MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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一心同体
とりあえずは全部吐き出さないといけない問題点。

ランタイムってどう?

これについて私の思っていることをひとつ・・ふたつ・・・みっつよっつww

わたしは合理的な考え方をしてしまうほうだと思います

しかし、感情的な部分がないとは思ってない。

ソロ活動がうまくいかないからZONE再結成ばんざい

なんて発想は微塵もないですし

もしも、間違って彼女たちがそんな安易な選択した場合でも

ファンをやめることはないですが

握手会など直接会話できるイベントがあれば

直接本人たちに

ソロ活動で達成すべきこともなさずに、なぜ再結成なんかするのですか

と言います。イッチャイマスヨ イッチャエバイイジャン コクッチャエバイイジャン

勝てばなんでもいいってことではない

私の言う勝つための手段は選ばないっていうのは

どんな汚れ仕事やどさまわりもじさないであって

アンフェアな行為や信念を曲げるってこととは違うんです。


「ランタイムやめたらいいのにな。」

この考え方は古参のファンの方からすれば「何をいうとんねん」

みたいなお叱りは重々承知しておりますが

もしも、私がランタイムの社長であるならば

自分の手に余るタレントを抱えて

この苦境を打開する手段が見つからないのであれば

受け入れ先を見つけた上で移籍さすことは頭に浮かびます


それは仮に社長であったらという視点から見た場合わたしならこうする

という見解ですが

そうじゃないと

ようはタレント本人だけの問題ではなく

そこで働くスタッフも含めてのZからAまでなんだと

いうのであれば

それはそれで考え方は変わります。

わたしのいう腐ってるとこは切り離せばいいんじゃないか

みたいなものの考え方は間違っているわけです。

じゃあこの腐ってる部分を切除せず治癒しZからAまで

を実行することが大前提でやらなきゃと思うまで4年かかりました。www

経営者側が自己犠牲として彼女たちを突きはなしても

彼女たちがランタイムという沈没しかけている船を下りない意思であるのなら

その方向でいくしかない

そこがわたしが見えてなかった

彼女たちの信念であるならば

それこそ言わなきゃならないときだと思うのです。

「自分だけが幸せになるなんて・・」

というお互いがお互いを思いやる自己犠牲の精神

今風でないそういう甘っちょろいの

好きですよ。スキナンカイ

ハードルはググーンとあがりますけど。。

とすれば事務所が考えたであろうイベントであっても

レコード会社打ち出した販売戦略であっても

表立って活動するアーティスト本人は

その賛否や責任を負う必要がある。アタリマエヤケド

ただ

今まで私としては

こんなこと彼女たちの発想であってほしくないと

思うようなことがいっぱいあって

美化してたところがあったんでしょうね。。アマッチョロイデショ



世間ではえこひいきっていいますけど。

余談ですけど

ガールズバンドのSCANDALってフェンダーの製品使ってるのに

フェンダーの真家さんはSCANDALの宣伝をまったくしないのもえこひいきですけどね。

その理由は言わずもがなってとこですけど。

それはさておき

さかのぼる事ちょっと昔

MOTO-Zとかね

このときも「は?」って思いましたけどww

この発想が神経にさわるww

それは後々Z-ONEで確信することであったとして

問題は余興レベルのライブスケジュール。

私がいうどさまわりってのはたとえば

ショッピングモールや歌う設備が整ってない場所で簡易的に済ませるライブであっても

音楽活動をアピールするためのスケジューリングであって

コンスタントに続けることが重要なんです

朱鞠内湖やイオンのイベントは行ってませんが

ちゃんとCDとか持ってきて数枚でもいいから歌を聴いていいと思ったら買ってくださいみたいな

宣伝はあったんでしょうか。(普通はあるけど)そこ情報求むww

いわゆる音楽活動の一環としてのそういうイベントへの参加というなら

それはわかる話なんです。

ランタイムがとってきてる仕事は私が傍から見る分には金銭的な理由のみに見えます。

長瀬実夕さんはソロシンガーで

バンドをつれてっていうにも人もお金もないと

いうのは言い訳として

カラオケでライブ活動っていうのはできないのかって思うわけですが。

それも本人しだいなところがあると思います。

バンドでなくソロシンガーといわれる人は

どういう風に活動しているのだろうと思い

インディーズのライブを見に行きました

いわゆるアコギで弾き語りみたいなスタイルではなく

R&Bという音楽性のインディーズを見に行ったのですが

みなカラオケです。十分ありだと思いました。歌って踊ってみたいなステージング。

夜中の12時から始まって朝5時までみたいな・・我ながら若いなぁおもてww

中にはavex所属的なアーティストのかたもいらっしゃいましたけど

でも名前なんか聞いたことなくて

CDの宣伝もしてました。

そんな酒飲んでワーワーしてる中でCD買って帰る人が何人いるかはわかりません

でもクラブミュージックが好きで集まる場所で歌う、パフォーマンスするということは

CDが1枚も売れなくてもステージの上で得られるものが少なからずあるはずです。

いつでもどこでもアウェーみたいな雰囲気でですよ

そのフロアのオーディエンスを乗せられなかった

原因は楽曲か、パフォーマンスか、なんだろうか

自問自答繰り返して

ハートもフィジカルも磨かれていくわけです。

フロア自体は300人ぐらいは週末なんで入ってましたが

そのうち少ないながら20~30人ほどのファンが2500円出して夜中の難波に来るわけですから

ありがたいですよね。


そういうこといえば長瀬実夕さんなんてどこでライブしたってそれ以上の集客は見込めるはずです。

クラブでやれとはいいませんがライブハウスのブッキングで各主要都市をカラオケで回ることって恥ずかしいことでしょうか。

値打ちが下がる

そういう意見があったとしましょう

値打ちなんか当にないんですけど

「そんなどさ回りさせるぐらいなら大きいライブハウスで年に3~4回ぐらい

したほうが彼女たちのバリューを守れる」

はたしてそうでしょうか?

日記といえばサッカーか

雪降って転ばなかったかぐらいの話題しかないブログみても

痛々しいとか思わないですか

日々何にもないんですよ

思い出になることが何にもない

彼女たちが悔しい思いしてないわけじゃない

でも具体的になにか日々の出来事での後悔というのではなくて

具体的な悔しさを綴ることが

ないことが悔しいんです。

逆説的にいえば

悔しいことがないということはココロから喜ばしいこともない


「高速を移動中。パーキングエリアで頭洗いました。。。朝一で東京入りです」

「今午前3時・・歌いれ終わりました今から寝ます・・・」

みたいな

いわゆるミュージシャン的な日記て見たことありますか?

こういう類の苦労って彼女たちは苦労だと思わないタイプですよね。

私はこういうの納得なんです。

ようは金銭的なご都合なのか

事務所がミュージシャンとして扱ってとってきた仕事なのか



そこが大事なんです。

長いな。。。寝ますわ。

まだまだ書くよ・・・





















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この記事のコメント
はじめまして

俺も貴方の意見に賛同します!!今のまま再結成すると結局何が達成されたのか疑問ですよね
確かに望んでの解散ではありませんでしたがそこから切り替えて始めようとしたのを捨てて元に戻るのはなんかZONEらしくないですよね
2011-02-15 Tue 18:49 | URL | YZ #-[ 内容変更]
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