

しかしながら、彼女の4月2日の最後の日記に書かれた1行にわたしは希望を見出しました。


またぃっか皆サンに会ぇます様に…


彼女はZONE一のヌケキャラということをわすれていました(嘘嘘)

彼女はそれを悪意にとるような人間ではなく海のように広い心をもっていたということをこの一言は語っています。 (夢の詩のこともあったし深読みしすぎでした、他3名がわざとじゃないにせよ寂しい気持ちになったとは思いますが。)

そんなことより彼女は来るべき時にもう一度唄う気持ちがあるということがこれでわかりました。

もしも、武道館が自分のキャリアの最後であると彼女が思ったならこの言葉はないと思います。

ただやはりそうは言っても解散後は長瀬実夕さんと同じ状態にあったと考えられます。

TOMOKA 1月6日の日記

彼女がZONEに入れたことの喜びとメンバーやスタッフへの感謝の気持ちをつづっております。

彼女もまた再びZから山の頂まで登る気持ちを持ち続けていると私は考えます。
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アホニコロサレル


今は子供に甘過ぎ(オレらの頃は・・・)by松本放送室

松本さんが悪いことをした子供を叱ったら

その後子供が松本さんの顔の写真をキリでついてたっていう(笑)

ちなみに私が何か発言するときはすべて意図があり結果を見据えた上での行動。

思慮深く洞察し判断する

これが今の彼女たちに欠ける能力。

そしてそんな彼女たちに苦言のひとつもないスタッフやイエスマン達もそう。

2007年9月から

39ヶ月

1008件の記事を書いてきた私のブログも

通りすがりで見つけた記事の真意も確かめもせずコメントでよごしていく。

たった一件の記事で他人の人格を形成する安易さ

シークレットベースを生で聴きたさに再結成してくださいとかいう人が多いのも頷けます。

最近のわたしの文は表面的に醜かったですが

芯は外していないことを当ブログに長くきてくださる方は分かってくれているようで

ただ「そんな言い方せんでも・・」とは思っていたはずですけど。わざとですいません


1008件の記事を書こうと思ったら時間も体力半端ないけど

読むぐらい楽なもんです。何の苦労もいりません。



当ブログの記事全件を読めばさらにZONEのことを好きになること請け合いです。

愛玩犬のようにしか見てないZONEを一人間として見ることができます





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ウソヲミヌク

幽霊を見てしまった50人と上岡龍太郎


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| dear re:zone(C) |
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