MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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TAKAYOさんに聴かせたい曲
彼女の次のステップ


MICAさんや真家さんなどの働きかけもありソロ活動できたわけですが。

彼女自身にビジョンがないと周りで動く人間も戸惑ってしまいます。

そういう状況を理解し苦悩の中、彼女のガッツに火がついた・・と、そこまで燃え上がってないにしろ

これではいけないと思われたのではないでしょうか。

長瀬実夕さんや舞衣子さんがしきりに言うセリフに「客観的に物事が見えるようになった」

という言葉に共感できる方はいらっしゃいますでしょうか。

自分では気づかない場合が多いのですが、ストレスやプレッシャー、重大な責任を負った状態では視野が狭くなります。

一度自分の持ち場を離れフリーな位置にたってみると視界が広がったことに気づきます。

カメラでいうズームでしか見れてなかったものが物事の全体までみれるような客観的な視野

を得ることができます。


優先順位ではとりあえずブログの更新義務からの解放は最良の選択と思われます。

ただブログ閉鎖だけでは社会的責任からの回避として責任を問われるであろうということも彼女の頭の中にあるのなら、彼女からの申し出による契約解除も含まれてくると思います。

それを今回はマイナスと取るかどうかですね。(彼女自身辞めるとは一言も言ってませんし)

私の推論というのは過去に起こった事柄を分析し推して論じるというもので

未来を見通す力ではありません。

物事の先頭、つまり先の未来に直面している現在の場合、人間の視界などゼロと同じです。

私がこの先に何を確認できるかというと何も見えはしないでしょう。

彼女がソロ活動でリアルタイムに判断を求められた時に色々と苦労したと思います。

しかし、そこを一歩一歩、未来への明るいイメージだけで闇の中を前に進むことはすごく勇気の要ることだとおもうのです。

人生それの繰り返しでしょうね。

ビジネスはそれを分担することで一人一人が力を発揮し結果につなげるような仕組みになっているんですけど。(適材適所。例外は置いといて)

そのチームワークを出す要の部分である彼女が冷静さとその実力を発揮できていないのであれば休養もしかりというところだと思います。

ところでBON'Zはどうやって情報を収集したらいいんでしょうね。更新とか責任とかいうならBON'Zはどやねんてだれもいわないのですかね。

わたしがTAKAYOさんなら「BON'Zにも言えよBON'Zにもよう」て言うと思います(笑)


ZONE/GOOD DAYS

フライングVを肩ぐらいまで持ち上げて一回転しながら最後のキメ

TAKAYOさんのパフォーマンスの真骨頂。「凄っ」て思いましたね。

楽器を弾いたことがあれば分かるとは思うのですが、

激しく弾いてるつもりでもこじんまり(笑)してるものですから

PVとはいえ、あのパフォーマンスは衝撃でしたね~。

勿論見栄えだけでもなく、やはり作詞陣が最高の歌詞を残してくれたと思っています。

彼女はデビュー時に自分より上の年齢の方が書いてくださった感じがしますと、インタビューに答えています。私自身はその年代の時期の方にバッチリかな~と思っていたのですが、
その年代の人が書いた歌詞でなくその年代を”通り過ぎた”人が経験を通して書いた歌詞と、そこまでの解釈をもって歌に臨むってすごいな~て思いました。(何歳なんですか?笑)

行動初めてみましょうか。



外国の方のZONEカバー

次のステップの応援の準備を進めていきましょう。
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<<TAKAYO~沈黙~と~アルバム~PART.4 | dear re:zone(C) | 胸がくるしい>>
この記事のコメント
そういえば・・・ MIYUとMAIKOが、対談しましたよね!!これです。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=648782
再結成して欲しい!!
2007-12-16 Sun 21:45 | URL | GENKI #-[ 内容変更]
そうなんですよね
彼女達の対談てレアですよね。

>再結成して欲しい!!

いいですね~

私の夢はre:zoneです。

ZONE熱は冷めることなく続きます。



2007-12-19 Wed 02:00 | URL | dear+re:zone #-[ 内容変更]
ふるさと
それはなくてはならないものでありますし、どかっと自分の中に腰を降ろして、根を張っているものです。
なくしたいとも思わないですし、なくなりはしません。
予期せぬ突然の解散で本人達も不完全燃焼だったと、少なくとも、私はそう思います。
あしたのジョーじゃないですけどね(苦笑)
まだブスブスと燻ってるんじゃないかと、個々のメンバーの心の内では。

しかし、あの時は(船長=Takayoと機関士=Mizuhoがいなくなっては船は漂流してしまうだけ…ですから。
あの状況では、どうしても港へ、ドッグへ入るしかなかった。ブログオーナーさんのご指摘のように)
ああするしかなかったでしょうし、ただただ立ちすくんでいても仕方ないのも事実。
だからこそ、今、やらなければならないことやり、
各人の現在の「畑」で一心不乱に頑張っているはず、
決してzoneとして再びやりたいということを公の場では絶対に口にせず。

その時が、その日が来る迄に準備しておこうと。

それを活力にしながら、五人が五人ともそう強く念じて歩を進めている。
私もそうであると願っています、信じています。

彼女達も自分達の故郷はあそこしかない、
あそこに皆で、五人で帰るんだとそう望んで、
それを糧にして今のやるべきことをやっているに違いありません。

本当にそうであってほしいなぁ…。

いや、心配する必要はないですね、
ドックで補給・修理を終えた船は港を出て必ず第二幕を上げてくれる。

そして、その第二幕はもうあの時のように降ろされることはないでしょう。
Mizuhoの言うように、おばあちゃんになって白髪で歯が抜け落ちてしまっても、
ボロボロになるまで燃焼し尽してくれるものと固く信じています。

だから、待ちますよ、喜んで。
それが十年後の八月になるのか、十五年後か、
あるいは、ひょっとしたらもっとかもしれない…、
ですが、たとえそうであったとしても、
zoneは待つ価値のある本物であると言っても過言ではない。

むろん、あんまり長いと困りますけどね、
zoneいないいない禁断症状が出てしまうかもしれないので(苦笑)

ただ、唯一心配なのは、Tomokaさんです。
彼女は才能に恵まれながらも(これはあくまで私見ですが、zoneの中で、殊、歌唱力に関しては、
歌のエースMiyuに匹敵のする才の持ち主だと思います。
因に、私が歌も演奏も最も惚れ惚れしてしまうのはTakayoです。)
なかなか日の目を見られなかったり、
不運の連続でzoneに新メンバーとして入るまでにも茨の道を歩んできたというのに、
あの晴天の霹靂の解散…。その衝撃は量りしれなかったと思います。

なんで私にはいつもこんなことが起るの?

嘆き、悲しみ、自問自答を繰り返しながら全てを投げ出してしまいたいと絶望すらしたかもしれません。
果して彼女の気力がzoneの第二幕を上げる時まで持つのか…、
それがとても気掛かりです。
いくら本人が語っていたように夢を諦める勇気がないといっても、
それまでが険しい険しい道程で苦悩、葛藤の連続だったでしょうし、
その結果にやっと掴んで手の平の中にあった居場所であったのに見えなくなったしまったわけですから。

リーダーのTakayoにひとはだぬいでもらって今にも消えそうなTomokaさんの蝋燭に火を灯してもらう、
それしかないのかもしれないとさえ思ってしまいます。
また、どんなに困難な局面でもTakayoならば何とかしてくれるかもしれない、
そう信じさせてくれる正にzoneのリーダー、大黒柱です。
2007-12-24 Mon 19:44 | URL | 求道者 #-[ 内容変更]
熱いメッセージありがとうございます。
確かに完全燃焼とは言いがたいですね、それは同じく思います。

>あの状況では、どうしても港へ、ドッグへ入るしかなかった。
良い表現ですね。今度使わせていただいてよろしいでしょうか(アカンガナv-39

舞衣子さんもMARIAのメンバーを不安にさせないようにとの配慮から、かなり発言には気を使っていることが伺えます。




>TOMOKA

たしかにTOMOKAさんについては、わたしも状況はかなり悪いと思いました。

MIZUHOさんはTAKAYOさんなしでは帰ってこれないので、TAKAYOさんのメジャー復帰が、まずは優先になると思います。

私が彼女達に望むのは究極のv-42完全燃焼v-42です。



こういった場をおかりして、彼女達の手助けができればなあと思っているしだいであります。

同じような気持ちでいらしてくれてる方の書き込みをみてうれしかったです。

またZONEファンの方達がいっぱい戻ってきてくれたらいいのになぁと思います。

コメント本当にありがとうございます。

2007-12-26 Wed 00:40 | URL | dear+re:zone #-[ 内容変更]
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