MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
パズルが埋まりはじめた・・
中島みゆきのオールナイトニッポン最終回←リンク

コレを聴いてもらった方が早かったな~。

もっと早く見つけるべきでしたが。



私の活動は数ヶ月といったものですが

2003年の脱退から気にかけ2005年の解散後

日付が2006年~2007年のZONE.TAKAYO関連の日記とかで一喜一憂書かれてる記事とかを読むと

”よう待ってたな~”(笑)とか


地道に彼女を応援してくださっていたファンの方々や真家さんなどの苦労が報われてよかったなー

と思います。

フェンダーのブログで再始動の記事を見たときの感動は今だ記憶に新しい。




私は先の2枚のアルバムについてあまりええこと書いてませんが(笑)

作品云々の出来というより

迷ってるなーという風に感じたからです。

インディーズの頃のソロパートなんかを聴いても

TAKAYOさんだと分かる声だったのに

ソロ活動の音源は誰が歌っているか分からなかった事。

音楽性うんぬんは置いといて

私が認めない理由はそれだけで十分でした。



ボンジョビにしてもハロウィンにしてもエアロスミスにしても

有名なミュージシャンですら納得いかない曲のリリースというのはプロである以上ついて回ります。

リリース当時は宣伝をかねて雑誌のインタビューでは良いようにいうわけですが

「実験的・・」とか言葉を選びつつ

でも次のアルバムが出たときは手のひら返したように前のアルバムは納得いってなかったとか・・(笑)

自分に言い聞かせるように繰り返すとそんな気持ちになるノでウソというわけでもなかったと思いますが。

どんな天才でも人間やっぱり試行錯誤するわけです。

すごいキャッチーな曲が出来ても「マンネリちゃうやろか」とか

自分の持ち味やスタンダードを嫌ってしまう時期というのはあると思います。

インギーはあんまりないけど(笑)





あとは竹内美保さんに会うだけです。

2003年の脱退時の会談の時に胸張れる音楽がみつかれば会いに行きますと再開を約束した彼女が

2006年のソロデビュー時に竹内さんと会わなかった理由がもしそうなら。

その日はもう近いかも知れません。





スポンサーサイト

別窓 | ZONE | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<WORKING CLASS HERO | dear re:zone(C) | TAKAYO with 川崎あにまるず>>
この記事のコメント
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| dear re:zone(C) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。