MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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TAKAYOさんに聴かせたい曲

Blondie/Call Me

ディスコ的なロックでカッコイイなー

ポンキッキでよく聞いた覚えが・・

今考えるとポンキッキって子供向けの番組のわりに濃い音楽流してたナー

メアリー・ルー・ロード

ケイティー・ローズ

ほぼ一発屋に近い(笑)マニアックですね~

私も持ってないので真家さんのブログのセトリからSHE HAD YOU で検索して
メアリー・ルー・ロードを手に入れたばかりですけど。


それからZAQありましたよープレミアムでない値段で

持ってない人は今のうちに買うてくださいね~



私はどうしても彼女寄りの意見を書いてしまいますね。(笑)あまいな~辛口が売りなんですけど

でも客観的な視点というのは大事です。

私の固定観念としてあるものとは逆の発想から考えることも大事です。



ファンとして気になること

それはいっぱいあるでしょうけど

でもほとんどの人が気を使って聞かないですし

要求もしないですね。

でも、表にでて活動すると決めた以上

自分に都合の良い人ばかりが集まるわけでは無い。

中には「おい!」という内容のモノもあるでしょう。

思ったことがすぐ口に出る人

考えることなしで答えだけ知りたい人


活字でのやりとり

相手の表情など察するということができないであるが故にそういう行動に及んでしまうのか

いずれにせよ

これら全てが彼女の事が好きというファンの行動で

そうなった場合の対処も自分でしていかねばならないという事実があります。



再始動後のブログをみればきっちり出来てますよね。安心しました。

答えられないことを放っておくと無視になりますけど

「正直に答えれない」ということを伝えるのは返事ですから。

答えられる範囲で誠意をもって対応する。

前の時より心の距離も近く感じれるのではないでしょうか。


この記事を書く前にものすごく長い長文を書きました(笑)

ですが消しました。(笑)

へんな心配は無用のようです。

ちょっとマニアックなミュージシャンを好んで聞くあたりが氷室京介氏っぽいな~とか(笑)

「ブームタウンラッツとか好きでさ」とか氷室氏がいうてたので聞いてみたら

これがまたしょぼい(笑)

「なんでこれを聞く人がBOOWYみたいな曲を作れんのやろ」と疑問に思ったことがあります


それはさておき

私たちは時間の最前列にいます。

本当は行けたのに解散ライブを見逃した人

解散してからファンになった人

今なら良い夢見れますよ。作れるんですよー。


もうまもなく復帰2回目のライブですね。


大体この間のライブで反省すべき点は見えたとは思うのですが

40分、結構短いと思います。

ロックというのは非常にシンプルな音楽で

他の音楽と比べても感情を外に放出しやすい

ポップスに近い聞き所もありますし

メロディー・歌詞・ビート


ですからノれないということは何かが原因でしょーもないということに直結しているといっても過言ではありません。

ライブでの演奏曲数 7曲

徐々にテンションあげていこうという考えでは必ず不完全燃焼になります。

ウォーミングアップライブはまあそんな感じでしたね、病み上がりっちゅう事で。

最後に暖まってきたぐらいでね。





世の中なんでもそうですが

メロディーにしても何にしても起伏があったほうがいいので

精神的には突っ走るということはロックにおいて前提ですが

演奏の内容的には明暗、緩急などを使いながら

短いライブの中でどう燃焼するかということになると思います。

もう一発目から逝くしかないアクセル踏みっぱなしで

2曲目が あるとおもうな ほととぎすうまくはない

毎回・毎回1曲目が人生最後の曲(余計なお世話)

この心持ちであれば次に体力を持ち越そうなんてパフォーマンスにはならないはずです。

精神論ですけど。

ですがそういう風に歌うとね2~3曲目でへばってきます。(笑)

でも限界は何回も超えないとダメですよね。疲れたところでやめてたら力つかないですしね。

ミュージシャンの心はオーディエンスに育てられる。

限界は目の前のオーディエンスが超えさせてくれるはず。

犬を飼っている方ならわかると思いますが。

犬はあまりにも嬉しすぎた時おしっこを漏らしてしまうそうです。(うれションていうみたいです:笑)

犬を飼う者同士の堂本剛さんと松たかこさんが言うてました。(笑)

わたしはこれを笑い話であると同時に「なるほど」と思いました。

ロックもそうだと。(この例えが妥当とは言いにくいですが(笑)

人間理性が完全に開放されたときはそうなるもんだと。(良い意味で)

Perfumeのメンバーもライブについては考えがあるようで

”発表会は見る人聞く人がいなくても成立するところがあって

自己満足なところがある”
と言っていました。

”ライブはそうじゃなくてお客さんも楽しめなくてはダメだ”と続けていました。

色んなジャンルの音楽がある中で

ロックとはストレートな感情表現が出来

またそれを楽しむことに突出していると言えます。

生まれも

育ちも

考え方も違う人

普段は相容れぬ存在の人たちも

ライブの中でお互いが心を開き

ステージの上のミュージシャンをカッコイイと

同じ音楽を聴いてすばらしいと感動する瞬間


私がロックのライブに求めるのはそこです。犬がうれしさのあまり思わずおしっこ漏らしてしまうようなライブ
(この例えに共感していただけるかたはいないと思われますが:笑)




マイナスの感情は薪にして燃焼室に放り込め

意識が吹き飛ぶほどの熱いロックを世界に

(こういうほうがよかったやろか:笑)


そしてですね

ほんまになんもかんもゼロからやってるんだなー

という風に最近ブログを見てて思うわけですが

当ブログのマイナスの推論なんて外れてるに越したことはないのです

ただ万が一にも、てことは避けたいなーと続けてきました。

それで最近の彼女の活動を見て

なんやかんやでブログやってきて良かったナーと少し思いました。

私は「がんばれー」て言葉好きですよ。言うのも言われるのも。

信じて任せる言葉だから。


日曜日のライブ、私はいけません オロローン

ほんとはライブ皆勤したいですが、とりあえず自分のこと頑張ります。

なんか渋谷FABよりたのしそーですよね川崎ライブ。ぐすん

和田アキ子さんのように酒乱やったら逃げてくださいね。(笑)



誕生日付近にライブするんかな~



SAILING DAY 歌詞(うたまっぷ)

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