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3人のゴースト

3人のゴースト


またちょっとホラー的な。ww

なんでまたホラーなんでしょうか?わたしが聞いてみたい。ww

こんな不景気にこそ見るといい映画なのではないでしょうか。

主役のビル・マーレイがゴーストバスターズで当たったからまたゴーストかいな

と、思わせておきながら実は泣ける話。

ストーリーの骨子は「クリスマス・キャロル」

テレビでやってたのを見て「あらら・・結構おもしろい・・」と思ったので

いまさらお勧めするほどでもなく知っているかもしれませんが。

「視聴率こそ命」と思っているテレビ局の社長役フランクを演じるビル・マーレイは

その手腕こそ評価されるものの

ものすごい守銭奴。

だれからも煙たがられる存在。

そんなフランクの元に前社長の幽霊が忠告にくる

そんな冷酷な人間が辿る末路とは悲惨な運命でしかない

そして、その幽霊は、これから3人のゴーストがやってくると忠告をして去っていった。

つづきはご覧になって・・ww

視聴率とモラルの共存てのはなかなか難しいかもしれませんが

だれも傷つかない表現方法・・・そんな都合のいいものあるわけないのですが。



この世に影響を与えないものなんて存在しないと思います。

ゲームでも本でも

良いも悪いも人に多少の影響を与えます。

事件がおきたから表現を狩るのではなく

そこのところ自己責任で現実世界に立っていかなければ

窮屈極まりない世界しかなくなります。

被害者の感情をケアする方法として表現狩りにいくのはいかがなものか。

今季節柄、インフルエンザが流行していますが

免疫がないとどうなるか?

都合の悪い表現を根こそぎ全部狩っていては免疫がなくなるのではないでしょうか。

人間が理想的な人間性を法律に求めているなら

仮想現実上そうであっても

現実世界には持ち込まないというのが望ましいような気がしますが。。。

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