MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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BOOWYで学ぶミュージック論

BOOWY/DANCING IN THE PLEASURE LAND

MARIAのDVDは見てますか~

JUMPは絶対にライブバージョンの方が彼女たちの本質をとらえていると思います。

にしてもSACCHINさんあがりすぎ(笑)キンチョーしぃですね。

原曲の方のJUMPは16分のカッティングとかが出てきて、ちょっとキンチョーするだけでギリギリの演奏になると思います。

ですが

自分のスキルが原因で何らかの制約を受けるということが

転じて個性につながるということを、この曲で垣間見た気がします。

短所と向き合うことで長所を見いだすわけです。

イントロは舞衣子てんのメロディー弾きに変更Aメロに入るリフもそっくり無くなってますが

むしろぜんぜんカッコイイ。



上のBOOWYの動画なんですが

ベースがメロディーを弾いてますが

ギターがあの場面でメロディーを弾いてもいいようにも思いますが

そうするとあのコード感がなくなりアンサンブルとしては音圧的に頼りないモノになってしまいます。

いっぱい人数いればいいですけど、ギターとベース一人づつですし。


そこでギターはコードプレイで音圧と雰囲気を担い、ベースがメロディーを担当するわけですが。

ベースのメロディーていうのも適当ではなく

ギターのコードのブロークンフレーズで

バッキングのコードの構成音をメロディー的に単音で弾いているのであの妖艶なメロディーとなるわけです。

リズム的にはまたしてもロックソーランを臭わせる(笑)

こんなん好きですねん。

この曲の聞き所は曲中で雰囲気が明るくなったり暗なったりという

コード進行のおもしろさ間奏のあの明るさ具合ったらもう最高。

ZONEでいうとTRUE BLUEみたいな感じですか。サビ明るいけどAメロは暗いみたいな感じ。

中山美穂さんの50/50、globeのjoy to the loveとかもそうですけど

BOOWYのこの曲はBメロにメジャーのコード進行を持ってきて、サビはまたマイナーに戻るんですけど

その落差が気持ちいいんですよね~。

私好みってだけなんですけど(笑)



昔、わたしが書いた記事で精神年齢が30歳と書いた覚えがあるのですが。

TAKAYOさんが自分でゆっちゃってますので(笑)

ちなみにわたしは15歳でした。(笑)漢ってそうなんですよね~・。

もう一つの方は股間でした。
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