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音楽理論
はじめに言っておきますが批評ではありません(笑)


DOOBIE BROTHERS/LONG TRAIN RUNNING

とはいうもののトップミュージシャンゆえに叩かれる部分があるとは思われます。

ちなみにもひとつ付け加えさせていただきますと、これはどっかのホムペの記事のパクりではございません(笑)

普通に音楽を聴いてCDをあさればこういうことに遭遇します。





B'z/BAD COMMUNICATION
編曲:明石昌夫

オーディエンスにおばさま居てませんか?

たしかにAメロが似ているというのはそれはしょうがない(笑)3曲共通。

年代的には1973/DOOBIE,→1975/ZEPPELIN,→1989/B'z

音楽の理屈をはずれてキャッチー曲は作れませんということは言っておきたいです。

コード進行があり、キーがあり、テンポ、リズム、

気持ちいいと人間が感じるところでおさめようとするとやはり似たような部分は出てくると思われます。

その気持ちいいというのはなぜだろうと学術的にまとめたものが音楽理論なわけで

とにかくロックミュージシャンなら誰しもが思うことなんですが「どこにもないロックを作ろう」

響きはカッコイイのですが

その根拠が音楽的なことから外れて音楽を作ろうというのならそれはどうかな~と思います。

音楽の歴史をさかのぼればやっぱり似てる曲は出てくると思います、有名無名に限らず。

わたしが思うには自分という存在は過去をさかのぼろうとも同じ人はいない訳ですから

その時点で全く同じものは作れないということだと思います。

外れようという動機を持たずともすでに外れているという解釈となるので

類似点があったとしても作品の中に個人の存在が感じれればOKだと私は思います。

ただ曲というものはお金でやりとりされている以上、とったとられたの言い合いはあると思いますが。




LED ZEPPELIN/Trampled under Foot

Aメロという類似点はあったとしても

三者三様に聞き所が存在している以上何も言うことはないと私は思いますが。

とはいうものの

わたしの日頃の行いもあって「ほんまにそう思ってんのか?」というかたもいらっしゃるかとは思います(笑)

全曲聴いたらB'zが一番気持ちいいはずですけどね~。(B'zひいきじゃないですよ:笑)



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