MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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取扱説明書7
「誰に向けたメッセージ?」

昨日の渋谷のライヴのリハーサル後に彼女と会ったんだ。久しぶりにね。。

真っ昼間からスキャンダラスだったけど、人目憚らず、109の前に座って近況を話したよ。


松村さんというアーティストの人物像を踏まえて

話を進めていきましょう。

松村さんのブログを拝見した限りでは



山男のように

顔のくろーい

鼻毛わっさー

毛むくじゃらの

粗野な感じではなく

非常に繊細な方。

それは音楽にも人に対しても。


それから精神性は若干ジョン・レノンよりの思想をお持ちのようにもかんじますが

それだけでなく

世の中の矛盾と

それらにバランスが生まれるポイントに気づいていると

感じさせるところもあります。


そんな松村さんが12月16日のことを

どういう風に会話のなかに織り交ぜていくのか?


サササッと本題へ

切り込んでいくタイプの人間ではないと思うんです。


で、

もう半年経つのかぁ~。。
出会いがあれば、別れはある。

別れがあるから、出会いがある。

ロックの楽しさ。

年末。。


12月30日彼女との活動を懐かしむ会話がかもしているのは

それ以後、彼女と直接会う回数の少なさではないのかな~と。

松村さんの8月5日のツヨシ’08のライブを見に来てたのと、

9月17日の日記で「TAKAYOちゃんとの再会」とあるので

そこから12月末まではないのかも知れませんね。



そうだと仮定すると、会話の切り口は当然思い出話やたわいもない話からであろうということになるのではないでしょうか。


この日12月30日に松村さんは渋谷ラママでライブがあって

そのリハの合間に松村さんからTAKAYOさんにアプローチして

ことの成り行きを聞きたかったに違いありません。

「なぜ?」「どうして?」とか直接的にきくのではなく

話の流れでそこまででればよかったんでしょうけど。

TAKAYOさんとしても内情を説明したい。

松村さんとしても果たして彼女がそんなことをするのだろうか?ということを確かめたいし

そのあたりを自分発信で擁護したい。

そんなかんじだったのではと思います。

結局、話した内容ってのは



もう半年経つのかぁ~。。
出会いがあれば、別れはある。

別れがあるから、出会いがある。

ロックの楽しさ。

年末。。


このぐらいのことだったんだと思います。

私はそれでいいと思うし

その時点で会って話をすることでTAKAYOさんの気持ちも救われただろうし

勿論そのやりとりをブログで見る私たちファンも何かしら

気持ちの落としどころが出来るわけです。

自分の気持ちは大切にするべきだけど。それは最後でいい気がする。最後の最後には必ず自分の気持ちを優先してね。
でも、自分の思い通りにならないから、カンシャクを起こすのは、幼過ぎるよ。
素直でいいのかも知れないけど。。
世界中の人々が、よりよい関係を。より良い社会を築く事を目指してるのに。
君達はちょっとした自分の感情で。。
ムカッと来てゴミ箱を倒す事。それで君の感情が救われるかも。でも、僕は最悪の事態を考える。
君の何気ない態度みたいな感情が世界を闇に包む事もあるんだ。。
ヒステリックがまだ不理解で。


これを松村さんがどのような解釈で書いたのかはわかりません。

もしかしたら事の真相を全部知った上で書いているかもしれません。

しかし、わたしはそうではないと考えます。

これをあの時、直接TAKAYOさんに言えてたらここで書くことは

2重に注意することになるからです。

誤解を恐れずに言えば松村さんはファンの味方でなくTAKAYOさんの味方です。

彼女の活動がスムーズにいく配慮が出来る方だと思っています。

なのでただのお説教をいちいちここで書くことはないと思われますし

もしも彼女がそんな人物ならこれはフォローには当たらない文になってしまいます。

仮にそうであった(彼女に弁解の余地がない)場合なら

ブログには何も書かずに彼女にその事態を自分で収拾するようにアドバイスすると思います。

ではこの文は何を意味するのか?

30日に彼女に会って30日か31日にアップされたと思われる記事なので

「TAKAYOさんがファンにあーだこーだ言われてキレてしまってブログをやめた」など

TAKAYOさんのブログとファンからのメールでしか

その状況を把握していなかったと思われます。

本当は会って解決したかったけれど

肝心な内容については直接話せなかった

なので自分のブログにあるだけの材料で

フォローする記事を書いた。

なので前提として

「TAKAYOさんがファンにあーだこーだ言われてキレてしまってブログをやめた」

という情報が残っていたと思います。

実際にわたしもTAKAYOさんのブログを見て「その書き方はどーだろー」と思った一人なので。




なので松村さんはこの情報をもとに推論で彼女と「ファン」にメッセージを送っているのだと思います。

松村さんは彼女がキレた原因はファンにもあるということはひとつあるんじゃないの?

ということはあると思っていたんだと思います。

しかし、そこを取り上げては火に油で事態は収拾できません。

なのでTAKAYOさんに向けて言っていることが

ファンにも当てはまるような文にしたんだと思います。



自分の気持ちは大切にするべきだけど。それは最後でいい気がする。最後の最後には必ず自分の気持ちを優先してね。
でも、自分の思い通りにならないから、カンシャクを起こすのは、幼過ぎるよ。
素直でいいのかも知れないけど。。
世界中の人々が、よりよい関係を。より良い社会を築く事を目指してるのに。
君達はちょっとした自分の感情で。。
ムカッと来てゴミ箱を倒す事。それで君の感情が救われるかも。でも、僕は最悪の事態を考える。
君の何気ない態度みたいな感情が世界を闇に包む事もあるんだ。。
ヒステリックがまだ不理解で。


これは今回のTAKAYOさんにも当てはまるし
ZONE再結成のコメントを書き込んだ人にも当てはまるとは思いませんか。

君達はちょっとした自分の感情で。。

君達ってまたややこしい。。

わたしは総体的に考えて

TAKAYOさんとファンのことだと判断しました。

取りようによってはT&Mみたいにも取れるとも思います。

でもそれはなんか叱っているのにそんな固有情報を挟むのは唐突な気がしてしまうので。

なのでTAKAYOさんを叱りつつも

お互いにもっと察っしていかないと駄目だぞってことがいいたいんだと思います。


ヒステリックがまだ不理解で。



最後に一番分かりにくいメッセージ。笑

ヒステリック=ヒステリーを起こしているさま。異常に興奮しているさま。

まだ=ある状態・段階・程度に至っていないさま。

理解=物事の道理や筋道が正しくわかること。意味・内容をのみこむこと。「―が早い」2 他人の気持ちや立場を察すること。

ここは意味の厳密さではなく何が言いたかったのかということを

雰囲気で訳せればいいかな~と思います。


自分のことばっかりで他人を察することをしてない。


あの時点でもっている松村さんの知識内での

TAKAYOさんに対してのメッセージであり

また自分の中で異常に興奮するようなZONE再結成という言葉

を相手にそのままぶつけることで起こる事態。

そのあたり

お互いに考えるところはないのかい?

ってことなのではと思いました。

つづく・・・・

ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ

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