MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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まとまらんよ
air codeもインディーズながら全国展開を果たせそうですね。

ちょっとまえにスポンサーがついてレコードを出しかけた友人がいました。

まあインディーズぐらいならそういう話は結構あるので

それが某ユニット「花*◎」ともゆかりがあるとかないとかでした。。

「あやしくないか~」笑

と私は言ってたんですがそのユニットがよく活動していたライブハウスのオーナーとも知り合いみたいで

話自体はまともだったようです。

その友人は今でもメジャーで活動とはいかないみたいです。

ですが私が見たミュージシャンのなかで一番才能がある。

今までブログにYOUTUBEで色んなのを取り上げましたが

そんな時代の一曲になりえる曲をつくったやつでした。

声質、作詞、作曲。ミリオン売ってもおかしくない。

一回で覚えられるほどのキャッチーな曲をごろごろ作る。

でもインディーズなんですね。負け惜しみですね。

それはさておき

「歌詞を変えた方がいい」

そのスポンサーになってもいいという人物から言われたそうです。

それを相談してきた友人に、電話越しで「あほか!なんでそんなことせなあかんねん」と咄嗟にいいました。

彼も多分そういう風にいってもらいたかったんでしょう。そんなにしょっちゅう電話してくるタイプじゃなかったので。

後に自分がその時のように誰かから拒絶されたかのような虚無感に苛まれたのでよくわかります。

一人の否定がさも世の中が全否定みたいに自分の中で膨らんでしまうんですね。

実際はそんなことないのに。


その曲に出会ったのが2004年でしたか

もう4年前です。

歌詞もメロディーも世界観も、いまだあの曲を超えるようなのを聴いたことがない。

「その歌詞がワカランやつに何を売ってもらうねん。」

とかなんとか私も若かった

「ぼくも納得できたら変えてみてもいいかも」

なんていうので

「その歌詞を変えたら何が残るんだ!」

「それで気持ちよく唄えるか。」

「相手はお金は持ってても才能は持ってない、自分の感性を曲げるな」とかなんとか

結構熱いこと言っちゃいました。

この歌詞は絶対に変えられないとスポンサーの説得に当たるべきだとアドバイスすればよかったんですが

若かったし。とりあえずカッときたので。そんなことしか当時は浮かばなかった。

そんなこんなでデビューのお話は流れました。アタリマエカ





なんてアドバイスが良かったのか。いまでもよくわかりません。

お金出す以上スポンサーもリスクがあるでしょうから。

売る側も作る側も同じ感性でないとうまくいかないし。

買う側にも。

で結局なにが言いたいのか(笑)

まとまりません。。

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