MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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取扱説明書3
ふたを開けてみれば・・・

案外深刻な内容ではなかったTAKAYOさん復活劇。

それも傍から見た見解ですが

2007年12月

みなさんあの時はどう思われましたか?

わたしは正直「終わった」ぐらいに衝撃がありました。

よほどのことがない限り

終わったていうこの言葉を使うのは適当ではないかもしれませんが

それぐらいTAKAYOさんの心に与えたダメージは大きかったのではと思いました。


その傷が癒えるのは相当時間がかかるものだろうと予想していましたが

わずか5ヶ月

公に現れたTAKAYOさん。

私たちの心配とは裏腹に

彼女が公に活動を休止することは、実は前向きでしたね。

何かしら目標が定まったときそこへ集中するための行為ですね。

ただ、それを実行するときは必ずといっていいほど彼女の身辺がザワザワしてる(笑)

それゆえに私たちの気苦労も絶えないのですが。

だけど、あたしの想いが伝わっていなかったり
すれ違ってく想いに悲しく思うこともあったり。


TAKAYOさんのいうここの悲しみは

TAKAYOさんにだけ向けられて完結するものではないということが一つ言えるのではないでしょうか。


元ZONEのTAKAYO

誤解を恐れずに言いますと、この肩書きは

今現在世の中が評価できる唯一の彼女のバリューであります。



しかしながら私のブログによく来てくださっている方々には

世の中はそうでも

私の彼女への評価がこれだけということはありません。

しかし、世論とはそういうものであると踏まえて活動していくことも大事ではないでしょうか。


そうすれば避けるべき障害もおのずと見えてきて

無用な混乱は避けられると思います。


豪さんの日記にもそのような意味合いは少し含まれていると思います。


MIZUHOさん登場における

余波がTAKAYOさんの活動にだけ向けられるものならば

彼女がこういった発言は自分の活動で相殺していくものと思われますが

元ZONEは後4人います。

中でもMARIAのサイトでよく見かけた

「MIZUHOさんがTAKAYOさんと復活しましたね・・・」的なコメント群。。。


仲介としてFENDERの真家さんやその他関係者もいるのに・・

わざわざ私たち他人から言われなくても

元メンバーで身内の彼女たちには情報は入ってるはずです。


MARIAの活動状況や長瀬実夕さんの心労など

知らないわけではないTAKAYOさんからすれば

また自分の行動でよそへ迷惑がいってしまう。


ここで一つ言いたいのはTAKAYOさんの行動自体が迷惑な行為ではないということ


ゴリラの威嚇より怖い


他人が喜ぶポイントと自分の活動の充足感のズレ

その要求が活字となって元メンバー下へ。


ところがこれらの無邪気でありながら攻撃性のあるコメントは

元メンバーの活動自体が良好であるならたいしたことはないものですが


彼女たちの心労はもとより

彼女たちを雇用する企業に影響があると考えられます


TAKAYOさんの復活した5~7月を前半と考えた場合

前半戦に真家さんを中心にTAKAYOさん達が考えていた通りには

ことが運ばなかったことは十分に考えられます。

一回目の渋谷FAB業界関係者の方々がライブハウス後方にたくさん来てました。

シゲさんもいたし。

私がプレゼンも兼ねていたのではと推測するのはこういう人たちが

見に来てたからというのも一つの材料で

その中からスポンサーがついて

レコード会社が名乗りをあげてなんていう感じを

想像していたのではと思います。(もしかしたらもう決まっているのかもしれませんが)


それならそれで

なぜ活動が滞るのか?


ライブハウスを回って行きたいという彼女の発言はその時点では

本気だったのではと推測します。

実際にフライヤーなんかもあったし

アンケートでeメールなんかも集めていたので

それらを元に回るプロモーションしながらライブ活動をする気でいたと考えてもいいような気がします。


しかし、音楽業界も大不況。

業界にしてみれば「元何々の誰それ」よりも

新人のほうが扱いやすくリスクも少ない。

特にTAKAYOさんのように

イタジョは企業としては避けて通りた・・ダレガイタジョヤネン ダレガイタジョヤ・・・

できれば企業とすれば最小リスクでいきたいところです。

歌がうまくてルックスがあってというのは

探せばなんぼでもおるというのが企業の言い分ではないでしょうか。

以前、真家さんがプロデューサーに中身なんてなくてもいいんだよみたいなことを言われて

ブチギレてましたね。笑


カリスマなんてものは感情操作でなんぼでも作れるみたいな・・・

ナメンナヨと。笑 真家さんでなくて私もそう思います。

ですが

そういうケースが本当にあるからそのプロデューサーはそう発言するんです。


続きます。


なげーよ。(笑)














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この記事のコメント
なるほど
5月13日のFABの後方には業界関係者が多くおられたのですか?
全く気付きませんでした。

そのおかげでair codeさんがメジャーデビューを果たせたのでしょうか?

だんだんと理解できてきました。

鋭い考察に頭が下がります。
2009-02-15 Sun 21:36 | URL | TAKAYOさんに贈る風景 #-[ 内容変更]
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