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カバーするならこんな曲 3

氷室京介/たどりついたらいつも雨降り

この曲を氷室京介氏のビデオで見るまで誰の曲かは知りませんでした。

それで歌詞カードには「吉田拓郎」とかいてあるじゃないですか。

こんな良い曲うたってるんだ~ていうことで借りました。

ミュージシャン数珠つなぎ。

氷室京介というロックミュージシャンがフォークの大御所の曲をカバーするということ自体が驚きだったからです。

原曲を聴けば原曲よりこっちのほうが「カッコイイ」(笑)

というかアレンジや歌い回し含めてヒムロックになってたことがカッコイイと感じた理由でしょう。

原曲の雰囲気を全く損なわず よりドラマチックなロックバラードに変貌を遂げております。

そして氷室京介氏のファーストアルバムには「独りファシズム」という曲で

泉谷しげる氏が作詞をしてらっしゃいます。

じつはそういう交流とかもあったりしたのかなんていろいろ考え巡らせたりもしました。


吉田拓郎/たどりついたらいつも雨降り

メロディーは同じなんですけど アレンジは全然ちがう。

アレンジって時代を反映してるんですね。

はたしてニューシングルにはそういう驚きをもたすことができるのか。
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2008-08-13 Wed 22:13 | | #[ 内容変更]
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2008-08-14 Thu 15:46 | | #[ 内容変更]
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