MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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よく考えなければいけない時 コメント返し編
コメントたくさんありがとうございます。

せっかくですので記事でお返しさせていただきます。

>codyさん

初めまして

ご訪問ありがとうございます。

さっそくですがそれはMARIAのつもりで書きました。

ですがこの内容は色々なひとにも当てはまるようでもあります。

今後とも宜しくお願いいたします。

>大阪の前ちゃん3

ものすごく負の力が充満した記事で不安にさせてしまいましたが

出せる時に問題点を洗いざらいだしたという点では良かったのでは?と思います。

後はプラスの発想だけですから。明るく生きましょう。

何も言わないのも「あり」なのにと。

そうなんですがそれでは我々スタッフと同じになってしまいます。

というわたしも

アッちょんさんなしではあの記事を書くことに踏み切れなかったという点では同じ穴のムジナです。

彼女たちから恨みも買わなければいけないときがあるとすれば今がその時でしょう。

外で待たされて、入場してからも立ったままでの1時間待ちでしょう。

その上、ファンの密集している前方で観られたようなんで、あのような印象を持たれたんじゃないかと。


それもあるかもしれません。

ですがそうあってもマイナスにならない努力は必要ですよね。

食事にいって注文した料理がなかなか出てこないときにほったらかしにされるのと

気持ち的にイライラし始める時を見計らって

「お客様にご注文いただきましたお料理を急いでお作りしておりますが、何分注文がたてこんでおりますのでもう少しお待ちいただいてもよろしいですか」と一言添えるのとでは違いますよね。

ではそれをダレがするのか?

厨房の人間は表まで出てきてそれをいう時間がないわけですから

そとの人間が機転をきかせてやるしかないわけです。

そのような状態で一回でもクレームが来たことがあれば

そういった気遣いは出来るでしょうけど

やらされてる感で仕事をする人や未経験の人がその場をノークレームで乗り切ることは難しいとおもいます。

MARIA 大阪公演の記事

これは私が去年に書いた記事ですが

ライブに参加して1時間の待ち時間が長いと感じたときのアイデアとして書いたものですが

もしも1時間の待ち時間がクレームになってないとMARIAサイドが思っていたらどうでしょう?

この感度の低さは問題だと思いますが

去年、この記事を書いたわたしは

今年そのままなんのアイデアもなく1時間待たせてスタートしたことがクレーム繋がったという事実を知ったなら

これは黙っていて良い事でしょうか。


ライブの動員数にしても

大きさにこだわりすぎてると感じます。

動きのないステージングしかしないのであれば渋谷FABクラスで十分です。

大阪なら江坂ミューズでソールドアウトにすれば良いと思います。

なぜそうしないか?

制作サイドは実入りばかり気にしすぎなのでは。

ユーミンとかGLAYとか大規模なコンサートをするアーティストは儲かってませんよ。

ライブ自体は。

でもそこにはオーディエンスの満足度があるので

結局は次に繋がるしバリューにもなるし口コミにもなる。

てことは

ライブなんてトントンでよしと考えなければダメです。

ファンサービスの一環です。

春ツアー3カ所てどこがツアーと呼べるのか。

どうせならクラップスホールクラスのところを10カ所取るべきでした。

キャパ200人と書いてあるところは実質は300人は入ります。

ところがBIGCATのような800人収容でじつは2000人ぐらい入るような箱だと

スタンディング700人でもスカスカに見えるし、オーディエンスのテンションにも関わります。

去年の大阪と今年の恵比寿のリキッドルーム両方へ行った私の感想ですが

入ってる人数は同じだと思いますでも箱の規模故の見栄えが違えばオーディエンスのテンションに大きく関わってくると思います。

大阪の公演を逃した人が次の公演を見るのに東京まで行かないといけないより

名古屋であればそこへ行くと思います。(私の文句ちゃいますよ:笑)

旅行代金より隣接県のライブにお金を使ってもらったほうが満足度も高いとおもいませんか?

大きなステージで数カ所やらせるのはMARIAに達成感があって優しいかもしれませんがオーディエンスには優しくない。

でもオーディエンスの側に立って考えられないと

それは結局MARIAのためになってないと言えます。

小さい箱でライブをするとどうしてもチケットをとれない方が出てきますが

現状では従来のHIGH JUMP加入ファンから先行予約でソールドアウトまでいく公演が出てくるかもしれませんが、それはそれでOKです。

ソールドアウトになってうれしいのはMARIAだけではなく私たちファンもですから。

自分の応援するミュージシャンが他の人も同じく評価しているということはとても誇らしいものであります。

しかも、小さいライブハウスではステージまでの距離も近いしその臨場感はホールクラスを凌ぐと思います。

すし詰め状態のフロアは人間の高揚感にも繋がるでしょう。

もしも隣接県全てのチケットを買い損ねたという人が出てきたり

先行でソールドアウトになる前に取りたいという気持ちがでてくれば

ファンクラブに入ることも自然と検討すると思います。

アフターパーティーとかしなくてもHIGH JUMP入りたいと思いますが。

そうすると結局全公演ソールドアウトにする条件が整うのではないでしょうか。


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