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TAKAYOさんに聴かせたい曲

宇宙船サジタリウス/夢光年

作曲:鈴木キサブロー
作詞:阿久悠

オープニングも良いんですけど、今回はEDということで。

ボーカルはドラゴンボールの主題歌でおなじみの影山ヒロノブさん。

影山さんは日本のハードロックバンドLOUDNESSのギタリスト高崎晃さんとLAZYを組んでいました。

ペドロ&カプリシャス/ジョニィへの伝言

ボーカルは先日「桃色吐息」をご紹介しました、高橋真梨子さんです。

作詞:阿久悠
作曲:都倉俊一

この曲にでてくる

「ジョニィが来たなら伝えてよ2時間待ってたと」

という部分があるのですが

なぜ2時間なのか?

1時間じゃだめなのか?

1時間ではまだ未練がある女性の心理を描写できません。

そこはやはり2時間。

3時間、4時間では待ちすぎですし語呂がよくありません。

「そこのところ うまく伝えて」

とありますが

実際には2時間以上待ってたけれど(実際には未練があったから)

わりと元気よく出て行ったと、心残りはないという風に伝えてといいながら、「2時間(にじかん)待ってた」と言っておいてというところが女心なわけで。

2時間待ってたというところに気づいてよ

という女心です。(読み過ぎ)

もちろん語呂あわせてきな部分もあるでしょう。

ならば4時間(よじかん)は?

先ほど言ったように4時間も待ってたら未練がありまくりがバレバレです。

かといって1時間では本当に未練が無いようにとられるでしょう。

これは深い(かんちがいでしょ)

ちなみに都倉俊一さんはピンク・レディーのヒット曲「UFO」「ペッパー警部」
「S·O·S」など多く手がけておられます。

そして、影山ヒロノブさんと高崎晃が組んでいたバンド「LAZY」の「赤頭巾ちゃんに御用心」の作曲もされておられます。(当時彼らも若かったため大人の事情により大きく路線を曲げられた、この曲が大嫌いだそうです)


ちあきなおみ/喝采

この曲には「あれは3年前」というフレーズが出てきます。

これの場合は語呂を優先させた結果がストーリーに深みを与える要因になっています。

何か物事をはじめて1年2年は忙しくて、3年目やっと順調になってきて今なら会いに行けると思っていた矢先に不幸の知らせというところが泣ける。(かんがえすぎやって)

1年まえってうたうと語呂もおかしいですし、時期的に早すぎ。バタバタして仕事の結果など出てない時期です。

2年まえってうたうと「にぃ~ねんまえ」では語呂が良くないので論外です。

やはり語呂もストーリーも両方兼ねるなら「3年前」しかありません。

このように語呂と歌詞のストーリーとはどちらを優先させても密な関係にあるといえます。



それはさておきパオレハオリのホムペが整備されたようです。

残念ですが所属アーティスト一覧にTAKAYOさんの名前は載っておりません。

前回のTAKAYOさんの件を踏まえ企業としてもきっちりサポートする姿勢は伺えます。

アーティストと企業

持ちつ持たれつ、共に成長していける関係が望ましいと思います。



長瀬実夕さんのブログの記事で

TAKAKOさん

ていうのが

TAKAYOさんにみえてしまうのは考え過ぎなのでしょうか。(びっくりします)

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