MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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究極の力~哀哭の果て~
最近は辛口記事を連発してしまい

読みづらかったかもしれませんね

私のブログの本質は下ネタにありということで・・ダレガ下ネタや・・ダレガ下ネタや

ランタイムとソニーを目の仇にしてるようですが

実はちがうということはわかっていただきたい。

感情を維持するために相反する力が存在しなければならないということを

小説には書いていこうと思っていますが

実世界でもそうだと思っています。

私は怒りもするし、恨みもします。

感情は平坦であればそれもいいのですが

わたしのランタイムへの怒りは許すための行為だと思っていただきたい。

人に親切にしたり優しくしたりという行為はすぐにでも実践できます。

エコも今更取り組むようなことでなく

人より実生活で取り組んできてると思います。

性癖には問題がありますが。ダレガ変態や・・ダレガ変態や

ですが、人を許すという行為はなかなか難しい。

究極として殺人ともなればその相手を許すにはどうすればいいのか見当もつきません。

私自身人に許されて生きている

人に生かされていると感じたときから

自分の人生の課題は人を許す方法を見つけることです。(別に私が事件起こしたのではないですよ:汗)

受け入れられるということもひとつ同義としてあります。

許される側の態度も必要な時もありますが

許す側としていつまでも負の感情は背負っていたくはないのです。

人を受け入れたい

人を許したい

その目標へ行き着くまでの過程として怒りの感情があるだけで

個人攻撃ではないということは一つご理解いただきたいです。



このブログ消費者アンケートだと思ってランタイムの人たちが見ればいいのになと思っています。

たとえばスーパーの「お店の売り場の床が汚い」とかアンケートで書かれていても

人が足りない。時間が無い。

そういってやらないと私以外に愛想をつかす人が出てきますよ。

というような意見が書かれていると思っていただきたい。

彼女達をもう一度みんなに受け入れてもらいたい

それが私の望むところなのです。

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