MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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ランタイム
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2008年8月12日

つぼみのカバーか・・・



HIGH JUMP大炎上

TAKAYOさんの沈黙のときもそうですが

「お金払ってる」

「心配だから」

いろんな理由が個々にあり

BBSが炎上するのは誰にでも予想できたはず

人の善意におんぶに抱っこ

ファンなら黙って見守れと・・・んなあおな

それで本当に生きていけるのか?

ファンクラブ入会の契約の文言だけで

アーティストを守りきれるのか?

人は感情の生き物です

感情に作用する音楽というものに携わっているなら

そういう感情の部分の理解もあってしかるべきだと思います

プロジェクトX

偉業を達成した人の回想ドラマなんですけど

どこまで脚色なのか

それとも真のドキュメンタリーなのかわかりませんが

ある商品開発の人事に

抜擢された人の回想シーンに

いまだかつてない商品の開発に着手するよう

命を受けた社員が

「こんなの出来るわけないじゃないですか」

といったら

「だからお前に頼んでるんだよ」

といわれたそうです

夢のまた夢といわれるような

武道館必達

そんなの無理だよ

だれしもが口をそろえて言うでしょう

でもこういう壮大な夢を実現させるべく

私たちが敬愛するアーティストをお任せしてる

ランタイムには

先手先手で

アーティストを導き守ってもらわないと困るんです。

後手後手にまわって謝罪のコメント載せなければならなくなる前に

やれることがあったはずです

TAKAYOさんが個人でやってた時も本当なら

助け舟を出せるスタッフがいればことは大きくならなくてすんだはず

企業が無防備では安心してアーティストを任せられない

内情のことなんかもちろん私たちには関係ないです

そんな甘い考えで企業を維持しようなんて恐ろしいことです


小さいライブハウスで度さ周りさせないことがアーティストイメージを守っているのか

どうか

一言で守ると言ってもいろいろだと思います



「武道館でライブ?無理だよ」

世間はそういうかもしれません


だからランタイムに頼んでいるんですよ

そういわれて燃えないわけにはいかんでしょ。


限界LOVERS
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