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groggy
エアコード 「ティル ジ エンド オブ ザ ワールド」の2曲目の「groggy」

青春フォーエバーの前の6曲入りのミニアルバムということですが

ホットロックジェネレーターから徐々に青春フォーエバーの音楽性に近づく過程が現れている作品で。

楽曲と癖付けのバランスが一番聞きやすそうなアルバムではないかと思います。

groggyの変拍子的なリズムとサイバーパンク的な音は結構意外。ブリティッシュロックがベースのエアコードには珍しい近未来的な感じ。妙にはじけちゃってます。笑

疾走感のある曲調なのにサビが洒落てるっていう表現しにくい。 

セトリにはあんまり見たことがないので一度聞いてみたいです。

TAKAYOさんのライブでair cordの曲を黙ってやってもだれもわかんないから

曲だけ聴いて「かっこいい、誰の曲?」ってなれば儲けもんなんですけどね~

松村さんに内緒でいきなり曲が始まって一緒に歌うとかなれば

TAKAYOさんファンもair codeに興味を持つだろうし

どっきり好きのTAKAYOさんならではの恩返しの方法ってのもあると思います。



メアリーやケイティの曲をカバーするぐらいなら

air codeの曲をカバーして知ってもらうのはええことやと思いますが。


あのねのね/つくばねの歌(超下ネタ)

これをカバーしてとは、よう言いません

ライブ録音でばかばかしさの最高峰なんですが。笑

ブリーフ&トランクスもリスペクトしていると思われるあのねのね

起承転結のすごさを堪能くださいませ。

最後のほうは濁してるつもりで全部いうてもうてるから。笑

エアコードの曲紹介やったのに。。失礼

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