MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
やらないことに理由がある?
わたしはそこら辺もよく考えたりします。

サービスとかでなぜやらないんだろうとか思うことってありませんか?

サービス以外でも。

たとえばライブハウスのあり方。

ほとんど箱をレンタルするだけでミュージシャンのライブ公演を率先して販売したりしませんよね。

それゆえに

アマチュアのミュージシャンからは、ぼろい商売やなとか思われることもしばしばだと思います。

ですがそれには理由があります。

この場合、ライブハウス側が足元を見てやらないのではなく

出来ないが正解です。

法律上できません。

店舗内の同一フロアで経営者が用意した物や人を介して遊びに興じさせると風俗扱いになるからです。



ゆえにライブハウスはただ箱を貸してます。というスタイルを取るしかないのです。(昔、作ろうと思って調べた。笑)

でもライブハウス側もいちいち説明するところではないので言わない。

ミュージシャンはその事実を知らない。

あげく「ノルマなんか取りやがって」とか言われる。笑

一等地に多数スタッフ抱えてノルマなしで運営なんかしたらすぐ死にます。

きっちりしているところはそれだけ貰う必要があるし

その効果もある。

上の人間はわかってるわけです。

かける額により上がれるか上がれないかを。

ノルマなしの小さいバーとかで歌いながらいつかはお客がわんさか入る状況を。。。

これで得られるのは経験だけ。あるだけましですが。

スカウトされる以外にはずっと足踏みをしてることには気づいてないのでしょう。(ホラーみたい)


Howard Jones /What is Love
スポンサーサイト

別窓 | ZONE MARIAに聞かせたい 音楽よもやま話 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<< 伝えるということ 伝わるということ | dear re:zone(C) | 複数枚買い>>
この記事のコメント
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
top↑
| dear re:zone(C) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。