MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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長瀬実夕陣営のスタッフさんへ

未来警察ウラシマン/ミッドナイト・サブマリン



作詞は康 珍化さん

先日、高橋真梨子さんの桃色吐息をご紹介しましたが

その作詞もされています。

ちなみになんて読むかわかりますか?

こうちんげ

ではありません。

かん・ちんふぁ

と、お読みするそうです。

実は知らなかったけど。

私がラジオのパーソナリティーでゲストが長瀬実夕さんなら質問したいと思います。

「さあ!答えをどうぞ!」

こうちんげ

「えっなんですか?はっきりと言ってください」

こうちんげ」(こら)

「もっと恥ずかしがりながら言ってください」(こ~ら)

それはさておき

作曲家は鈴木キサブローさん

この方は歌手に提供した楽曲こそ有名なものはとくにないのですが。

アニソンは秀逸な、それこそ名曲と呼ばれるレベルの作品を残されております。

歌と編曲をされているのがHARRYさん

木村 昇さん、ハーリー木村、HARRYなどの名前で活動されている方です。


ウルトラマン80/OP

こちらの歌を歌っているTALIZMANというバンドは木村昇さんが組んでいたバンドです。

私自身の音楽の偏りが実は規則性があったということが大人になってからよくわかるんですけど。

私はGODIEGOも好きでQUEENも好き。

じつはこの木村昇さんは、タケカワユキヒデさん(GODIEGOのVo)のバックバンドも勤めていたそうで

「いいなぁ~」と思ってたらやっぱりどこかでつながってるんですね。



まっそれはさておき(またか)

長瀬実夕さんの現在の活動について少しばかり苦言を呈しなければならないようです。(辛口覚悟)

それは彼女へ

ではなく

彼女を支えるスタッフさんへ

です。

私のブログにもよくお越しいただいております「アッちょん」さんの記事なのですが。

Music⇔Motorcycle

↑「長瀬実夕とRYTHEMのインストアに行って感じたこと」アッちょんさんのブログ記事

アッちょんさんは竹内美保著「ここから」での推論でTAKAYOさんがTRUE BLUEの曲の印象をインタビューされた答えに「先に行ってる」と表現した意味をとてもわかりやすく解説されております。

わたしもそこの表現がまったくわからなかったのですが、アッちょんさんの記事を読んで納得いきました。

「ここから」をお持ちでない方はAMAZONで中古なら100円ぐらいから購入できるので是非、お読みになったほうがいいと思います。

その考察力に優れたアッちょんさんが言われることと

私が長瀬実夕さんのセルシー中央にレコ発ライブを見にいったときに感じた

スタッフの姿勢についての意見が重なったように感じました。


ファンを邪険に扱うようなイベントやスタッフの対応は即時是正すべきです。

スタッフの姿勢=アーティストの姿勢と、取られてはファンである私も甚だ遺憾です。。



加えて最近、感じていたのは長瀬実夕さんのブログやイベントの傾向から、

ファン層を女性よりで多く集めようという行為です。(CAM指示であると思われます)

音楽性も定まらない現状で買い手を選ぶのはいかがなものか?

もちろん彼女の声質やルックスから参考にされているのが

安室奈美恵さんや倖田來未さんのように女性から支持されるアーティストであるのはわかりますが。

ですがこのお二人は、生き様が女性層に支持されたわけですから

まだまだ長瀬実夕さんが値打ちこくのは早いと思います。

コンビニで仕事のできない人ってたまに見かけますが

「ありがとうございました」を言えと教えるのではなく

「ありがとうございました」という気持ちを伝えましょうと教えるべきです。

アッちょんさんは

もしも、長瀬実夕さんとRYTHEMのインストアイベントが

重なったなら今現在では、RYTHEMの方へ行かれると思います。

アッちょんさん自身も長瀬実夕さんのファンでいらっしゃいますし

私も実夕さんのファンですので。

やっぱり負けると悔しいです。。

それは長瀬実夕さんに非があるのではなく

売り手発想になっているCAモバイルに問題があると思います。

私自身はビジネスをきっちりしていただける会社は嫌いではないです。

しかし、セオリーはあっても人の心そっちのけでは論外です。

お客様は物質を買うのではなく感動を買われているのです。

もしも、イベントの内容やスタッフの対応がこのまま続くのであればすぐにでも

活動に支障をきたすことになると思います。

長瀬実夕さんは自分のやっていることの手応えを

こういうイベントで設けられるファンとの交流で

確信に変えて、不安でいっぱいの未来へ踏み出すための原動力とされているので

そういう気持ちを踏みにじらないようにひとつお願いしたいです。




MIYUのただいまハマリ中WMPで聴視可能
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この記事のコメント
こんにちは、初コメントさせて頂きます。
 私は常日頃、オフィシャルサイトの彼女に関する情報発表が大変遅く(例えば栃木の公開録音の件や2月の新曲の発売日時やそのタイトル等)、少々不満に思っておりました。
 また、彼女のブログに対しても時折「いらっ」とすることがあり、なんでかなと感じておりました。今回の記事を拝見してその原因がスタッフにもあるのかなと認識しました。
 私も昨年のリーファ鶴見のイベントに参加しましたが、ファンのほとんどが男性でありましたので、スタッフとしては新規の女性ファンの獲得が急務かもしれませんね。ただ、そのことで既存の(男性)ファンがちとつらい想いをするのは残念ですね。やっぱり反省すべき点は反省してもらわないと、今回ばかりは辛口のディア・リゾンさんに同感です。
 もっともスタッフ批判ばかりになっちゃうといけないんで、一言だけ付け加えさせて頂きます。それは昨年のクリスタルライブ後のFCイベントのことです。200分の予定だったライブがおしにおして、11時近くにおわり、その後のFCイベントが簡素になるんじゃないかと危ぶまれました。それでもスタッフをはじめ各アーティストは疲れも何のその、ファンの終電時間を気にしながらもイベントをきちんと開催して頂きました。ステージでは舞台装置の撤収作業が行われる中で…。なんか手作りっぽい感じもあって、印象深く大変満足のいく内容でありました。
 まあ私としては、結局関西でイベントがあれば飛んで行く事になるんでしょうけど。せっかくのイベントを行うのなら、多くの人に喜んでもらい、新規の人には彼女に興味をもってもらい、できればCDも買ってもらえれば言うことはありませんね。そのためにもスタッフの役割は凄く重要ですね。
 長くなりましたが、これからも辛口の記事を楽しみにしております。では失礼します。





2008-01-23 Wed 14:54 | URL | かえるのしっぽ #-[ 内容変更]
コメントしてくださる方のほうが、文章が綺麗なのがこのブログの特徴ですね(汗)

長瀬実夕さんのイベント情報の更新が遅いというのはどこかで小耳にはさんだような気がします。

ブログに関しては昨年末の日記は男性ファンを試しているというか

アイドルではなくアーティストとしてみてください的な感じがみられました。(私的にですが)

”自分がこう見られたい”という思惑をファンの心理を差し置いて言ってるうちは、聞き入れられないと思います。(彼女の意向でなく会社が指示との予想)

逆に今回MARIAは、「そこはご自由にどうぞ」的な間口の広さを出してきているので、今回のシングルでは明暗が分かれるかもしれません。(どちらもがんばっていただきたいですが)

クリスタルライブの件ですが

私のことが参考になるかはわかりませんが、ライブ終わりのロックミュージシャンはかなり疲れてると思います。

しかし、FCイベントでは疲れた姿を見るどころか、出演者の感謝の気持ちを「かえるのしっぽさん」は受け取られた訳ですね。

私はSONYやRUNTIMEを時にボロンチョに・・(ボロンチョにはいうてない)

批評することがあるのですが

彼女たちが一緒に仕事をされるかたの事を悪く言われて、気を良くするはずがないこともわかってはいるので、スタッフ全員と、とれるようなひとくくりで批評するのは心苦しいので細かく指摘したいのですが。

今回、コメントしていただいた内容のように出演者、スタッフがいちがんとなったイベントづくりの姿勢はとても理想的な姿といえます。

そういう意味では、アッちょんさんの記事や、かえるのしっぽさんのコメントのように、足で稼いだ記事は現状を正確にお伝えするうえで必要であると、私自身、反省しております。

>これからも辛口の記事を楽しみにしております。では失礼します。

真に受けてボロンチョに書くと前から後ろからv-27メッタメタにということになりかねませんので(笑)

私が辛口っぽいのは20050401的な突発事故を防ぐためと、ご容赦いただきますようお願いいたします(笑)

すてきなコメントをいただきありがとうございました。
2008-01-24 Thu 02:27 | URL | dear+re:zone #-[ 内容変更]
おぉ…
こんばんは!

うわぁ…すごい記事ですね…
取り上げていただいて本当にありがとうございます。

>ファン層を女性よりで多く集めようという行為です。

長瀬実夕さんのメイクはそういうことだったんですね。なるほどです。ただ、19歳にしてはちょっと…と私は思うのですが。

また、ホームページの更新に関しては私も疑問に思っていました。特に栃木のイベントを知った時、なぜオフィシャルホームページに書き込まれてないだろうと思っていました。

ディア・リゾンさんのおっしゃるとおり、スタッフのために長瀬実夕さん自身が悲しむことはあってはならないですね。歌自体はいい曲ですから、なおさらです。

2008-01-26 Sat 00:48 | URL | アッちょん #-[ 内容変更]
いらっしゃいませ
>うわぁ…すごい記事ですね…

あれっ そんなすごい辛口なこと書いてますか?v-39

それとも冒頭のシモネタのことですか?(笑)

>メイクはそういうことだったんですね。

ほう~メイクですか。なるほどそういえばそうですね。

初回限定盤のほうはどちらかっていうと男性に受けが良いジャケットだと思います。

通常盤は女性のトレンドを意識した雰囲気になっていますね。

人間は視覚から9割ほどの情報を得るといいますし。

ジャケットの効果は大きいですね。

故に計算されたジャケットのアレンジといえるのではないでしょうか。

>ファン層を女性よりで多く集めようという行為です。

プラス、私的に感じたのは女性客を増やして男性客を減らす的に見えたというのが私的見解です。それなのに

初回限定盤を売るときは男性客をあてにして通常版は女性客や新規というねらいならば少々あざといかな~。とか(邪推ですが)

商魂たくましいのはきらいじゃありませんが、でも「んっ?」ていうのはだめだと思います。(このぐらいで)

TAKAYOさんの件もありますが

ファンからしてみれば、お金や時間みたいなものはなんとか作るので、きっちりと情報を届けてほしいていうのはあると思います。

ですのでアーティストにはビジネスを嫌ってほしくないな~とも思うのです。

お忙しいなかコメントありがとうございます。v-222
2008-01-26 Sat 19:22 | URL | dear+re:zone #-[ 内容変更]
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