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のび太の新・宇宙開拓史

のび太の新・宇宙開拓史(1981)

長瀬実夕さんは生まれてない・・・・ということで。。



リメイクなのでしょうか。

映画シリーズ屈指の名作と名高い宇宙開拓史。ww

泣けますよね~

ドラえもんもシリーズ化された映画のひとつなんですが

シリーズ化された映画はマンネリズムが心地よくないと続かないような気がします

映画「寅さん」のように

惚れやすい寅さんがヒロインに勘違いから一目ぼれしたところから始まる群像劇

これこそ

この一本筋こそが

長続きする秘訣なんですね。

ところが

ほかの映画は

新しいストーリー展開

新しいテクノロジー

開発する側としては、そう思ってしまうのでしょうけど。。


そしてこの「のび太の新・宇宙開拓史」も

傑作映画に無くてはならないワンアイテムをしっかり携えております。

「畳の下が宇宙につながっている」

これですよね。笑



このありそうでない

けれどもどこかで期待している

設定こそが

人間の好奇心を掻き立てるわけです。


今の子供たちの家に畳というのはあまりメジャーな存在ではないのかもしれませんが

これが公開されると

間違いなく畳をひっくりかえす子供たちが出てくることでしょう。笑

ところが

これがもし家の床のシェアが完全にフローリングに移行してしまっていたら

感動というものは発生するか不安です。

ゴジラ作品がその後受け入れられなかった要因のひとつに

時代背景を捉えてないことなどがあがるように

ドラえもんも・・・なんて思いたくはないですよね。。






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