MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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これより先はものすごく辛口で実のない文章となっていますので

ご了承のうえご覧ください。
いわゆるイニシャルといわれる予約枚数分しか売れてない。

CD業界のセオリー←LINK

CD店にはこういうような指針があるというのがネットでこんな風に公開されてるということは、特別たいしたことではなく、業界では当たり前のことだと思われます。

んなわけですから、今回のSONYの売り方はあまりにもヒドすぎると思います。

まるでクソつきパンツです(クリームシチューさんのラジオ風に)

ただひとくくりにSONYとするのはどうか?というのは以前にも書きましたが。

お財布を持つ人

決定権を持つ人

末端で働く人

組織としては、これらすべての人が同じことを考えてないと歯車は回りません。

主に末端で働く人たちは、なんの権限もなく、現場で起こったクレームを上司に報告したところで上司にそのクレームを改善する気がなければ、そこで話は終わってしまいます。

勿論その場合も幾通りかのケースが考えられます。

1.上司にクレームを相談するも上司に断られる

2.はじめからやる気がない

現場で彼女たちと接する人たちにやる気がないわけないので1でしょう。


一番良いのは現場の問題点を吸い上げて柔軟に処理する上司がいることですが。

現在はMARIAがこんな状況ですから、現場と上層部(財布)の考え方に開きがあると考えていいのではないでしょうか。

なぜ舞衣子さんがあんな日記を書いたのか分かる気がします。

これはショックです。

制作には微塵も加わってないすっとこどっこいファンの私で・・(誰がすっとこどっこいや)

そんな他人事であるはずの私ですら、あの数字は愕然としました。

たぶんこのブログにお越しいただいてる方が見ると発狂するんじゃないでしょうか。

書きながらだんだん腹立ってきました。



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