MARIA,TAKAYO,長瀬実夕,西村朝香,ZONE.RUNTIMEサポートブログ THE NEXT IS A WAY TO THE BUDOKAN 其次是到日本武道館的道路
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Guardian angel
前回は大胆な推論を展開しましたが

ひとつ腑に落ちないことがあります。

それは

舞衣子さんがメインボーカルにくるまで

だれがメインボーカルだったのか?

愛華さんとSACCHINさんがパートを入れ替えたのは?


ということですが

これらの疑問は単純な発想ではありません。


舞衣子さんはMARIAにとって(当初)心臓部てきな役割であり

デビューに当たって大事な条件であったことは確かです。



一雫

この曲のシングルリリースのいきさつは

本来、証がリリースの予定(彼女達の中だけでの話?)だったみたいで

そこへアニメ映画「アイスエイジ」のタイアップをZONEでみたいなことがあり

一雫が急遽リリースという話がありましたが


この曲でメイン(Bメロだけですが)をとっているのがMAIKOさんです

急遽のリリースだったからMAIKOさんでという遊び心だったのかは

わかりませんが

SPEED
MAX

などの代表されるダンス&ボーカルユニットのサイドメンバーがメインでなんていう

ことはあまり例がないと思います。


そしてこういう発想こそがアイドル的であるといわざるをえない部分だと思います。


SPEED/PRECIOUS TIME

SPEEDの楽曲では初めて上原多香子と新垣仁絵のソロパートが導入された。この作品から解散前のシングルすべてに上原と新垣のソロパートがある。

とWIKIにはあるのですが・・・ほんとにチョロっと て感じ。

今見るとSPEEDってそんなにダンスキレてないですね。


この時点でダンスとか見るとZONEのほうが上だと思います。

たしかにMIZUHOさんが自分たちを自画自賛する気持ちもわかりますね。


ZONE/世界のほんの片隅から

たしかにこれだけ踊れてなんで楽器持たにゃならんの?とおもっても不思議ではないでしょうね。

とはいえ人間には慣れと飽きというものが存在しますから。









じゃあ一雫におけるMAIKOさんメインという発想は

ランタイムかソニーなのか

どっちの発想なのでしょう?












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この記事のコメント
「証」の件ですが、
確かどこかの通販サイトでいったんは初夏に発売予定で上がっていて、しばらくして消えたようなことを覚えてますが…ちょっと自信ないです。

ただ、PS2の「WONDER ZONE」は明らかに「証」メインで作られていて、あとから「一雫」のPV&メンバーコメントを挿入した感が見て取れるんです。

ソニーとランタイム、どっちが主導権を握っていたのか、私も時々当時のことを思い出してみて、よく分からなくなります。
ただ言えるのは、当時のMAIKOは失礼ながら、メインはちょっと重いなー、という感じたのは事実です。
2009-12-07 Mon 22:06 | URL | futashizuku #oKzxZbq2[ 内容変更]
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