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Guardian angel4
環境における変化

それになかなかついていけない負の遺産

大手のビジネスモデル


一昔前なら通用したかもしれないことも

現在では困難になっている。


技術力またはオリジナリティーにおいて

他との競争がないものであれば


ビジネスモデルの変革を求められることもないのですが

過去と現状を踏まえた上で

そのあたり検討していくことが大事だと思います


死(し)に馬(うま)に鞭(むち)打つ

賭事(かけごと)などの際、回復が望めないような状態の相手に、さらに痛手を与えることのたとえ。


こんなことわざもありますが


もうかれこれ何年も前から言ってますが

一発狙いなんてありえません。


厳しいことを言わせていただくと

現在そのような実力は持ち合わせていないし

ファンもそのような活動は望んでいない。


継続的な活動の副産物としてそういうような

大ヒットというものに恵まれればという考えならまだしも


過去と同じビジネスモデルではアーティストの活動を継続的にサポートすることは出来ません。



ファンの方から「CDのリリースとライブの前だけ活発になって・・・」

こんな書き込みをBBSで見るたびに

アーティストの活動をサポートするということはどういうことか

ランタイムにはもう少し考えていただきたいと思います。



ソニーとCAMエンタテイメント

ソニーは大手

CAMは新参者

CAMはレコード会社らしいことは何一つできてはいないんですけど(笑)

しかしアーティストを商品として考えそれを利用し

利益を上げようという考えが

ある種、アーティストの活動を支える形になっている。

現在の長瀬身夕さんのモバイルサイトがそうですね。


CAMのこういったサポートが

レコード会社からのオファーで発生する

アーティスト活動なのかと


レコード会社からすればアーティストを抱えるだけでは利益になりませんから

アーティストの活動をサポートすることで

利益をあげていくことが重要だとは思うのですが

不況の近年

予算削減

無いなりにアイデアをだしていかねばなりません。

大きな宣伝

大きなホールで


なんて回収が難しいのに資金投入もできません。




とりあえずは

メディアへの露出が多い

それだけでもファンはうれしいものです。

TOMOKAさんのこともありますし


一昔前のTAKAYOサンの沈黙みたいで怖いですけど。。





露出、それだけ・・・では将来的には困りものですが

それをしながら先へつなげていくことが重要です。








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