MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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月と太陽
水道管のつなぎ間違いで蛇口からドジョウが出てくるというニュースにびっくり。

私、昭和人間なので水道の水ガブ飲み派なのでショックですね。

逆にトリハロメタンを積極的に取り込んで抗体とか作れないだろうかとか思っていますが・・無理か。


おふろのかえうた

わたしは今でこそロックだロックだといっていますが


紆余曲折いろいろ音楽聴いて最終的にディスコを聴くようになりましたけど

実は小さい頃からディスコ好いてたとは(笑)

6月3日 大宮ソニックシティー

YUI &TAKAYO

方や父親の愛情をしらず育ち

方や父親の愛情をたっぷり受けて育った

なんとなく対照的なふたり

バックステージからみるライブに何を感じたのでしょうね。

大宮ソニックシティー

でかいからねー(笑)


氷室京介さんが昔を振り返るインタビューで

箱バン飛ばしてライブに行ったら農協の祭りでギャラが野菜だったり

はじめは5~10人のライブハウスから始まったとかいってました。


それもインディーでなくメジャー時代でのはなしですよ。

BOOWYはライブバンドで名を馳せましたが活動はメジャースタートで。

「リリースもしてない曲の歌詞を行く先々の地方のライブハウスのオーディエンスが知ってるのにはビックリした」

といってました。

ネットもない時代に都市圏のファンが歌詞を地方のファンに送ってたそうで。

都市圏のファンと地方のファンの結びつきは今よりも強かったように思います。

ところがもうそれは20年も前の話で

いまや音楽業界は飽和状態です。

購買層が音楽に飢えてる感はなく

情報がなくても買ってみようという先物買いが美徳だった

バブリーな時代は過去のものとなっております。

ライブハウスで音楽を聴くということが最先端の娯楽ではなくなっていること。

大概のことでは感動に結びつくことが難しいということは想像にたやすいかと思われます。

ライブを数行うことイコール集客に結びつくわけではないということ。

ですがそれはこちらも望むところ。

インディーズの楽しみ方ってあるかと思います。

売れてから聞くなんてロックじゃないとかいってたし

少数派に組みするのが好きだった学生時代を思い出すなー。

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