MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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ちょっとやばいっすか?
まさかシングル発売日に有名アーティストをかぶせられるだけで

発売した事実すら上から被せられるとはとんだ誤算です。

これだからビジネスってやつはやっかいです。

作品の質自体はMARIAの作品中トップレベルでありますし

それを作りきった彼女たちの達成感もわかるので、2万枚ぐらいでも、たぶん他のメンバーは万歳だとおもうのですが、舞衣子てん(武道館公演を目標に掲げる)だけはひとり気負ってしまうのではないかとちょっと心配です。

シークレットベースの時と違う点といえば

その歌詞のシチュエーションが聴衆の胸に突き刺さるドラマの主題歌ではないというところでしょうか。

今となっては、あの「キッズウォー」の主題歌で正解だったといえますが

あんな微妙な時間帯の主題歌、わたしがリアルタイムにレビューするならボロンチョにいうてそう(泣)。

しかし、あの番組が面白かったというのも主題歌が注目された要因であったと思われます。

そしてMARIAの似て非なる営業で「デルトラクエストの主題歌」とか、ありましたけど

だれに唄を聞かせる気なのだろう。。。と





「ゆらり桜空」もっと余裕綽々かと思っていただけに。ちょっとテンパりますね。




それはさておき、いままでずっと何の宣伝もしてないと思っていた長瀬実夕さんの2月のスケジュールがインストアのイベントやTVやラジオで結構埋まっている(してやられたか:チェックしてなかっただけやけど)のに対して、すかすかすかすかすかす~かのMARIAのスケジュールの差がセールスの差につながったりしたら、やりきれませんが。

SONYかCAMか?どちらの陣営に軍配が上がるのか。

やっぱりビジネスから逃げちゃだめなんですね。


THEY LIVE

関西地方で昨日再放送されてましたけど

昔は人間に宇宙人が実は紛れ込んでいるという発想が面白いぐらいに思っていたのですが。

大人になってからこれは世の中の比喩なのだと分かりました。

我々は一般階層はこんな風にして一部の権力者層に支配されてるんですよ。っていうメッセージです。

この映画に出てくる宇宙人はある物事を知る人間の比喩です。

STAY ASLEEP=ねむったままでいてください

というのは

何も知らずにいてくださいという意味です。

知らないということは生きていく上で特に支障があることではないのですが

知ってしまうとそれ以降なにも見過ごせなくなるというその心理を

映画のストーリーにウマいこと組み込んでいます。


そして、サングラスをかけることでその事実を知り得たとしても一人ではその事実をひっくり返すことは出来ないというお話です。

まさかこのタイミングでこの映画を見るとは・・・。







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