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青春フォーエバー3
最初に良いと思ってた曲以外に感心が移ってきて

いまでは良い曲ベストが変わっちゃいました。

「NINA」

歌詞がエロい曲ってこっちが恥ずかしくなってしまうンですけど

歌詞の内容がというよりも

そんな自分の性癖とか歌詞にしてばらしちゃっていいの?

という意味で。

そういう意味ではこの曲にPRINCE的なヴァイブを感じますね。



PRINCEは音源だけではピンとこなかったアーティストの一人で。

このPVを見ることによって「おおっ凄い!変態や(天才の意)」と開眼。

そういう場合もあります。

アレンジにしても楽器のチョイスからしても変わってるというか。

今まで聴いたことがない。

それゆえに受け入れにくかった。

下手すると飛んでも野郎扱いされる際際の部分を多く内包しているように思います。(主観では)

しかし

つまらない曲ってのは何回聴いても覚えられないもので

この曲なんて気持ち悪いけど一回聴けば忘れない。(笑)

耳にこびりついて。

そこが個性なのか!と、ピカソ的良い曲の証拠なのでしょう。

あとは胸毛がわっさ~のPRINCEが好きか否か。笑

カッコいいの定義が洗練された美しさの場合は多分かっこいいとは思えないでしょうけど。

一般人想像の超越したところがかっこいいと感じるなら。

それは聴き所を理解したようなものです。急に納豆が食べられるようになったみたいな感じ。

「NINA」はやっぱり後半のファルセット

あそこが聴き所。

「うわ~この人変態(←リンク)やろうな」コラ

というカンゼツシキゴカイボウ的な感じが曲を通して伝わってきます。

で曲の最後のほうで「うぽっ」っていうスキャットが入っているのですが

それも意味が解からない感じが良い。(本気でほめてます。)



マイケルジャクソンが「パオっ」っていうのも

その発想どっからきたの?っていう感極まった感じが好きなんですね。

そう考えると「うぽっ」ていうのはマイケルジャクソンクラスであると言えます。

かくいう私もマイケルジャクソンが「パオッ」ていうのに対抗する擬音を作ろうとしたことがあったのですが

出来ずじまいで。

「チクショーやられた!」って感じです。


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