MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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取扱説明書5
「味方となるべきスタッフが初めから味方ではない」



結局、TAKAYOさんの活動再開のきっかけが

MIZUHOさんの救済であるため

この傍から見た禁じ手といわれるカードも切らざるを得なかった。


周りもこれ自体がそれほど大した影響があるとも思ってなかったはずで

とはいえこれがそんなに彼女の活動に影響を与えているかは想像でしかありませんが。


ただそんな理由であったとするならば

他人のためになら頑張れる気質の彼女は

自分のためだけでは動けずに失速していく。


本当なら肩の荷がおりて

ソロ活動本格化となるはずですが

そうはならなかった。

なぜなのでしょう?


TAKAYOさんがもしもツアーを行った場合のアベレージ100人はぐらいの集客は期待出来ると思います。

単純計算で2500円のチケットが100枚=250000円

ライブハウスのノルマや移動宿泊費、サポートのメンバーにギャラを払っても

利益はそこそこ出ると思います。


ではなぜライブをやらずに彼女はまた内職に入ったのか。



MIZUHO祭りの時に9月15日air codeの「青春フォーエバー」発売

というアナウンスがありました。

この時にair codeの活動が活発になるのは想像に容易いですが

松村豪さんはブログなどを拝見する限り

ルックスの華奢な感じとは逆に

頼られれば燃えるタイプだとわたしは思っていて

たとえ忙しくてもサポートの話にノッてくれるはずなので

TAKAYOさんのライブのサポートを松村さんから断ったからということではなかったと推測します。


あるとすれば

TAKAYOさんが遠慮した・・・か

ここ結構重要なんですが

楽曲の創作スピードが遅い、ということ。




この記事を書く前にBOOWYの布袋さんの記事をひとつはさみましたが


そこで布袋さんは「レコード会社に色々言われたりして・・」と

はじめから自分たちの音楽が受け入れられていたわけではないと

BOOWY時代を振り返って語っておられます。


彼女の活動を金銭的にサポートするに当たって

色々と注文があったりするのは当然のことだと考えられます。

まずは楽曲。方向性も大事ですがその数と製作速度も重要ではないでしょうか。


ソロ活動

長瀬実夕さんのように楽曲提供された曲も交えながら柔軟な活動と

方向性を考えられるのは企業にとっては扱いやすいと思われます。


そこいくと融通きかなさそうなTAKAYOさんは((# ゚Д゚)コラ)

根強い人気は認めるものの

売り上げの割にはその活動方針や方向性へのタッチが許されないことも考えられますから

および腰にならざるを得ないのではないでしょうか。

そこで企業が何かしらの条件を出してきた。

その内容が楽曲の数。ではないかな・・゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。

アーティスト気質でもって長い期間製作する人間より

そのあたり短いスパンで柔軟かつ質の高い楽曲が作れるか?

こういうことも条件の一つとしてあげられるかもしれません。

みなさんご存知のとおり

TAKAYOさんは超どんくさい・・・・ダレガドンクサイヤ (# ゚Д゚)ダレガドンクサイ

意外に不器用なところがあるので

どちらかに専念せざるをえない。

そこに自分のペースということを最優先させるであろう彼女がライブを優先させず

企業の釣りにのってしまうということは

早くひとり立ちして

支えてくれた人たちを安心させるために楽曲のほうへいくのかな・・・と






味方となるべきスタッフが初めから味方ではないということは

どこにでもある話ですね。。




つづく・・・

工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ,,
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